魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
 前回、引いたのがアート

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 最近のカードでは満たされ溢れていて、反対の意味では、あきあきしていて
無垢さの必要が示されていました。

 さらにこれから体験する変化(変容)は考えても分からなく、大きな流れに任せる必要がありそうです。

 アートは統合という意味があり、錬金術師が対極にあるものを統合してさらに高次のものを作り出すことが示されています。それは死(変化)の後に起こると・・・




 今日、電車の中で開いたページには

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 この本の表紙にもなっている、女教皇(プリーステス)課題は感受性。

 もはや外側からそれほど多くを必要とせず、自分自身の源泉に頼り、内なる
ガイドを信頼するとあります。思考や感覚以外の方法によって情報を受け取り、現実にグラウンディングさせる能力。直感や、身体を取り巻く繊細で精妙なエネルギーを感じ取り、それに働きかける能力を表す。

 カードの前面の種のさやは形の始まり、果物と花は自然な充足、クリスタルはこうしたエネルギーの使い方がもたらすクリアな知覚、ラクダは外側からの供給なしに砂漠を長旅できる豊かさと自己制御。







 そして、瞑想会から帰ってみると

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 頼んでおいたエンリケ・バリオス(「アミ小さな宇宙人」)の「魔法の学校」が届いていました!
 何か良すぎません?でもこれでいいんですね!考えても分からなく、大きな流れに任せるってありましたから♪ 
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