魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
 朝、出かけるときの日和田山。(高麗駅)

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 瞑想 (カテゴリー) のほとんどの記事は、福田高規治療院 で 毎月 第1・3
日曜日 10時~12時 に行われる瞑想会のメモを基にしています。
 参加費 ¥ 500- 予約の必要はありません。







 
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 福田せんせいが取り出したのは、「光の手」の原本。

 20年ほど前、アメリカの東部では、霊的な本を最も集めてある図書館で見つけたそうです。

 「大変、素晴らしい本です。」 って。

 瞑想会でも、持っている方(翻訳本) が何名かおられ!やはりバイブルなん
ですね~

 トミエ先生は、著者バーバラ・アン・ブレナンのお弟子さんから学んだんですね!

 この本に出ているように天使さんが、患者さんのこと教えてくれる。って、福田せんせい。









 治療のときは 両方の(患者さんと福田せんせいの)天使さんが来ています

 天使さんどうしで話しているんですよ 話しと言っても言葉じゃないですが

 ただ ケイシーは 天使じゃなく神に意識をフォーカスするように言っています

 天使は神に仕えている

 と言うより 神のお手伝いをしている

 みなさんも 天使ですから

 忘れているだけですよ




 瞑想は 存在している自分に聞く

 わたしの場合は 静かにするのが瞑想です

 静けさ 〓 どんな感じかな・・・ が瞑想です

 祈りは 存在している自分に話しかける

 わたしは ここにいます

 Here I Am これで全部です

 わたしは 神といっしょにいますよ

 わたしは今 胃腸が悪いですよ

 わたしは今 元気です

 瞑想と 祈りは セットです

 神が わたしと共に働いています

 神が わたしを通して働いています

 と言ったとき 病が治る

 人は 死ぬ直前まで 人のお役に立つことができます

 お見せしますから わたしが死ぬときは 見にきてください




 瞑想中は 眉間の後ろ側を見ている (意識を置く)

 目は わたしは 始めは瞑っています

 (瞼を閉じたまま) 上目使い

 (瞼を閉じたまま) 目線を目の少し上 前方で合わせる

 全身で呼吸している自分

 すると 眉間の辺りに モアモアとした光が顕れてきます

 瞑想 初めての頃は 夜中の2時ころ 東を向いて行うとよい

 2時に目覚ましをかけて 起きたら何も考えず 布団の上に座る

 眠くなったら そのまま寝ます




 生きていると 悪いことも起こります

 悪いこと 起こって いいの

 (すると人を非難したり 世の中のせいにしたりしますが)

 でも それを積極的に感じて (嫌なものは嫌だと、そのうえで) 喜ぶのが大切です

 ここ (胸の前に両手・手のひらを上に持ち上げるように・・・) 喜びですから

 喜びは胸椎の5番 肩甲骨を揺らして 喜びを呼吸します

 腰も揺らして 足首も動かして 足の指も動かして喜ぶ

 赤ちゃんは いつも足の指を よく動かしています

 あの真似ですよ

 人々のお役に立っている のを目的にして

 神が 今 わたしの肉体と心を通して働いています

 今それを 感じている

 すると チャンスが与えられるんです








   
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 夕方の日和田山。高麗駅に帰ってきました。





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