魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
 数日前、歯医者さんの治療用の椅子に座っていました。

 なかなか始まらないので、シータヒーリングをすることにしました。




 12月に、ちょうど癌のある背中側に出た異常な痛み・・・

 これはマズイ!と、運転中だったのですがシータヒーリングを始めました。

 30分程かかりましたが痛みは治まり、その後、今日までその痛みは出ていません。




 毎日は出来ない時もありますが、出来るだけ欠かさずにしています。

 こんなふうに時間ができたときはチャンスです。

 でもまだ身体の何ヶ所かに鈍痛があります。

 皆さんが生活の中で感じる程度のものです。

 創造主に、「私の癌細胞を、最高、最善の、正常な細胞に変容させなさい。
その過程を示しなさい。」と命令しています。

 大切なのは、その過程を観察することです。

 天から大きな手が伸びてきて、僕の患部にその手の中央からホアホアと光
が患部にあてられます。

 患部からは、癌から解き放たれた、いろんな黒い形や、そのときで色々なん
ですが、その大きな手のひらに吸い込まれます。

 腕の中を通って、天に運ばれ、光の中に吸い込まれ消えていくのを見届け
ます。

 この見届けるのが大切です。

 量子力学でも見届けることで、この世界は決定されます。




 身体の感覚では、癌はかなり楽に感じられるようになっています。

 ほかの場所にある鈍痛、違和感、、この対応にはコツがいります。

 この鈍痛、違和感を転移したとすると、自分で癌を新たに造ってしまうから
です。

 癌と、癌のような症状は、別に対応するのです。

 「私の身体に残っている癌細胞を正常な細胞に変容させ、ほかの細胞総てを最高、最善の、健康な身体にしなさい。」こんな感じになりますかねェ。

 まあ、こんなことして、治療用の椅子の上で身体はまた少し楽になりました。

 観察は、自分でコマンドした部分の痛みなり、違和感なりを、ただ感じながら、“勝手に” 創造主の治癒が行われているエネルギーを見る(感じる)のです。

 僕の場合、痛みという身体の感覚と、映像というイメージで観察は行われます。たまに音が入ることもあります。

 そこが楽になってくると、痛み(感覚)の道みたいのがあって、その道伝いに
痛みと一緒に自分の意識を移動していきます。

 そうしているうちに身体(目的の部分)が楽になっていきます。




 シータヒーリングと、福田せんせいのとは表現こそ違いますが、全く同じことをしているのに気づきました。

 ただ福田せんせいのは、究極まで無駄を省いてあり簡単すぎて、かえって
一般の方には難しいかな?マニア向きです。

 総てなる創造主と繋がるのも(福田せんせいの場合は“存在している自分”
です。)一般の方にはシータヒーリングのほうが分かりやすいと思います。

 福田せんせいの、“目的を決める” が、“総てなるものの創造主にするコマンド” になります。

 福田せんせいの、“決めたら目的のことは忘れて自分を感じる” が、シータヒーリングでは、“創造主の働きを自分の身体の中のエネルギーとして感じる(観察する)” です。




 “創造主”と一緒はいいですよ。

 「Gさん麻酔かけますか?」 僕が痛みに弱いのを知っている先生が僕に尋ねます。

 「削って痛かったら、注射してください。」

 と言って、神と繋がります。

 痛みが “今起こるか、今起こるか” と “少し先の未来” を想像して緊張しているところですが、、

 “今” と一緒にいるとお得ですよ。

 結局、痛くなかったです。^ ^




 『 健康でないと身体を重く感じます

 その重さを感じている 神とともに感じている 神が私を通して重さを感じている

 それを こまめに こまめに こまめに やっていると病気しないよ

 そうすると 自分の人生 軽いよ~ 』

 あぁ!、椅子の上でやってたのは、これだったんですね~





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 お社は自分の身体、中にお祭りしてあるのは自分の魂です。






 

 

 
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