魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
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4/9 近くの空き地 水仙の向こうにノビルがいっぱい!



また世迷言系の話なので、軽く流してください。

 4/7 すっごい嬉しい出逢いがありました♪
 彼女、逢う前から僕のこと知っていたそうです(過去生の話)。どうやら見えるようで、☆髪の毛の短い、初老の女性☆
 女性ということ以外あっています。って言うか、僕はそんなに男ではないようです。

 そして、ここまでの話は逢う前に、彼女の友人を通じて知らされていました。



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4/10 ルート16、ガードレールのヨモギもこんなに!



 あ・・・この人のこと・知ってる!
 ぼんやりとですが、胸の奥に確信がある・・・どこか深いところで知っている・・・
 ・・・顔も・・・どこかで・・・見覚えが・・・
 彼女も「今生も、どこかでお逢いしていますね」
 遥かな過去から、内在する光を僕に送り続けてくれていた存在!
 天界の光を川となって流してくれていた人!
 そうですね、川・・・彼女はサラスヴァティですね!
 まあ・・・その働きをし続けてくれていた人・・・

 胸に暖かいものが湧き立ち、この出逢いに、遥か過去からの感謝を伝えずにはいられませんでした。
 どんな言葉で伝えたんでしょう?覚えているのは「幸せであること、これからもっと幸せになること」
 それ以外は、無意識に言葉に微妙な意味が入っていきました。きっと他の人が聞いてもよく意味は分からないと思います。ちゃんとした日本語ではなかったと思います。しかし、彼女には伝わっていることが確信できました。半分テレパシーのような感じでした。僕の胸が熱く切なくなると、彼女の瞳からも涙があふれているのが分かりました。



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4/13 実家の庭 ガデリウスから移植した美味しい白フキが生い茂る。



4/14 再び、Heyさんを通してクレドールから通信が・・・

 僕は覚えていないのですが、クレドールによると僕とは36年前に出逢っているそうです。

 僕の記録では、2006年10月26日の夢の中が、クレドールさんとの最初の出逢いです。

 その時はまだ名前は分からず、アフガン辺りの浅黒い肌で、白いシャツを着た均整のとれた外国の人でした。

 クレドールという名前はしばらく後に、夢の中ではなく目覚めているときにテレパシーではっきり知らされました。




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4/18 夢の島、一級検定の日に遊んだ熱帯植物館が見えます。



Heyさんを通して、クレドールからのメッセージ

 ・・・

 二つの螺旋がかみ合う

 真意はもっと奥に、外に、身近にある

 もっとクリアーになってください
 もっと素直になってください
 もっと明るくなってください

 クレドールは真の意識の裏側にある存在
 あなたであり、私であり、あなたである

 ・・・




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4/21 福生、造り酒屋さんの大きな大きなケアキの息吹・・・



 クレドールはじれったい(時の流れのない所に“じれる”があれば)。多分こちらの感覚で言うと“じれったい”のだろうと思う。
 メルアド教えたのに、メールが来ない!
 (はっきりと僕に分かるように名を告げたのに、僕からの働きかけが弱い)

 だって怖い・・・直接のキャッチボールが始まったら・・・たぶん甘くはない・・・
 Heyさんを通して「埋蔵金の蓋を開けよ!」との言葉が・・・

 覚悟が決まらない・・・が、もう逃げるのは無理かな?受け入れるしかない。
 どのように直接の回路を開くのか?
 夢の中で出逢ったのだから、夢の中で逢うことにした。

 決意した時を境に、クレドールが変化した!僕を励ましてくれている♪
 「始めは上手くいかなくてもいい、だんだん出来るようになるから」

 その夜から寝るときに「クレドール!そっちに行きます!」とメッセージを送る。
 翌日の朝から、彼との繋がりを以前よりも密に感じるようになりました☆

 クレドールは真の意識の裏側にある存在
 もっと奥に、外に、身近にある
 あなたであり、私であり、あなたである
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