魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
 2、3日前だったのですが・・・




 一人旅に出ていました。

 夢の中では見慣れた風景・・・

 スリリングで美しいんですよ。

 ある家の裏口から入っていくと、どうも昔住んでいた家。

 昔は2階建てだったのに、今は4階くらいある様子。

 僕が入った入口はビップルームの4階に通じていました。

 (元実際に住んでいたところも、横の海岸通りのほうが屋根よりも高く玄関は
海に近いところにありました。)

 懐かしさが込み上げましたが、探検に降りていきます。

 どうやら建物全体がスパのような温浴施設になっているようです。

 1F入口のフロアーにはお湯が溢れ、人々は足を湯につけながら施設に入っていきます。

 2F、3Fが温泉とスパのようですが、中の様子は確認しませんでした。

 昔を知っている人がいないかと、居られたらご挨拶がしたいな、と思い4Fのビップルームへ向かいます。

 入口が閉まりかけていて、そこには知らないお姐さん。

 薄いクリーム色のコスチュームで・・・



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 まさにこんな出で立ち!

 へーっ、ビップ待遇ってこういう事?

 (個人的にはスレンダーがいいなぁ。笑)

 なぜか涙が溢れて、彼女の胸で泣いてしまいます。

 彼女は僕のことを知らない(夢の中では)ようでしたが、そのままにしてくれ
ました。

 僕は奥には入らずにドアの外に出ます。

 そこには今しがた登ってきた階段と、旅に戻る廊下があります。

 僕は、暗い廊下の先の、明るく光の差し込む出口に向かって歩き始めます。

 ふと気づくと廊下の左側に等身大程の人形たちが立っています。

 出口付近の人形と一瞬、目が合った気がしました。

 彼女は黒い和服を着ていました。



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 そこで目が覚めるのですが、、

 僕の中には霊獣がいるのです。

 可愛い~~ぃ 猫ちゃんなの!^ ^

 すぐにあの廊下の人形が来てくれたのが分かりました。

 天使には男女とか、形とか本来はないのですが、僕の好みに合わせてくれたのでしょう。

 火曜日の治療のときに、「ビップルームのバボーンのお姉さんも天使だよ。」
って福田せんせいに言われました。

 「それもその体つきだと大きなパワーの使い手。」 なんだそうです。





 そして今、これ書いてて、分かりました。

 あのビップルームの廊下に並んで立っていた人形たち・・・

 全員、天使さんだったんだ・・・

 その一人が僕に分かるようにやって来てくれた。

 後は僕に知らせることなく、働いて支えてくれているのが・・・

 ありがとうございます!!

 すんご~~く幸せで・・・

 涙が止まりません・・・

 猫ちゃん、「〇〇して!」って言うと、本当にすぐに働いてくれます。

 ありがとうね!

 大好きだよ!^ ^





 時代が大きく変わる今に、行先の違う新たな列車に乗り換えたのが分かり
ました。

 いろいろな出来事が、、いろいろな人たちとの出逢いが、、毎日津波のようにやって来ます。

 どれも、不思議で、喜びにあふれ、明るい未来にワクワクします。

 宇宙が応援してくれているのを感じます。

 この渦の中で、渦の一部となって、皆さんのお役に立つことが、多分僕が生まれてくる前に決めた今世の目的です。

 具体的にも、すんなりと僕の役割が分かった今日でした。

 後は、古い列車にいた時の記憶から自分を解き放つことが残されていますが、、

 今日、車の運転中に、太い鎖が音とともにバラバラに外れる映像が降りてきました。

 これからやる事がいっぱいあります。

 今の体じゃ役に立たないので、お役に立つ体になります。







 



 
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