魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
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 お気に入り、の中にある音楽をフォルダーにまとめようと移動させていたら、、

 ポインタから途中で落ちてしまい、、

 つぎの瞬間、「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」 が立ちあがって
しまいました。

 このテーマソング好きなので聴いていました・・・

 そしたら ラストシーン があるのが右側に見えて、、

 ポチって、、

 見てしまって・・・

 去年の秩父映画祭で偶然見たのですが、、

 また、いっぱい泣いてしまいました。

 今日は午前中から、グショグショです・・・

 メンマは旅立たなければならなかったけど、僕はまだ肉体を持っています。

 やりたいこと、、

 出来ることが、、

 嬉しいです!笑





 
 昨日の風景です。

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 巾着田の麦畑のすぐ近くの畑に、使ってなさそうなドラム缶がず~~~と置いてあるので・・・

 「もし要らなかったら貰えませんか?」 って畑の方にお声をかけてみました。

 図々しいでしょ!! 笑

 「いいですよ。」 って。

 その方が中のゴミを出してくださったら、底が抜けてましてねぇ。

 「こりゃあ使えませんね~ 家にもう使わない米びつがあるので、それで良ければ差し上げますよ。」

 って、わざわざ運んできてくださったのがこれです。

 すご~く親切な方ですね!ありがとうございました。

 ドラム缶よりひと回り大きいんですよ。

 


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 今まで畑の地べたで焼いていたのが、この中で出来ます。

 場所は借家の駐車場です。

 もち、消防署には連絡しましたよ。

 途中でクルクル光るのを屋根につけた赤い車がやって来て注意された人が
周りに2名おります。




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 でも、ここでは続けては出来ないな~って思いました。

 4時間はかかります。

 家が離れているとはいっても、洗濯物が燻製の香りになります。

 この日はいい塩梅に、周りに洗濯物は下がっていませんでしたが・・・




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 そして翌日の今日です。

 地べたのときは消すのに大量の水をかけるのですが、全く水を入れていま
せん。

 熱で溶けるのではと思われたビニールシートも全く無事!




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 カバーを外してみます。




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 蓋も外してみると・・・

 湿っていない、そして土の混じっていない良質の燻炭が完成していました。

 ヤッターー!!

 ニッコ ニコです。^ ^v




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 玄関の陽だまりでは、ワイルドストロベリーが!

 完熟前にはチョット・・・

 完熟過ぎてもダメでェ。

 完熟の時だけ美味しんいです。^ ^






 
 もう節分も過ぎました。

 節分のころ玄関に、魚の頭が刺さった葉や枝を見た経験をお持ちの方も多いと思います。

 今日はそのお話し・・・




 老健施設で働くヘルパーさん、、家に帰るなり、旦那さんに言われたそうです。

 「お前、よく入れたなあ。」

 奥さん、

 「雨戸のすき間から入ったのよ。」




 夫婦というものは凄いものですね~

 玄関にはヒイラギ鰯が差してあること、そして自分の奥さんは鬼であること。

 このご夫婦の会話には、そういう隠喩が隠されているわけですよ。

 奥さんもそれを分かっていて、「雨戸のすき間から入ったのよ。」 という言葉がサラリと出てくる。

 


 思考や言葉は大切です。

 それ自体には形はありませんが、エネルギーと方向性をもっています。

 意識ももちろん力を持っていますが、それが一たび言霊として発せられます
と世界を創造し始めます。

 まあ、お二人、色々なことがおありになったのでしょうが、パートナーさんを
大切になさってくださいね。

 多分、旦那さんの口から出た心ない言葉の積み重ねがなければ、また違った関係が築かれていたのでは? 

 パートナーさんを鬼にしたのは自分自身だったと・・・

 もし気づかれたら、二人で暮らした時を愛おしく感じるのではないかと思いま
した。




 世界は思ったままにあります。

 そこが自分の暮らす世界になります。




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フナ・インターナショナル・ジャパンよりお借りしました。








 
 
 昨日は、父の納骨と、四十九日の法要がありました。

 久しぶりに、みんなで集まるので、いつも父と行っていた津久井浜にある回転ずし “魚敬” で集合。

 11時半集合で余裕で大丈夫と思ったのですが、色々あって法要に切羽詰まりまして!

 娘から、「だから11時って言ったでしょう。」 って叱られました。

 これからは娘の判断に任せることにします。^ ^;





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 かつて墓参りの帰り、よく行った “ビーチバム” さんへ・・・




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 上空にはエネルギーの違う二つの空がありました。




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 地上にも、別のエネルギーが・・・

 寒い風の中で走り回っていました。




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 連休に、またお泊り会をする話もまとまり。

 顔がそろっていると速いです。

 この日は週末で、ここに来る途中の道路では帰りの渋滞が始まっていました。

 時間つぶしに久里浜の実家へ行って、欲しいものがあったら持って帰ってもらおうと弟から提案があり、実家に向かいました。

 海で見た黒い空は雪雲で、途中降ってきて一時吹雪になりビックリしました!




 お宝探しはすぐに終わると思っていたのですが、主婦は生活のプロですね~

 お皿、マグカップ、スプーン、洗剤、柔軟剤、入浴剤、ジップロックの袋、乾電池、剪定ばさみ、ハイポネックス・・・

 いやいや!棚や引き出しから、次々に見つけ出す能力には関心しました!

 孫の華蓮と由羽は、父の好きだったクリスタルなどの石類、これは想像がついていましたが、、

 心はカエル雑貨の趣味が父と一致!笑ってしまいました。

 息子はアルバムの古い写真、僕や弟の子供のときの写真や、僕の両親の
若いころの写真などにはまって見ていました。

 すぐに終わると思っていたのが、思わぬ盛り上がりで楽しかったです。笑




 気がつけば結構な時間で、やはり父とよく食べたリンガーハットに行って食べ終わったのは9時ころ。

 この日の活動資金、5月のビーチバムのお泊り会は、父の埋蔵金が使われ、全員で父にお礼を言って帰路につきました。

 僕は息子の運転する車に便乗で、往復楽させてもらいました。ありがとうね!

 結局は生前、父とよく行ったお店、お墓、全部まわったわけで、よい供養になったと思います。




 父のバルドの旅も残すところ数日になりました。

 この前、父を僕に降ろして、パートナーに聞いてもらったところ、「杖が欲しい。」 との事。

 仕方がないので絵にかいて送りました。

 もう杖の必要のないことも伝えましたが、まだ使っているのでしょうか?

 母との再会ももうじきですね。







 
 
 数日前、歯医者さんの治療用の椅子に座っていました。

 なかなか始まらないので、シータヒーリングをすることにしました。




 12月に、ちょうど癌のある背中側に出た異常な痛み・・・

 これはマズイ!と、運転中だったのですがシータヒーリングを始めました。

 30分程かかりましたが痛みは治まり、その後、今日までその痛みは出ていません。




 毎日は出来ない時もありますが、出来るだけ欠かさずにしています。

 こんなふうに時間ができたときはチャンスです。

 でもまだ身体の何ヶ所かに鈍痛があります。

 皆さんが生活の中で感じる程度のものです。

 創造主に、「私の癌細胞を、最高、最善の、正常な細胞に変容させなさい。
その過程を示しなさい。」と命令しています。

 大切なのは、その過程を観察することです。

 天から大きな手が伸びてきて、僕の患部にその手の中央からホアホアと光
が患部にあてられます。

 患部からは、癌から解き放たれた、いろんな黒い形や、そのときで色々なん
ですが、その大きな手のひらに吸い込まれます。

 腕の中を通って、天に運ばれ、光の中に吸い込まれ消えていくのを見届け
ます。

 この見届けるのが大切です。

 量子力学でも見届けることで、この世界は決定されます。




 身体の感覚では、癌はかなり楽に感じられるようになっています。

 ほかの場所にある鈍痛、違和感、、この対応にはコツがいります。

 この鈍痛、違和感を転移したとすると、自分で癌を新たに造ってしまうから
です。

 癌と、癌のような症状は、別に対応するのです。

 「私の身体に残っている癌細胞を正常な細胞に変容させ、ほかの細胞総てを最高、最善の、健康な身体にしなさい。」こんな感じになりますかねェ。

 まあ、こんなことして、治療用の椅子の上で身体はまた少し楽になりました。

 観察は、自分でコマンドした部分の痛みなり、違和感なりを、ただ感じながら、“勝手に” 創造主の治癒が行われているエネルギーを見る(感じる)のです。

 僕の場合、痛みという身体の感覚と、映像というイメージで観察は行われます。たまに音が入ることもあります。

 そこが楽になってくると、痛み(感覚)の道みたいのがあって、その道伝いに
痛みと一緒に自分の意識を移動していきます。

 そうしているうちに身体(目的の部分)が楽になっていきます。




 シータヒーリングと、福田せんせいのとは表現こそ違いますが、全く同じことをしているのに気づきました。

 ただ福田せんせいのは、究極まで無駄を省いてあり簡単すぎて、かえって
一般の方には難しいかな?マニア向きです。

 総てなる創造主と繋がるのも(福田せんせいの場合は“存在している自分”
です。)一般の方にはシータヒーリングのほうが分かりやすいと思います。

 福田せんせいの、“目的を決める” が、“総てなるものの創造主にするコマンド” になります。

 福田せんせいの、“決めたら目的のことは忘れて自分を感じる” が、シータヒーリングでは、“創造主の働きを自分の身体の中のエネルギーとして感じる(観察する)” です。




 “創造主”と一緒はいいですよ。

 「Gさん麻酔かけますか?」 僕が痛みに弱いのを知っている先生が僕に尋ねます。

 「削って痛かったら、注射してください。」

 と言って、神と繋がります。

 痛みが “今起こるか、今起こるか” と “少し先の未来” を想像して緊張しているところですが、、

 “今” と一緒にいるとお得ですよ。

 結局、痛くなかったです。^ ^




 『 健康でないと身体を重く感じます

 その重さを感じている 神とともに感じている 神が私を通して重さを感じている

 それを こまめに こまめに こまめに やっていると病気しないよ

 そうすると 自分の人生 軽いよ~ 』

 あぁ!、椅子の上でやってたのは、これだったんですね~





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 お社は自分の身体、中にお祭りしてあるのは自分の魂です。






 

 

 
 
 瞑想 (カテゴリー) のほとんどの記事は、福田高規治療院 で 毎月 第1・3
日曜日 10時~12時 に行われる瞑想会のメモを基にしています。
 参加費 ¥ 500- 予約の必要はありません。





 瞑想会会場でいただいたプリントの冒頭です。





 【 「今」は、自分のスバラシイ働きを体験したい 】

 こうして 「私たちが、この今の生きている感じ」 を 「存在感」 と言います。

 また、私たちを、こうして生かしてくれている 「生命・意識の活き活き、活き活きした知恵と慈しみの造る働き」 を簡略して、ここでは、「今」 と言います。

 この 「今」 の中に総てが存在しています。

 そこで 「総て」 と 「今」 は 「一つ」。

 私たちは、みんないっしょの存在。

 みんなで 「一つ」 の 「存在」 なので 「無限」 です。

 その外には何も存在していません。

 この 「今」 の中に、総てが存在しています。

 活き活き、活き活きした 「今」 しか 「存在」 していないので、「空」、「カラッポ」 です。

 (プリントの中身はここまでにします。)



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 私たちは、いつも考えています

 考えている自分に対して “存在している自分” があります

 瞑想は この “存在している自分” に聞くことです

 “存在している自分” は “神” と同じ存在です

 “神” と言うと 受け入れがたい方もおられます

 そこでまた “今” と表現しても同じになります




 人生は考えることでスタートします

 人は言葉で考えます

 考える自分を選択しているのが人生です

 しかし人は考えると その考えの中から出てこれなくなります

 瞑想は考える自分ではなく “存在している自分” に聞くことです 

 エネルギーは 存在しているだけ

 エネルギーは 言葉をつかわない

 瞑想はそれを ただ感じる ・・・

 ・・・ は静けさです





 考えこまない

 瞑想中 考えが浮かんできても

 あ 浮かんできたな・・・ という感じで行かせてしまう

 行きっぱなしです

 エネルギーは 存在しているだけ

 エネルギーは 言葉をつかわない

 瞑想は 「今」 を ただ感じる ・・・






 
 昨日は節分でした。

 じつは今日が新しい年の始まりです。

 昨日は豆まきのお話しなど、ラジオから聞こえてまいりました。

 豆まきの掛け声は 「福は~ 内!鬼は~ 外!」 が一般的です。

 福の神を家に招き入れて、鬼を家から追い出そうという意味に使われることが普通だと思います。

 でも古くは、鬼は自分の心に棲むものだとされてきました。

 日本人はいい感覚を持っていますね。

 この鬼を心の中から追い出す。というのが本来の意味です。

 でもこれも顕教的な意味になります。

 豆まいたくらいで、鬼がいなくなったら、この世界つまらないかな・・・

 心を内側に向けて、深く自己と繋がったときに訪れる喜びの状態が 「福は~ 内!」 になります。

 逆にハートの中心から離れ、心が外側に彷徨い出ますと、心は色々な粗雑なものに囚われることになります。

 密教的にはこれを 「鬼は~ 外!」 の状態だと言います。

 豆まきは新しい年を迎えるにあたり、心を外側ではなく、内側に向けましょう
という意味があるんですよ。





 前回、人々がそれぞれの悪魔性をルシファーのせいにした記事をかきましたが、、

 人は自分たちに都合の悪いもの邪魔なものを鬼や悪魔とし、自分の利益を
護るため増やすために葬ろうとするのが常です。

 鬼を退治した桃太郎は鬼の財宝を持ち帰り、英雄になります。

 こんなの男たちを死体の山にして、女たちを勝手に持ち帰ったってことです
からね。

 そして鬼の祟りを恐れて、神として祭ります。

 この手の神社は全国にあります。

 大宰府に流した菅原道真の祟りを恐れて、雷公に祭り上げたお話しは有名ですね。

 押さえておかないといけないのは、、桃太郎たちも実は犠牲者で、数多くの
戦死者をだしたとしても、こちらも英雄として祭られてしまいます。

 どこかに手を汚さない者がいるんですよ。

 人として産まれ、人の幸せを生き、神などに祭られずに、人として死んでいきたいものです。

 大ヒット、「この世界の・・・」 のテーマはこれのようですね・・・




 

https://www.youtube.com/watch?v=-zQWavER7to
 
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 応用DNAのセッションで “傷ついた魂” の文字が飛び込んできました。

  “悲しみを超えた悲しみ” という表現もテキストにはありました。

 “悲しみを超えた悲しみ” なんてピッタリな表現だろう!

 いいいよ深い傷と向き合う時がきたことが分かりました。

 プラクティショナー(インストラクター)のHさんからは3日前から、この時に備えていたと伝えられました。





 僕のメモリーにある・・・

 それは宇宙が創造されて、さほど経っていないころのお話しです。

 僕はルシファーの3番目の弟子(うまく表現できず、これが皆さんに分かりやすい表現)でした。

 ご存じの方も多いと思いますが、ルシファーは神に戦いを挑みます。(そうされていますが、彼は新しい創造の可能性を試していたのでした。)

 彼は勝ち目のない戦いに、右腕(1番弟子)と左腕(2番弟子)を連れていきました。

 僕に「付いてきてはいけない。」 と言って戦いに出発したのです。

 この言葉はルシファーの僕に対する愛だったのですが、、

 この時の記憶が、今も僕の瞳の奥に刻まれていて、思い出すと涙があふれてきます。





 何度も皆さんにはお伝えしているんですが、創造主はあなたと共にあります。

 同じく、悪魔もあなたと共にあります。

 人間はとても悪魔的なことを思います。

 敏感な方は、自分がもっとも悪魔に近いことを薄々感じ取っておられるはず
です。

 でもそれでは都合がわるいので、その部分を潜在意識の中に押し込んでしまいます。

 潜在意識は簡単にいうと “自分の本音” のあるところです。

 最近、この部分が解放されて、日韓の政府間の約束が不履行になったり、TPPを発案した国の大統領が 「僕はそんな約束はしていない。」 と撤退したりしています。

 「アナと雪の女王」の中で、理想のいつも素直な娘はやめて、ありのままを生きると宣言したのと同じです。

 一歩前進です。

 ある意味、これは “FOR ME” を生きることで、そのためには他人はどうなってもいいという事になります。

 混乱の時期はありますが、気づきやすくなりました。

 悪魔性を自分の外に押しやっていました。悪いことはみんなルシファーのせいになりました。

 悪魔が囁きかけたと言ったりしますが、それは自分の本音で、本当はみんな人の行っていることなのですよ。

 ルシファーは皆を愛し、人間が好きだったので、人々がそう決めたならそれでもいいと思いました。

 それが僕の魂の傷です。

 まさか誰にも言えず、そんなこと誰にも理解してもらえるはずもなく・・・

 それは時を超えて僕のハートの中で生き続け、 “悲しみを超えた悲しみ” に
なりました。





 シータヒーリングでこの記憶が呼び覚まされ、いつもは声を出さず瞳の奥で
泣く僕が、声を上げて泣きました。

 ルシファーから 「長いあいだ良く耐えて頑張った。」 と言われて・・・

 「新たな自分を生きよ!」 と、言われているように感じました。

 Hさんから、「付いてきてはいけない。」 という意味は分かってる?という質問の答えなんですね。





 ヒーリングが行われているあいだ中、ハートから河が流れ出ていました。

 幅10~20mくらいありましたかね~

 水量の多い、波打つ流れの速い河でした。

 どこでも曲がることなく、その河は真っすぐに流れていきました。

 最後に、河はトンネルに流れ込みました。

 そのまま流れに乗っていくと・・・

 トンネルのその先に星々が煌めき、河はそのまま宇宙に流れ込んでいきました。

 そして驚いたんですが、この歌が宇宙いっぱいに流れだしました!





 長くなっちゃいましたね~ ^ ^

 僕がルシファーと別れた後・・・

 この後に “STAR WARS” が起こるんですが、お話しではなく本当にあったん
ですよ!

 大きな戦いが3回ありました。

 3回とも僕は現場で戦いました。

 成り行きで、僕は神さま側の軍に加ることになっちゃって、いやいや戦うんです。

 その当時を知る人から、僕の意見に従わなければ部隊の司令官を首にする
からという条件で参謀という役目を引き受け、、

 参謀として立てたのは犠牲者を出さない作戦。どちらの軍にも一人でも死んで欲しくなくそのためには何でもしたそうです。

 でもこれは又、もし機会が参りましたらお話しすることにしましょうね!

 わが師ルシファーは、今は光の天使ルシウェルになっています。ご心配なく・・・





 僕の “悲しみを超えた悲しみ” は随分と喜びに再創造されました。

 これから取り組む新しい “STAR WARS” は悲しみではなく、喜びを宇宙に
広げる戦いです。

 ダースベイダー卿と合体し、光が宇宙中に飛び散り、ビットコインという豊かさになり、誰でもが使えるようになるという夢の実現です。

 ハートの悲しみは、全部消えたわけではありません。

 まだメモリーがあります。

 Hさんから、ハートソングを教えてもらいました。

 創造主を通して、ハートの悲しみの歌を、自分の声を通して解放するものです。

 はじめはただ自分の声を胸に手をあてて聴いているのですが、だんだん歌になるのには驚きました!

 ほんとうに悲しみの歌でした・・・





 Hさん、3日間本当にありがとうございました。

 そして世界中の不思議さに感謝いたします。

 人々が孤独だと感じることなく成長できますように・・・





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 ビオトープにはった氷が日差しで融けて流れ出していきます。そんな季節
です。







 みんな! みんな! この世界を良くしようよ!

 僕たちは、みんな、創造主と一緒なんだよ!

 創造主といつも一緒に世界を創造しているんだよ!

 というか、僕たち一人ひとりが望まないと、創造主が勝手に世界を造るってことはないんだよ!

 創造主は限りなく優しいから、こちらの意志を無視して働くことはない。

 だから創造主は、今か今かと待っている・・・

 自分の力を使ってほしいとウズウズして待っている・・・

 世界を変えるって難しいことではない。

 それは自分を変えること、自分を解き放つこと、自分自身に自分の夢を叶えることを許すこと、自分を愛することを許すこと・・・

 自分に起きるどんなに小さいことも、そのまま世界(宇宙)に影響を与えます。

 自分で決めたどんな選択も、そのまま世界に反映されます。

 自身を救うことが、そのまま世界を救います。

 だから、 みんな! みんな! この世界を住みやすい世界にしようよ!

 それは難しいことではない。

 世界はいつも、“あ な た” のハートの真ん中で造られている。

 そこが、“世 界 が 始 ま る と こ ろ”。

 そこに “わ た し” はいます。

 その場所で、自分が自分らしくしていられる、そしてニッコリと微笑みが生まれることを “こ と ば” にしてください。

 いつも一緒にいる創造主に、その “こ と ば” に形を与えるように指示を出してください。

 創造主は指示がないかぎり、自ら力を振るうことはありません。

 そしてその “こ と ば” が形になる様子(創造主の力が働く様子)を見せる
ように言ってください。

 そしてその様子を観察して確認してください。(イメージで見えても、体で感じても、声で聞こえてくるでもOKです)

 そしたら、自分の望みが少しだけ世界を再創造したことを喜んでください。

 今まで、みんなが(潜在意識も含めて)望んだことで産まれたのが、今あるこの世界です。

 そこがみんなの幸せに繋がってないと思うなら、変えていったらいいだけです。

 幸せって、人が(動物が、植物が、形なきもの達が、宇宙が)幸せになるのを
支えてあげる力が自分にあることを知ることなのですよ!

 そんな人が始めは少しずつ・・・

 そして臨界点を超えたら、あっという間に世界中に増えていくことを、僕はハートの真ん中で温めています。

 “あ な た は 宇 宙” なんです・・・













 
 
 メモリーがいっぱいになると、その重みで前進する力が削がれるってお話しをしましたが・・・

 ライアーのヒーリングの中で、6歳のころの寂しそうな僕のメモリーを光の中に送ってもらったお話しをしましたが・・・

 それは思い出そのものを消し去ることではありません。




 記憶とはすでに過ぎ去ったもので、その時は現実であっても今はもうありません。

 あなたは今から目を瞑り、イメージの旅をしてみてください。その旅は世界一周のクルージングでも、ラクダに揺られての砂漠の旅でも、UFOに乗っての銀河の旅でもかまいません。

 さあ今、あなたは旅から帰ってきて、我が家で目をあけます。

 イメージであっても素晴らしかった旅のシーンを思い出すことも出来ます。

 あなたの現実の過去の記憶と、イメージの旅の記憶は、あなたの脳の中では全く同じ働きをすることを覚えておいてください。

 メモリーとしては同じなのです。




 例えば、自分が大切にしている人から見捨てられたり、目の前で肉親が残虐に殺されたような体験であっても、メモリーとしては同じなのです。自分がイメージの旅で体験した一コマと同じです。

 ただこのような重大なトラウマを引き起こす体験は、ただのメモリーなのに、
その人の人生に影響を与え続けることになります。

 もし自分の過去の体験、それを思い出すと、その影響で居たたまれなくなったり、怒りで体が震えたり、こみ上げる憎しみを押さえられなくなったり、体調が落ち込んでしまうのであれば、あなたはその思い出から自由になっていないのです。

 当事者が謝ったり、罪を償うことがないと、そこから変化できない人が多いの
ですが、それは解決する力を他人に預けてしまっているということです。自分
には力が無いと認めています。

 自分から許し、新たな一歩を踏み出せるなら、あなたは人生にこれ以上ない
宝をその体験から得たことになります。

 考えられないでしょうが、こうなった人は貴重な体験をさせてくれた相手に感謝を送ることになります。

 体験は食物と同じです。体内に入れて養分をとったら残りはサッサと排出するのが基本。

 6歳のころからいったい何年、このメモリーは僕の中で解放されるのを待ち
続けていたのでしょう・・・

 6歳のころの寂しそうな僕を光の中に送っていただいたというのは、、

 そのころの寂しい思い出を消し去ったのではなく、その当時の寂しさを思い
出しても影響を受けなくしたということです。

 メモリー自体を消して軽くなるのではなく、辛いメモリーと出会ってもグラつかず、記憶を直視でき、風を受けそよぐ草のようになる。

 自分の記憶から自由になる、それが自在ということです。



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6歳以前、憂いをおびる前の幼年G・・・








 
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 「背中なら、押してあげるわよー!」

 「押して、崖から落としちゃうかも!」

 「また、この人のジジイっぷりもいいね!」

 「生きてきた人生の重みがある。 同じように歌っても若い人には無理ねェ。」

 ジジイっぷり・・・

 ハゲっぷり・・・

 私にも、希望の光がさしてまいりました。^ ^




 
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You Raise Me Up  MARTIN HURKENS




 心身ともに疲れ果て、心が折れそうになる。

 そんな時、君が横にきて座ってくれる。

 君が背中を押してくれる。

 君が支えてくれることが、僕が思っている以上の勇気を与えてくれる。




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 そんな内容の歌です。

 人々が立ち止まります。

 僕がこの歌を聞いて胸を打たれたように、人々も胸が熱くなっているのが映像からうかがい知れます。

 まるで歌っているこの人に支えてくれる優しいパートナーさんがいるようにも
取れますが、それは歌の中のお話し。

 現実には、この歌っている人。この老人が歌を通して周りの人たちの背中を
押し、支えています。

 存じ上げませんが、有名な歌い手さんなんでしょうね!

 本当~~に上手ですね! 心を優しく、そして強く、包み込まれてしまいます・・・

 そして、忘れている大切な何か・・・ 

 普段は忙しくって、置き去りにされているもの。

 目の前の仕事や、生活や、場所によっては目の前の戦争の場合もありでしょうか。

 しかし、どんな中にあっても、誰の心の奥にもある豊かな輝き・・・

 人々の足を止め、その人々の心の奥に働きかけ、それぞれが持っている輝きと一つにできる力。

 心の中にあるその豊かな輝きに、目に見えない橋を架けられる能力。

 僕の人生の目的はそこにあるのに気づきました。

 とっても素敵な方ですね~ チャーミングだし。 僕もこの方のようになりたい
です!

 勿論この方のように歌えませんし、チャーミングのほうもね!笑

 でも別の方法で、僕にも何か一つくらいはできる事があると思うんです。

 そしてこんな素晴らしい働きのできる人を一人でも二人でも地上に増やしたいと思っています。

 凄いですね~ 歌声ひとつで人はこんな事が起こせるんですね!

 

 
 
思い出(メモリー)
月光に顔を向けて
思い出が誘うままに心を開き
昔を思って
もしもそこで幸せの意味を知ったなら
新しい命が始まる

思い出
月明かりの下
たった一人
昔を思えば笑顔になれる
あのころ私は美しかった
忘れない
幸せの意味を知っていたあのころ
だから
思い出をよみがえらせて

くすぶっていた日々が燃えつきて
息が詰まりそうな冷たい朝の空気
街灯が消え
また夜が終わり
新しい日が始まる

夜明け
日の出を待っていよう
新たな命に思いをはせよう
あきらめちゃいけない
夜が明ければ今後のことも思い出になるなり
新しい日が始まる

(夏の日の木もれ日は
終わりなき仮面舞踏会)
花が開くように
夜が明けるにつれ
思い出が薄れていく

私に触れて
放っておくのは簡単
たった一人
輝いていた
あの日々の思い出の中に
でも触れれば幸せの意味がきっとわかる
ほら
新しい日が始まった




そのままの掲載です。

触れる体験をたくさんなさってください!

触れる。触れられる。

人とも、世界とも。

この体験の多い人の勝ちです。

体のあるうちに・・・







 
 
 メモリーが詰まっているとPCの作動がわるくなったりしますが、これは人間も
同じ。

 生まれたときはメモリーが空で(前世の記憶は別として)、なんの束縛もなく
歩むことができるけど、、

 生き続けているとメモリーが重たくなっていきます。

 メモリーは社会生活を営むうえでなくてはならないのですが、逆に僕たちは
自分のメモリーに縛られることになります。

 そのうえ人間は脳の理論性にも縛られているので、どのメモリーにも矛盾の
ない行動を行おうとする宿命があります。

 メモリーが増えれば増えるほど、自分の後ろにメモリーをいっぱい引きずって
しまい、前進する力を失っていきます。

 ときどきメモリーを捨てて、若い自分になれればいいですね。

 別の方法として、僕は自分の中の矛盾を許しています。

 でもメモリーには大切な思い出がいっぱい詰まっていて、それは痛みや、苦しさ、悲しさも含まれているんですが、、

 メモリーを捨てると、自分自身が無くなるようで、なかなか捨てられません。

 肉体が自分ではないように、記憶も自分ではありません。

 心とその機能でさえ、自分ではないって信じます?

 2日前、ライアーのヒーリングを受けてきました。

 僕の状態を感じながら、ライアーと声の波動が僕を包んでいきます。

 最後に、6歳ころの僕、寂しい姿の僕が現れ、そのメモリーを光の中に送っていただきました。

 5歳はなれの弟がうまれ、独り占めだった母の愛を失ったように感じて、その頃からづ~~~っと(多分親の家を出るときまでだと思います)死にたいという
思いに苛まれてきました。

 父の葬儀のとき、そのことを弟に話しました。ですから弟には冷たい兄でしたね。もう弟とは和解できています。

 弟も、兄はいろんな塾に行っていたけど(嫌なので長続きしたものはありません)、自分には何もしてくれなかったと言っていました。弟にとっては母の愛はみんな兄に注がれていたのですね・・・

 この事を弟の口から聞けて良かったと思いました。僕のせいではないかも知れませんが、そのことを知らずにいたこと、再度、弟にゴメンナサイをしました。

 バイオリンまで習っていたなんて初めて聞きました!あ~続けていれば良かったです。^ ^

 ミュージカル、Cats の中で歌われる Memory には二匹の猫が登場します。

 年老いた猫と、若々しい猫です。

 メモリーに押しつぶされそうな猫と、命に溢れる猫。

 誰の中にも両方住んでいるのだと思います。

 メモリーが悪いわけではありません。体験が魂に刻まれます。

 体験だけを連れて、この世を離れます。

 そして体験が魂を成熟に向かわせます。



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 最近、僕の性格が悪くなったとパートナーは言います。

 「嫌味ぃ~なことを言ったり、人の揚げ足を取ったり、思いっきりの誉め言葉に棘が潜んでいたり。」

 まるで、「これでは一緒に暮らしている人のようではないか!」と。笑

 「一緒にいるうちに私の性格がうつったに違いない。前はあんなにいい人だったのに見る影もない。私の悪口は言うし、私のおやつも食べるし。」

 ダースベイダーと合体したからに違いがないと僕は思っています。

 でもそのお蔭で、シャドーに含まれる豊かさが取り出せるようになったはず?

 まだ慣れていないのです。ゴメンネ!

 今のところは、ひねくれ坊主だけど、明日の僕を見てね!

 目覚めている意識の境界面が海面とすれば、氷山が海の上で見えるところが表面意識。

 海の中に隠れていて見えない氷山が潜在意識。いやそれより遥かに上回る
領域になります。

 そのシャドーの中の豊かさ? って何ですか~?

 この前、うまい例えを思いついたのですが、忘れてしまいました。^ ^

 思い付いたらすぐにメモらないといけません。

 思い出したらUpしますね~。





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綺麗な空でしょ!鹿台橋(ろくだいばし)から撮りました。






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こちらが元絵です。やっぱり性格悪いかな?