魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
 今月に入って、この星の雪が融けて春を迎えるエネルギーを感じています。

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 5日にNせんせいの処で集まったときです。先生と、せんせのお母さん、あーみんさん、Kさん、僕の仲よし、と僕の6人の波動が共鳴し、大きな渦になって暑い!熱い!鍋のせいもありましたが、その前から暑かった!クーラーが壊れそうな音でガンガン掛かっているのに、汗がジトジト出てくる!みんなあの渦から、エネルギーを貰って元気になったと思います。

 6日。むすめファミリーの引っ越しでした。むすめと孫の由羽がとても喜んでいて、♪由羽は両手を上げて、回って、踊って、喜びを表現(子ども特有の喜びのピョンピョン・ダンス)していましたよ♪見ていた僕も幸せになりました♪

 同じ6日。中国の漁業監視船が尖閣周辺から離れました。

 ノーベル平和賞が中国人の劉暁波氏に送られたのが8日。

 9日。最後まで拘束されていた、フジタ社員の高橋さん解放。

 同9日。チリ落盤事故で地下に閉じ込められた33人の救出用の縦穴が地下の坑道に届きます。

 10日。例の公園で、鳩さん、カモさん、鯉さん、亀さん、女の子、そのお母さん、食パン1枚、と僕でとても楽しい時間を過ごしました。すご?く幸せな気持ちになり帰ってきました。帰り道、この幸せなエネルギーを集合意識に送ればいいんだあと思いました。

 

 6日が、ふっ・・・と感じた最初です。
 あれ!新しいエネルギーが地上に流れ始めたのでは?と思ったの。
 “主の祈り”にある、「光は地上にあふれています。天上のごとくにです」あれです。
 その後、次々と嬉しいニュースが届きました!これは新しい星への折り返し点が来ているのでは?と嬉しくなったのです♪ 

 そしたら昨日(11日)、“10―10―10 のエネルギー”のメッセージ 「幻想を手放しなさい」 と出合いました!リンク貼ってあるので、宜しければご覧になってください。長いですよ。


 池に石を投げ込むと、投げ込んだところから波は次々に広がっていきますよね。この池が集合意識(人類としての潜在意識)です。投げ込んだ石が恐れなら、恐れの波が拡がります。投げ込んだものが愛のエネルギーなら、愛の波動が拡がります。僕たちの普段意識している顕在意識の世界は池の周りの岸辺だと思ってください。池の水は波は伝えますが、常に変化し続けて一定の形にはなりません。

 波が一定の形をとって具現化するのは、岸辺にたどり着いたあとです。僕たちは岸辺、陸地にすんでいます。(池の中にも居るのですが、普段はあまり意識できません) そして僕たちは身体の60?70%は水で出来ています。この水に池の波動は転写されるのです。そのようにして池の波動と同調した僕たちが、その波動どおりに陸地を創ります。僕たちが自ら池に投げ込む石の質によって、自ら住む世界は決定してしまうのです。ですから人を助ける人は、人から助けられ、争ってでも得ようとする人は、次々とライバルと出会うことになるのが現実です。

 これからは、○○人や、××人といった国民としての意識に代わって、地球市民の意識が増えていくでしょう。(民族主義や極右が抵抗を示すでしょうが・・・)
 いま世界は国境にこだわっていては、解決できない問題が山積みです。国のあり方や、経済活動も地球市民の意識を無視しては段々成り立たなくなっていくでしょう。いまガイア自身、波動をどんどん上げていっています。これは今まで地球に来れなかった魂が、地球に転生できることを意味しています。その魂は肉体を持つことで、元存在していた高い波動のあり方仕組みを、地球人に伝えることができる能力を得ます。それがチャネルということです。

 食料問題、エネルギー問題、それに伴う奪い合い、気候変動、絶望的に見えるこの星の状況ですが、最後の一手でオセロが裏返るように、世界中の人々の心に祝福とパラダイスが訪れることを願います!




 11日。劉暁波氏のノーベル平和賞受賞に対して、同じく平和賞を受賞しているダライ・ラマ14世は、「中国政府は個人が政府と異なる意見を持つことを認めないが、中国の人々を救う唯一の方法は、透明性のある、開かれた社会をつくることだ」語っています。そして、そのことが中国自身を救っていく唯一の道だと思います。





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 呑み会でお邪魔したNせんせいのマンション。光のチューブは宇宙最大のデータベース、四次元コンピュータに接続するUSBケーブルらしいです!特殊な能力の人が撮影したため写ってしまったようです。
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