魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
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瞑想の終わりを知らせる、チベットの鐘






 自分がまず、光がいっぱいに、愛がいっぱいになる。

 みんな外をなんとか、人をなんとかしようとするけど、自分を素晴らしい存在にしてしまうと、外は自然に変わっていく。

 ただ、「ここっ」って力が働く場所を指定する。(愛に働いてもらう場所を指定する)

 光になる必要はない。

 愛になる必要はない。

 元々、光だから、愛だから。

 でも、愛を、光を感じなければ駄目。




 辛い人(病気とか、精神的にとか)がいたら、
 その人と一緒に、私が、愛を完全に表現してしまう。

 その人が一緒に、その体験を選ぶかどうかは分からないけれど、
 愛は、同時に起きている。

 愛を表現したとき、すべては終わっている。
 その人が、後はいつ選ぶかどうか・・・ 来世になったりもする。

 結果はこだわらない。

 うまく行かなかったら、「うまく行かなかったよ」って言う。

 結果は愛に任せてしまう。




 「私は悟っている」と決める。そのように宇宙に宣言する。
 すると宇宙の造る働きが ズズズ、ズーっ と悟っているという体験を連れてきてくれる。

 「まだ悟っていない」 「悟りたい」と思っていると、悟っていないという体験をさせてくれる。

 海の中のお魚が、「海の水を飲んでみたいものだ」と、言っているようなもの。
 もう、飲んでいるのに。




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チベットの鐘の裏側


 当日はチベットの鐘の音が、意識の違いによって違う聞こえ方がする体験をしました。

 ◆ ただ、耳で聞く

 ◆ 自分と共にいるもう一つの存在と共に聴く

 ◆ 何か考えながら、上の空で聞く


 二番目の、自分と共にいるもう一つの存在と共に聴く。のが瞑想状態です。 
 もう一つの存在、宇宙、神、との一体感を体験します。

 自分が宇宙になり、宇宙中に鳴り響く鐘の音を体験しました・・・♪
 (神と共に鳴り響く、愛と共に鳴り響く、光と共に鳴り響く、体験は一人ひとり違います)

 
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