魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
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 ポチると、ピント合います。

 飯能からも元町中華街直行便出てて便利になったなぁ!って思っていた
んですが、、

 副都心線のヨコハマ方面の終点は元町中華街なんですよ~

 で、答えは、“中華街” でした!^ ^





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 風はあったんですが、日差しが強くって・・・

 あまり役に立たないであろう夫に赤ちゃんの子守りをさせて、(笑)

 奥さまはどちら?





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 ウインドウには北京ダックとか、腸詰め、とかが吊るしてあります。

 ここはあまりピンとが合ってないのがいいかな・・・





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 高校生の頃から、Gが向かうのは大抵はここ!

 当時は本店しかなかったんだけど。





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 で、注文は、いつも “卵粥” 。

 焼売が2ケ、小皿いっぱいの搾菜が付いてきて、、

 この搾菜、桃屋のとはちょっと違うよ~ ^ ^

 ¥720- だっけ?

 あれ!覚えてられない。^^ゞ





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 こちらが本店です。

 気づきませんか?

 本店にも、弐号店にも、サンタクロース?

 なぜ?

 サンタクロース?

 お店の方に聞いてみましたが、、

 「わーからなぁーい。シャーチョにきいてみてぇ。」

 社長さんにお聞きしてみました。

 社長さん、弐号店を開店したお嫁さんの息子さんでした。




 
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 息子さん、↑ この写真を持って丁寧に答えてくださいました。

 (お母さん(お嫁さん)も弐号店でお料理への質問に丁寧に答えてくれたの
覚えています。)

 「 謝甜記(しゃてんき)は66程前にお爺さんが開店しました。

 アメリカ軍のクリスマスパーティーに行ったときに飾られていたサンタクロース。

 その後捨てられてしまうのを知ったお爺さん、もらってきてお店に飾っていたんです。

 (たぶんサンタさんの立て看板です。昔ず~とお店の前にありました。)

 それからサンタクロースはお店の看板です。

 この写真の左側がお爺さん。

 名前は謝甜(しゃてん)で、記とは小さなお店のことです。」

 いや~~ 長年の謎が解けました・・・

 ありがとうございます。

 今日も美味しかったです。

 また来ますね~ ^ ^




 さて、お土産買って帰ろ~っと!

 ゴマ団子と~ 月餅と~ 揚げパン・・・

 揚げパンは、謝甜記(しゃてんき)さんのお粥にもスライスして載ってるんです。




 
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 それが以前はあっちこっちにあったんですが、無くってねェ・・・

 あ、揚げパン。

 揚げパンの代わりに増えたのが、あっちにもこっちにも、占いのや~か~た~

 4軒で聞いて、同發本館の路地の一番奥の突き当り右側にあるのを突き止めました!





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 揚げパンです。

 本当はちゃんとした名前あるんですよ。

 それがねェ・・・

 怖~~いお話だけど聞くぅ?

 昔、中国の暴君が最後に、お妃と二人グルグル巻きにされて油で揚げられたんですって!

 名前忘れたけど、その名前が付いているんですよ。

 写真で4本ちょっきり。もっと多く見えるでしょ。

 2本で1本。

 2本セットで揚げてあんの。。

 暴君とそのお妃なんだよ・・・

 暴君と人民って、あまり変わらないのかなぁ・・・






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