魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
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 昨夜も体は、眠れない辛い状態に陥りました。

 朝になったら回復していて、四谷さんに体を施療してもらいに行くことが出来たんです。

 これから始めようとしていたら・・・

 モモちゃんからメールが入りました。

 「・・・ ブログ読んだの。スプーン曲げ見せてね。・・・」

 「多分大丈夫とは思うけど、今日できるかはやってみないと分かんないよ!」



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 昨日の状態です。

 お茶入れたり、🍙 を作って食べたり、

 お話ししながら、既にこんなに曲がってんじゃどう曲げんのよ!な感じなので、

 取りあえず、真っすぐに戻してみました。

 以外にすぐにできました。

 それを目の前で見てたら、モモちゃんも曲げたくなりました。^ ^




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 しばらく色々とお話しが続きます。

 あれ!

 もう曲げてましたよ。

 僕には出来なかった、ねじりまで!



 
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 モモちゃん、嬉しかったね~

 自分の中にある不可能という想いから、自分を解放できた瞬間でした。

 ユミの掘り下げや、ワークを受けてみたいって・・・

 うん、きっといいよ!

 僕も今朝、重要な想いから自分を解き放ち、今までの学びを完了してもらうワークを受けたところです。

 魔女を職業として開業したいようです。

 ぜひおいで、待ってるからね。

 今なら、料金は発生しないと思うし。笑

 ネジネジの記念のスプーンはお持ち帰りいただきました。





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 昨晩・・・

 参りました。

 昨日はDNA3から帰ってけっこう疲れていました。

 晩御飯のあと寝ちゃったんです。

 でも夜は夜で寝れちゃうほうです。

 痛みと消化不良でムカムカするので、薬を使ったのですが、ウトウトしだすと、、

 ハッ!っとして見ざめます。

 それを何度も、何度も、繰り返すんです。

 普段は、ウトウトし出すとそのままスーットなんですが、、

 何しろ眠りに落ちる瞬間、ハッ!っとして見ざめてしまいます。

 意識が潜在意識に沈み始めると、不安で怖いものが奥から湧いてきて、触れるのが嫌で思わず、こちらの意識に帰って来てしまう・・・

 浮き上がってくるものは、とてつもなく恐ろしい・・・

 何度、眠ろうとしても、分からない恐ろしいものが必ず出て来て、眠れなくなってしまいました。

 こんなの初めてです。


 

 体を動かしたり、起きて瞑想したり、お湯を飲んだり、心の中のことを紙に書き出したり・・・

 どうも、その恐ろしいと感じているものは、自分が向き合うのが嫌で背中を向けて見ないようにしているもの、出会うのが嫌で逃げ回っているもの、多分忘れるために意識下に押し込んで蓋をしたもの・・・

 それがワークをやっているので、とうとう僕と出合うために浮上してきたものだと感じました。

 でも不安で、怖くて、怖くて、見えそうになると逃げちゃう・・・

 こんな状態で、これからずーーっと寝れなくなったらどうしよ・・・

 紙に書いた最初のは、「はなし聞いてよ!」

 二番目は、「甘えたい!」、でした。

 何か諦めなきゃならない、我慢しなければならないという感じも強く、、

 ほんとは自分ではしたくないことを選んでいる感じでもありました。

 凄く不安になった僕は、パートナーに甘えると決め、寝ている彼女のところに
行き、、

 子供が母親にするようにペタッとくっつきました。

 「どうしたの?」、と目を開けた彼女は、

 まず、「浮き上がってくるものを、安心、安全に思い出すことができる。」という感覚、感情を僕にダウンロードしてくれました。

 不安のレベルがスーっと下がっていきます。

 先ほどまでのことを、彼女は良く聞いてくれました。

 僕が逃げているものはまだ分かりませんが、、さっきまであんなに寝れなかったのが、その後は寝れました。

 


 今朝、彼女が、「男の人ってわがままじゃないと長生き出来ないんだな~、って思った。」 と、言うんです。

 今日、明日と後二日DNA3があります。

 今日は午前中は植物園で、植物たちとお話しするようです。

 僕は体調を考えて、午後のルームワークから参加です。

 浮き上がってこようとする、僕がどうしても会いたくない、逃げ回っているものって、何なんでしょうか?

 君をちゃんと見ることが出来れば、僕の人生の大半が新しい意味を持つようになると思います。

 今までの人生は逃げ回るためのもの?病気も一生懸命そこに気づくように教えてくれていたの?

 君って僕なんだけどね~ 

 なんでそんなに怖いの?不思議・・・





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You Tube 、ピンクフロイド グレイテスト・ヒッツ より





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 さっきモモちゃんが届けてくれました。

 ❤ ありがとうね!

 こんなに高価なものを・・・

 すんご~~~っく嬉しいです。^ ^





 それは乳香(にゅうこう)です。

無題







学  名 Boswellia Carterii

乳香とはムクロジ目カンラン科ボスウェリア属の樹木から分泌される樹脂のこと。





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ソマリアなど紅海沿岸の植物の生育には適さない非常に暑く乾燥した場所に育つ植物だそうです。




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可愛いお花ですね~!

会ってみたくなりました・・・





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樹木に傷をつけて・・・





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樹液を採収します。




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フランキンセンスの歴史は、香料の中でも最も古く、紀元前4000年前には既に使われていたとされています。




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イエス・キリストが誕生したときに、東方の三賢者が黄金、ミルラ(没薬) と共にフランキンセンスを贈り物として捧げられたとして有名なアロマオイルです。




 当時は同じ重さの金と同じ値段がついていたと言われています。

 いまでも最高のエッセンスであることに変わりはありません。

 モモちゃん、ありがとうね!

 今夜、お風呂あがり、言ってたように足の裏に塗ってみるね。^ ^





(スイマセン!画像のデータ取り忘れました。再度検索したんだけど同じのが
見つかりませんでした・・・ 許してください。)






 
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 昨日は四谷さんとこに体の調整に行ってきました。

 四谷さんに僕が、「もうダメだ・・・」と思っていたらもうとっくに死んでいただろうと言われ、、

 「食欲が出てきたのが、一番いいことだよ。」、と喜んでくれました。

 まあ、2年前の夏にリンパへの転移も含めての進行大腸癌の手術、3か月後、夏にはなかった約1cmのが肝臓に見つかり手術。

 主治医から僕の癌は「すばしっこいヤツ」、と言う表現でしたが進行の速い悪性であることが告げられます。

 1年後?(ここあやふやです)十二指腸近くともう一つ何処か(これも思い出せません)に転移。

 もう手術は出来ず、放射線も、抗癌剤も効かず(どちらも最初からしませんでしたが)、

 「手の施しようがないです。」「セカンドオピニオンを探していいですよ。」

 と・・・

 結構ショックでした。

 手術出来たら切っていたと思います。

 でも出来ないのが幸いしましたね。

 もう主治医が諦めたんだから、自分で治そうと決めたんです。

 この前、「しばらくCT撮ってないからGさん撮りましょう。」って言われたんですが、

 「だって先生、手術しないんでしょう。必要ないでよよね。もう随分CT撮りましたよ。安全って勧めるけどあんなの(線量がマイクロじゃなくってミリですよ!)免疫は弱るし、癌は増えるし、体にいい訳ないじゃないですか。」って言うと認めていました。

 手で触っても、腹部左側に新たな転移が分かります。CTで調べればさらに転移が見つかるかもしれませんが、そんなの知る必要はどこにもありません。

 特に、僕の体の中は主治医にはブラックボックスにしておいた方が都合がいいのです。^ ^

 でも正直なところ、「もうダメだ・・・」って何度もありましたね~・・・

 でもその後、必ず回復したし、何かがあったのです。生きる、って。

 彼女も二度は、「もうダメかしら・・・」って思ったって昨日聞きました。笑

 でも理由はないけど、死なないって思っているそうです。





 さっき夢が・・・

 「同じ存在の層」

 「存在として同じ」

 って言うんです。

 ブログ始める前はもっと覚えていたんだけど、夢の言葉はスーっと、その存在の奥の霧の中へ去っていきました。

 多分、全てのものは一つの源から分裂して出て来ているので、常日頃、固定的に思い込んでいる表面的な違いから意識を解放できれば、全ては同じ存在のエネルギーになれるよ。誰でも同じ故郷に帰れるよ。

 って言っていたと思います。

 ですから、自分は物ではなく、純粋なエネルギー体なんだと感じるところまで
くれば、全ては波動になります。

 この体は殆んど何もない空間になります。

 変わらないと決めている物って、、

 変わらないと決めている意識が無くなれば、、

 意外と造作なく違うものに変化するみたいです。

 電子が軌道を変えるときは時間のロスがないんですよ!

 う~~ん解りやすく言えば、木星が土星の軌道に引っ越しするとします。

 僕らの意識では世界で最も速い光のスピードで移動しても、少しは時間がかかります。

 ところが電子は隣りの軌道に旅して移動するんじゃないんです。

 タイムロスが無いとは、瞬時にテレポートするんです。

 どうやら象さんの一部を触って、それが世界だと思っているのが僕らのようです。

 水の味を変えるみたいに分子の配列をちょっと変えて、癌も健康な細胞に変容させるのは容易だと思えるところまではたどり着いたようです。

 後は出来るかどうか?

 ダケデス!





 今日は18日の子供食堂に備えて、実際の手順とか確認するため、プレで公民館に集まってお料理とかします。

 メニューは、栗ごはん、味噌汁、肉じゃがなど。

 大人の参加者全員一人米1合持参。

 栗手配、栗むき、みそ提供、だし提供、野菜、豆腐、あぶらあげ提供、肉じゃがの調理と調味料とか役割も決めてあります。

 さてどうなるか?

 楽しみです。

 8日(僕は残念ながらDNA3があって不参加・・・)は高麗川団地で、同じメンバーの一人(とっても若い子ですよ。) が中心になって、フリースーパーが開催されます。

 簡単に説明すると、食品が全て無料のスーパーで、今回はフードバンクのセカンドハーベストジャパンが協力してくれることになり、日本では最大規模のフリースーパーになる予定です(本人の説明によります)。

 この動き、流れ、ウキウキしています。

 行き詰っている文明。

 働いても変わらない貧困。

 その貧困な人たちがいることが生き方に反映しない富裕層。

 大量に廃棄されている食べ物。

 マネーに頼らない生き方。

 フリースーパーはその一角を切り崩す新しい取り組みだと思います。

 僕たちも、野菜やお米の栽培を手伝ってくれる人がいれば、収穫はみんなで売り買いではなく、分かち合いたいと思います。

 経費はまあ少しはありますから、そこは考えないといけないけどね~

 休耕田はいっぱいあります。

 草刈りにシルバーの人たち頼んでもちょっと広いと何万もかかるんですよ。

 国の無策のおかげで、新しい生き方を模索する、今は意外といいチャンスなのです!



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 お話しは遡ります。



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 僕の幼少期から、小学生の時代・・・

 父は今では世間で大変評判の悪い東電に勤めていました。

 社会に融け溶け込むのが下手で、正義感の強かった父は会社で嫌な思いを
していたんでしょうね。

 会社に出かけるときには必ず言っていました。

 「あ~、嫌だ。」

 「あ~、会社に行くのが嫌だ。」

 「あ~、嫌だな~、会社に行きたくないな~」

 この手の嘆きの言葉を吐きながら、カバンを持って扉を開いて出ていくのが、その度に、この言葉を背負って会社へ向かう父の背中がガラス戸を通して見えていました。

 幼年(少年)Gは、どうなったと思います?
 
 僕は大人にはなりたくないと思ったのです。

 あんなにも嫌な思いをして、大人になると家族のために働かないといけない
んだ・・・ と子供心に思ったのです。

 それは毎回毎回(父は夜勤を含む3交代勤務だったので毎日ではないのですが。)繰り返され、呪文の言葉として僕を縛っていきました。

 「僕はそうはならない。」 と、決めたのですが、、

 宇宙の秘は回を重ねることにあります。

 長い時間の中でその呪(しゅ)は魔法の力を持ちました。

 僕の仕事に対する、また生きる土台に影響を与えました。

 僕は仕事を、お金のため、家族を支えるためだけに選びました。

 でも結婚し子供も生まれたころは、僕はそのどちらも出来なかったので、とても自身を許せない気持ちに苛まれていました。

 10年続けた密教の団体を離れて、家庭のために働きましたが、それはそれで常に虚しさを感じる20年でした。

 きっと父も東電で虚しく働いていたんでしょうね~

 仕事は生きがい、自身の成長のために選ぶ。

 そんな事ができるようになったのは子供たちも成長し(二人とも大学には行っておらず、それは僕の負い目になっているんですがね・・・)、整体の仕事を生業に決めてからです。

 整体も仕事という意味では嫌い(仕事と意識したとたん全ての仕事が嫌)だったのですが、人の体に手を置いた瞬間からもうそれは仕事ではなかったのです。

 何というか、その間は何もかもを忘れて、自分のことも忘れて没入していられる世界になったのです。

 お金のために仕事があるんじゃなく、結果としてお金が入ってくる。

 仕事とお金の流れが逆転しましたね。

 幸せなことでした。




 父の僕に与えた、もう一つの側面です。

 それは、「僕は大人にはならない。」 と、決めたこと。

 この問題に直面しなければならなくなりました。

 それは昨日のことです。

 昨日、一昨日とシータヒーリングのDNA3を受講していたのですが、掘り下げというワークがあります。

 その人の生きる土台となっているものを探し出して、もう不必要になったもの、常に人生において邪魔な働きを続けているものは、その人の許可を得て新しいものを探して置き換えていくパワフルなものです。

 昨日の掘り下げで、とうとう 『大人にならない』 が出てきました。

 『大人にならない』 のメリットは甘えて生きていられることです。

 自分を甘やかせる。

 誰かに頼れる。

 誰かのせいに出来る。

 責任から逃げることができる。

 昨日はもう逃げることが出来ないところに来たのが分かってしまいました。

 自分の足で立って歩く覚悟をするしかない!

 う~~ん、僕は我慢して、凄~く頑張って生きてきましたよ。

 ちゃんと生きねばと自分を戒めて、無意識に入っている体の力を抜けませんでしたよ。

 最近やっと、そこに気づいて外したところです。

 それなのに又、自立とかいう重っ苦しい鎧をまとうのかとちょっとおもいますが、上手く説明できないんですが違うんです・・・

 例えば辛いとき、辛いと言ってもいいし、大変なとき人に頼っていいんです。

 自分の中に自立を確認するのは、大人になることを自分に許可する儀式の
ようなもんなんです。

 本当はこれで初めて自由を手に出来るように感じます。

 DNA3、凄いんですよ!

 僕の癌は医学的には助けられないと主治医に言われていまして、このまま
死ぬために生きていても面白くないので、生きるために医学以外の方法を試そうとしています。

 DNA3は実際に分子構造に変化を与えていく領域に入っていきます。

 今、真実に最も近くにいる人たちは量子力学にいる人たちだと言えるそうです。

 自分たちは宇宙創造のエネルギーの一部で、自分たちが関わって、それを
観察することで宇宙は現象として確定する。

 それまでは何も確定していない。

 と言うか、意識下にある今までに蓄積した過去の無意識の領域が勝手に働いて、個人的にも集合意識としても創造を行っている。

 これは深い意味で罪にあたるそうです。

 もともと備え持っている宇宙の働きを使っていないという罪になります。

 シータヒーリングはスピリチュアルな側面も強いのですが・・・

 スピリチュアルは霊的なもの(と言えばおどろおどろしい世界だった少し前)に明るい光を差し込んだ功績もあるんですが、「あなたに天使さんを下しま~す♪」 「降りて来て愛と光を与えてくださいましたぁ!」という軽~いフワフワした感覚というか、それで高額な料金はしっかりと取る。

 そういった能力をうたった人がネットなどでもすぐに見つけることができます。

 本物の方は少ないですよ。





 昨日は水の味を変える。

 物(ティッシュペーパーと鉛筆でしたが)を動かす。

 物を動かすは念力とは違うんです(念力は個の力を使いますが この場合の
動かすは創造のエネルギーです)。

 水の味を変えるのは(甘くとか、しょっぱくとか、ワインの味にとか)少しですが感覚をつかむことができました。

 動かすのは難しかったです。

 物が動く(動かない)という自分にすり込まれた観念自体を変える必要があるそうです。

 呼吸とともに 3っつの分子(松果体、ハート、背骨の基底部)を調整します。

 自分が大きくなっていって意識を宇宙と一体化させる。

 エネルギーとして宇宙と私は全く同じである。

 自分と他者は同じ光のエネルギーである。

 というのが基本。

 宇宙の光、エネルギーの一部になり切るのがコツ。

 物を動かす前に、フォースフィールド(力場)を外す。

 純粋なエネルギーとして対象に入っていく。

 膨らんだり、曲がって見えたり、震えているようだったり、最初は錯覚に見えるように始まるみたい。

 対象に自由に動いてもいいことを許す。

 簡単なものから始める。

 あまり真剣にやらない。

 長い時間やらないで、休憩する。

 動かなくっても落ち込まない。
  
 自分にはその力がないと言葉にしない、思ってもいけない。

 ここまでくると否定形のエネルギーが現実の力を持ってしまうので決してしないこと!

 みんな元から持っていたもので、思い出すだけだそうです。

 「とうとう夢だと思っていた、ホグワーツに来てるんだ・・・私!」ってパートナーは思ったそうです。

 魔法学院のマスターヨーダの元で、フォースを学んでいるみたいでした。

 疲れたけど、楽しかったです!^ ^

 

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 実はDNA3行く前は体調が最悪で、彼女は僕を引きずっていくことを覚悟していました。

 そして初日は午後、椅子に座っているのが無理で横になっていたんです。

 でもなぜか食欲だけは戻り、ある程度食べても消化不良に至らなかった。

 赤坂のホテルを取って宿泊したのも、ゆっくりした時間が取れてよかったです。

 2日目は体調が凄く上向きました。

 食欲もあって、今日もそれを維持しているのが嬉しいです。

 来週も、連チャンで3日あります。







 

 
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 今日は朝から調子が悪く、、

 明日からのDNA3のセミナーに備えて、呼び覚ましのダウンロードを彼女に
してもらっていたのですが、途中から辛くて聞くのも難しくなり、砂袋の上に
寝ました。

 内容はよく思い出せないのですが、またいつもの現実とも夢とも判然としない
状態になります。

 痛み止めを追加しますが、とても辛く、こんな辛いんなら向こうに戻ったほうがいいと思ってしまいます。

 あっ!いけね~ 生きる!って決めたんだっけ。

 と、生きることに意識をフォーカスします。

 そこがグラついていると僕の中で龍くんが働けなくなります。

 自分が肉体ではなく、エネルギー体である意識を出来るだけ保持します。

 龍くん、働いてくれたのでしょう。

 ちょうど12時ころ、普通の意識状態に戻ったとき、体が嘘のように楽になっていました(多分薬のお蔭もあります)。

 少~ししか食べられなく、いつも空腹と胃もたれを感じているのが、胃の辺りも珍しくスッキリ!

 ポテトサラダが食べたくなり、起きて作って、今、食べ終わったところです。




 昨日は古い友人の四谷さんの治療を受けてきました。

 帰るときいただきました。ありがとうございます。



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 ヘンプオイルです。

 大麻油、食用になる麻の実を絞ったもの。

 これは大麻とインカインチを低温圧縮ブレンドしたものです。

 麻は今は冷遇されていますが、世界と一体化するため宗教的な儀式等なくてはならないものでした。

 タバコよりも常用による害がないと、一部では解禁されている地域もあります。

 麻薬としてのみ知られていますが、それはそう知らしめられてきたからです。

 自分は本来不足していない事に気づき不安などから解き放たれるため、国が恐れます。

 だって未来の不安を高めれば、国民は働かくし、外国との戦闘に備えるからです。

 北朝鮮ですか?喜ぶのは阿部政権ですよ。一番お金が流れ込むのはアメリカ。横田基地から北に飛行機が飛んでるみたいですね。なんでミサイルが飛んでくるときだけ首相は官邸に泊まっていたんですか?

 マスコミは核心に触れる情報なんて流しませんよ。 ・・・もう止めましょね。^ ^




 大麻油、自宅に持ち帰ったら、彼女が喜びました。

 「国内では手に入らないと思っていたんだよ。」

 彼女によれば、皮膚癌の人が大麻油でマッサージしたらすぐに治ったそうです。

 四谷さんも、「昔は病の治療、かなりの部分を大麻でやってたんだよ。」

 その効果、本当は密かに認められているんです。

 でも、それ使われ出したら、世界中の製薬会社の薬はかなりが要らなくなってしまうでしょうね。

 世界中の病は密かに造られています。本当は健康に悪いものが法律のお墨付きを得て堂々と売られています。国とは国を運営する人たちへ利益を吸い上げるシステムですからね。

 いまや癌産業は15兆円!国の防衛費の3倍ですよ。お金持ちほど自分の命欲しさに大金を支払います。癌を作り出すシステムは莫大な利益を生むのです。

 老後に預けている年金。投機に失敗して大損を出したことだけ国民には知らされていますが、あれはある国に吸い取られたんですよ。まさか本当のことは言えないので投機に失敗したことになっています。

 「ハイ」といい返事をしなかったので東日本に震災を起こされ、のち懺悔のためか四国遍路をした首相がいましたよね。

 あの地震もあの程度ですんで幸い、、とは言えないけど。日本は二つに分断され東側は人の全く住めない不毛の大地になるところでした。

 スイマセン、グチばっかしで!どうも年寄りはグチが多くていけません。




 生育の速い麻を使えば、繊維やパルプの原料にとっても適しているんですが、これは繊維メーカー、それに製紙メーカーの猛反発で実現しないそうです。

 原生林の伐採にも歯止めがかかり、温暖化対策にもなるのにね~

 いったい何時までこの星の人たちは椅子取りゲームに明け暮ているんでしょうね?

 本気でみんなで幸せになろうと決意すれば、実はそんなに難しくはないんですよ。^ ^








 
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 目刺しって、丸ごと食べるんですよね。

 知ってました。

 でも、どうしても出来なかったのです。

 子供のころから、小骨のあるお魚はダメで、、

 小骨がちょっとでも口の中で感じられると、呑み込めない・・・

 生理的に体の感覚が受け付けないのです。

 だから小さい骨のあるお魚は丁寧に、ていねいに取って食べていました。

 目刺しを食べているのは貧血のためです。

 1日、2匹食べるように言われました。

 動物のレバーとか食べればいいんですが、この病、動物性たんぱく質できる
だけNGなのです。

 だからお魚の目刺しは、ギリギリの選択。

 あの苦い内臓がいいんだと思います。

 出来るだけ大きいのを買ってきて、小骨を外していました。

 昨晩です・・・




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 小さめの目刺しだったので、思い切って・・・

 がぶっ! 

 炙ったくらいの半生だと、頭、内臓は無理かな~




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 よく火が通っていて、お腹の部分も噛めました。




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 尻尾まで完食!

 小さい目刺しをしっかり焼いたのなら、OKです。

 中骨、小骨も出さないでいただけました。

 昨日と違う僕がいます(偉そうに言うことじゃないですよねぇ^ ^)。

 66年、かかりました・・・

 幾つになっても、今まで出来なかったことが出来るのは嬉しいことです。

 ただ食べたの夜10時ころ。

 2匹は多すぎました。

 朝になっても消化できずに胃の辺りがもたれて、消化できたのは11時半ころ。

 これからは1匹にします。

 自分の体に少しづつ教えてもらっている毎日です。笑






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 ちょっとお届けする本があって お散歩と ランチをかねて “日月堂” さんへ伺いました。

 車は巾着田に止めて、暑からず寒からずの中、息が上がらないようにユックリと歩きます。

 今日は貧血で立ってられないこともありませんでした。




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 シーズンだし日曜だし、さぞかし混んでいると思ったのですが、テーブルが2ヶ所予約で抑えられていましたが、駐車場には車は1台だけ・・・

 まあ30分ほど早めに着いたのと、彼岸花の頃は皆さん行先は巾着田になり
ますので、“日月堂” さんは逆に穴場になるのに気づきました!

 久しぶりで美味しくいただけました。

 鶏ひきと玉ねぎのカレー、セットのサラダは ラスクの切ったのと クルミなどのナッツ、バルサミコのドレッシングが合います。

 これでも足りたのですが、パンが食べたくて、イチジクの入ったのと、刻んだ
ココナツとアーモンドの入ったマフィンを追加(チットづつ食べた)。

 凄く美味しかった!^ ^

 ちょっと食べ過ぎたと思ったのですが、胃もたれせずに済みました。

 でも往復の歩きは無理で、彼女にお迎えをお願いしました。

 ありがとうね!





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 一人でテーブルをふさいでいるのは申し訳ないと思い、2Fをお借りして彼女を待つことにしました。

 ここは2階が図書館になっています。





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 窓からは下のテラス席が見えます。





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 気になる本を発見!





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 「粗食のすすめ」・・・





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 実は、今、本当に信じられないくらい小食になっています。

 消化能力が落ちてしまって、その範囲以上に食べると苦しむことになります。

 このままだと不食の人になるのでは、と思うことさえあります。

 主食は大匙1杯の玄米をお粥にしたのを1日かけて食べます。

 昨日と今日の朝食はグレープフルーツ1個。

 副食は野菜サラダや、野菜 根菜の煮たもの、お芋や、お豆腐、味噌汁。

 タンパク質は目刺しや小女子。

 それに甘味の少ないフルーツ。

 その一定の分量を超えない量を食べます。

 買い物に行くと、目にも体にも毒なものがアッチにもコッチにも積まれています。

 これはお砂糖が入っているからダメ(これだけで甘い飲料、甘いお菓子パン、味付けに砂糖の入っている全ての食材がはねられます)。

 肉卵はダメ。チーズ牛乳ヨーグルト乳製品ダメ。揚げ物(揚げせん、ポテチ
なども)ダメ。インスタント類は基本ダメ。アルコールダメ。

 スーパーの売り場は、さながら地獄めぐり・・・

 一般に売られているものは本当に健康を損ねるものが多いと思います。

 自社のは食べない経営者さん多いそうですね。

 買えるのは出来るだけ安全な食材、それに自分で栽培したもの、それを
出来るだけ安全な調味料で味付けして食べる。

 これが基本です。




 
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 昔もお祝いのときには美味しいものを食べていたけれど、普段は質素だったということが書かれていました。





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 今は、毎日がお祝いのときの食事になっていると・・・

 味は濃いし、肉類が多く、甘くって、刺激的で、油分が多い。

 毎回そうなので、味に麻痺してますます濃いものが欲しくなる悪循環。

 それをよく噛まないで、飲み下している。って・・・





 今の僕は、この本のレシピよりも粗食です。

 でも限られた分量から、自分に必要な食べ物を選択するヒントはアチコチに
見つけられました。

 後はね・・・

 今日もメールで届いたアドバイスなんですが、空中から必要なエネルギーを
取り入れることを意識しなさい。ってことなんですよ。

 やれやれだぜ~

 ジタバタ!







 
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潜象エネルギーセミナーで、僕の部屋にあったヒロヤマガタさんの絵(部分)。





 大抵は夢の旅は一人なのだが、、

 この時はグループで旅をしていました。

 たどり着いたのは、インドのアシュラムのような場所。

 大きなお風呂があって、みんなで入っています。

 お風呂場には綺麗な音楽が流れています。

 歌っている内容が反響して聞こえないのですが、、

 最後に、・・・コノハナ~サクヤ~ヒメ~・・・ って聞こえて夢は終わります。

 (あ!このお話し前にUpしたかも?年寄りになると話を繰り返します。ご勘弁を・・・)

 それが夢から覚めると、なんか違います。

 自分が以前と違うのです。

 俺って今まで、こんなにも頑張って無理して生きてきたんだ・・・ という想い。

 それを、今まで自分自身で知らないで生きていた!

 夢の内容から言って、そんな結論に繋がるなんて思えないのですが、、

 こんなにも重いものを背負って、我慢して生きてきたんだ!

 肩の重しを下して、楽に生きていいんだ~って、つくづく感じた目覚めだったのです。



  

 もう一つは、体がきつくて辛いと、本当に情けなくなります。

 そんな時は、あ~・・・ やっぱり治るなんてことはないのかな・・・ って思います。

 前向きなことは一切考えられなくなって・・・

 本当に情けなくなって・・・

 子供だったら、オイオイと声を上げて泣くのだと思います。

 また子供のように泣けたら、楽だと思います。

 でも泣くスイッチが入らないのです・・・

 そんなことを彼女に話しました。

 いろいろ話して、話を聞いてくれて、楽になったのですが、こんな時でも明るいので助けられています。

 「死んでもいいよ!」

 「どうせ行くとこ決まってるし。」

 「テポドンが飛んできて、明日には生きてないかも知れないからね。」 

 って言ってくれたのです。

 今までは。「死んだら恨むよ!」 だったのです。

 あ~ 死んでもいいんだ~ って思ったらホッとして、楽になりました。

 自分でも全く、考えていないことだったので、驚きました。

 人は必ず死ぬものですが、死んでもいいという選択肢を自分に許すことはしてなかったなあ~と思います。

 生きていて、不思議な軽さを感じました。



  

 夜、寝れないときなど、体操をするんですよ。

 横になったままです。

 半分寝てます。

 この前の八ヶ岳尖り石のセミナーで覚えた天城流湯治法で全身、特に下半身、股関節周りを緩めてみました。

 3時間近くやってました(起きてたらこんなに長くできません)。

 半分寝てて脳みそが邪魔しないので、感覚が鋭くなります。

 深部を緩めるので、かなり痛い部分に手が入るのですが、癌の痛みに比べたら楽なもんです。

 で、驚いたのは、、

 癌が大きくなったかは分からないのですが、息を吸うと痛い、痛みが脇腹から背中にも出ます。

 (2種類の痛み止めを使っています。それでも止められない痛みもあります。)

 だから背中を丸めて、浅い呼吸しかできない。

 それが、体操や体を緩めた後、体がポカポカでいつも冷えている足も温かくなっています。

 そして胸を立てて息を吸っても、痛みがないのです。

 え!さっきまで痛かったのに・・・

 体って不思議だな~ って本当に思います。

 肉体があっても、無くっても、もう僕のすることは決まっているんですが、せっかく面白くなってきた人生です。

 (肉体が無くなったら彼女からは「こき使うよ~」って言い渡されていますが。笑)

 このまましばらく進むので力を与えてください。






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 Lちゃん、こんばんは!

 セクシーな西瓜ありがとうね。^ ^

 〇〇〇〇さん Lちゃんにお返事出してないのに嬉しいです。

 お返事してないの Lちゃんだけでなく皆さんにです。

 病気、3ヶ月で治すことにしたんだけど、このまま治ると思えるときや、痛みでエネルギーも気力も全て失うときもあります。

 治療師はまず自分を治療できなきゃお話しになりません。

 自分を愛する。自分を大切にする。自分を育む。

 を、自分に言い聞かせています。




 そしたらねェ。

 昨日、子どもの頃の記憶を掘り起こしていたら、僕は虐待されていたのが
分かってね・・・

 これ、、かなり大きな発見でした。

 虐待っていっても殴られたことは一度もないんだよ。

 殴られる!って思ったことは一度だけある。

 顔の前で寸止めのパンチだった。怖かった。

 殴られるのはまだ感心をもってもらってるんだって。

 無関心はこれよりキツイ。

 僕の父親は後者。

 きつ過ぎる体験は蓋をする(忘れる)。




 小さいときの想いではハンドルの所の椅子に座って、自転車でよくアチコチ
連れて行ってくれたこと。

 どこかお寺でお供え物を勝手に下して、二人で食べたり、まぁそんな父でした。

 やっと一人で自転車に乗れるようになった頃。二台でお出かけしたんだけど、父親は僕のスピードに合わせずにドンドン先に行っちゃって・・・

 「待ってー!」 って後ろから言っても待ってくれなかった。

 台風のとき、家の前の小さな川が急激に増水して、父が大切にしていた盆栽が流されると思い、言いに行っても、何度も言いに行ったのに、泣いて頼んだのに背中を向けたまま聞こうとせず、盆栽は流されて行きました。

 聞いてくれなかったこと、小さな木が流されて行ったことが、凄く悲しく、凄く悔しかった・・・

 父は去年の暮、97歳で光の世界に帰りました。

 ずーーっと、父のことは嫌いでしたが、最後の数年、母を自宅で看取ったこと、、

 流された盆栽の件で、「覚えていないけど、もしそうなら謝る。」 と言ってくれたことなどで和解ができたのは本当に良かったです。




 人は尊重され言葉を受け取ってもらえないと、自分から発した言葉をどうしたらいいか分からなくなってしまいます。

 その時の、憤り、怒り、悲しみから、次は自分の言葉を発することに恐れを抱いてしまいます。

 話を聞いてもらって、尊重されて、養育されて、人生の愛おしさを感じ始める
ように思います。

 愛されることで、愛を受け取ることを知ったり、自分を安心して愛せたり・・・




 〇〇〇〇さんは子どもの頃の土台にかなり問題を残しているのがわかったんだよ。

 高校に入る前ころまで、赤面対人恐怖だった。

 それは自分の気持ち、言葉を受け止めてもらえなかったからだと分かった。

 僕の生まれた会津若松では家訓ならぬ藩訓があり、

 「ならぬものは、ならぬ。」 とかのほかに、、
 
 「婦人女子の言、一切聞くべからず。」 と言うのがあります。おんな子供の言うことは聞かないように、ってことですよ。(ひどいよねぇー!)

 僕の家は武家だったので縛りも強かったのかも知れません。

 聞いてもらえないと、言い出すのは怖い。

 本心を出すのは不安なのです。受け止めてもらえないと考えてしまうから。

 逆に本心を知られるのも怖くなってしまいます。

 人間関係を築くのに自信が全くなかった。

 どうせ届かないなら、傷つかないようにしまって置く方が良い・・・

 その結果、人間以外、アリの行列を見たり、水の流れを見たり、傷付くのを
恐れて自分だけの世界に入っていた。

 また傷付いたときは、空を行く雲を見て、自分を解放する少年だったのです。

 強いふりをしている。

 でも孤独は、人に分かってもらえないのは悲しく、寂しいのです。

 部分的には記憶を飛ばしてるものの、自分の内面を感じる子だったので、スピリチュアルな力は付いたかも知れないと思います。

 でもこういった土台は心身の伸びやかな働きを抑えてしまいます。

 自分を愛し、自分を大切にし、自分を育む。のは難しくなるよね~

 この心身のブロックが今の病気の一因でもあります。

 〇〇〇〇さんはこれからこの感覚や感情の土台になっている思い込みを外す作業に入ります。




 またLちゃんからお手紙とかが届いても、返事が行くかは “?” です。

 でもそれはLちゃんのことが嫌いだからではないので、覚えておいてくれると
嬉しいです。^ ^

 僕の勝手なお話に突き合わせてゴメンナサイ。

 元気でね! バイバイ!






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