魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
 みなさん人生にこだわるけど

 自分の人生にこだわらないと 楽だよう




 禅の問答

 「一本の竹を切った切り口にしか居場所がない さあ!どうする?」

 その竹の上に立って 世界を動かす

 その竹と一緒に宇宙を揺らしている

 「一本の手だけでたたく さあ!どうだ!」
 (普通、両手でたたくと音がでますが)

 答えがあるわけではない

 自分があれば 答えられる

 自分の発想でよい

 夢の解釈と同じ




 非難しないのが一体感

 非難したら一体感にならないじゃないですか

 一体感にならないでいる人は

 自分が宇宙を動かしている責任者だと思っていない

 何かあったら俺が責任をとると思っていない

 悩んでいる人は

 人が悪い

 自分が悪い

 誰かが悪い

 何かが悪いと思う




 わたしは夜公園に歩きに行きます

 「夜の公園には不審者がいるので充分気をつけてください」

 などと入り口に立て札が立っている

 もし不審者に出合ったら

 「何かお困りじゃないですか?」

 「わたしで良ければ お助けしますよ」

 何か話しかける

 「星空がきれいですね」

 一体感になるから わたしには何もしない

 (悔しまぎれに地面に石を叩きつけるかもしれないが)

 「お元気でね」

 人生おもしろいんだよ




 わたしは来月78歳になります

 正月はスキーに行きます

 何処でも何となく滑って下りてきます

 進入禁止のリフトの下とかも・・・

 いま膝が痛いので それまでに治すつもりです

 膝が痛い・・・

 どんな感じかな・・・

 って観じて治してるんですよ

 どんな感じかな・・・

 自分と出会う

 宇宙との一体感

 それが瞑想

 わたしはここに居ます

 どんな感じかな・・・

 神といっしょに居る

 自分といっしょに居る




 人を見ているときに

 自分を(自分の内側を)見て感じる

 この人キレイだな と感じているのは 愛

 (人を見て)キレイだなと感じているとき

 自分の心を感じている(自分の内側のキレイを見ている)







 瞑想会の日、久しぶりにHeyさんと会って午後の講座も受講しました。
 午後の講座は「人間とは何か」



 人生は自分の選択とその体験

 人間とは永遠を生きている生命

 生命 = 意識 = 存在感 = 創る働き

 「自分は永遠を生きている素晴しい存在」と断言する = 創る働きが完全に働く(頑張る必要は全くない) 

 生命 = 無限 = 一体感 = 愛 = 神

 神 = 完全(完全の外は何もない、あったら完全ではない) = 広大無辺 = 充足感 = 豊かさ意識

 あがない

 生命と同調する

 優しさとは生命と調和していること




 罪人はいないことを前提に やってはいけないこと(未来に強く影響する)

 利己主義 = 自分は正しい

 人への非難、批判

 人を否定する

 善悪正邪の判定

 好き嫌い(あってもいい、強く持たない)




 勧められること

 信頼感

 優しさ = 正義
 (自分を正しいと思うことではなく、優しさが正義だということ)

 忍耐 = 人のことを理解しようとしつづける、人と自分を許す

 辛抱 = 支えつづける (支えつづけることが、魂に評価される)

 希望 = 希望のエネルギーは凄い (人間・命を明るく照らす)




 わたし達は永遠を生きている “一つ”

 可愛い赤ちゃんみたいに 存在に祝福を感じている



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 18日00時06分 発見!芽が出てる!! 


 


 
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