魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
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 「多摩川」駅周辺、懐かしかったです。昔の駅の名前は「多摩川園」で、小さな遊園地がありました。江ノ島の改築前の灯台はこの遊園地にあった塔だそうです。今日のセミナーはこの「多摩川」駅前の“せせらぎ会館”で行われました。


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 会場はこの公園の中です。(会館から見た風景)
 住所、田園調布です。緑と豪邸が東横線の窓からも良く見えます。 



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 アチューメントのケーブルになって頂ける、れい華さん。
 

 現在もレイキをご存知の方は多いと思いますが、セラフィム・プループリントはアトランティスの時代、宇宙や生命のエネルギーとコネクトとする方法として、人気が高かったそうです。

 長い間、途絶えていましたがオーストラリアのルース女史が天使からアチューメントを受け復活したそうです。

 セミナーを簡単に説明しますと、セラフィムという天使のグループが彼らのエネルギーをこちらの世界に流すため、同意した人に、そうですね・・・エネルギーが流れ出る水道の蛇口を取り付けてくれる。その取り付け工事はセラフィム自身では波動が高すぎて行えないので、れい華さんを通してダウンロードが行われる。そんなセミナーでした。

 水道の蛇口ができただけでは意味がありません。蛇口をひねるのは僕たち一人一人に任されています。



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 今回、手渡された3点。水晶、オーブナー(石の卵)、メダイ。


 オーブナー(石の卵)は受講が決まりますと、参加者の名前と住所がオーストラリアに送られます。ルース女史(を通して天使)がセミナー参加者に合わせて選択した石が贈られてきます。

 僕のは渋いウズラの卵♪持つと中心が定まり落ち着きます。
 一緒に参加した3人のも持たせてもらいました。1つ目は特徴のないスーッとした(それが特徴)感じ。2つ目は石(深いピンク)を中心にバラの花びらの様に波動が拡がる。3つ目は持つと光の脈動が(まぶたの裏にフラッシュ)来ます。

 水晶は水晶自体をエネルギーで浄化、強化を行うのに使いました。

 メダイはお魚?とか一瞬思いましたが、ペンダント・ヘッドでした。
 れい華さんから全員へのプレゼン!♪「奇跡のメダイ教会」に行った時のお土産でした♪




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 れい華さんのブログからお借りしました、「奇跡のメダイ教会」

 どうして“「奇跡のメダイ教会」”かと言うと、シスターにマリア様が降りて来て「メダイを作りなさい」と啓示があり、それを付けた世界中の人の中で、奇跡が起きる人が沢山出て、「奇跡のメダイ教会」と呼ばれるようになったのだそうです。

 今回のセミナーはレヴェル1で、生命力エネルギーと調和をもたらすエネルギーの二つを扱いました。

 生命力エネルギーの時は、リラックスしてと言われましたが、背骨を真っすぐにしたくなりました。リラックスと集中を同時に必要とするようです。チャクラやサードアイに光やエネルギーが集まりました。

 調和をもたらすエネルギーの方は、命を育まれているようで集中が出来ません。生命の海の中に漂っていく・・・気持ちいい・・・眠い・・・ そんな感じでした。
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