魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
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 二日酔いでないと良いのですが・・・

 昨夜から枝先で酔いつぶれた “酔芙蓉” のお花さん。

 このすぐ裏がビオトープで、越えて歩いていくと、お蕎麦の畑があります。




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 ビオトープに咲いていたお花、、

 調べてみたら、センニンソウって名前なんですね。

 綺麗でしょう!

 いい香りなんですよ。

 クレマチスの日本種のようです。

 来年は温室に絡めてみたいです。




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 いや~~~

 ビックリしました。 マジックのようです!!

 一日違うだけで、こんなにも違うんですね・・・

 自分の手で蒔いた種が、蒔いたところで、そろって芽を出しているのを見る
だけで、、

 ほんとに嬉しくなってしまいます!^ ^




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 昨日出ていた芽は、蕎麦の芽だったようです。




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 しっかり芽生えている子供たち用の畑を確認して、女影に向かいました。












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 やはり川沿いに生えていたのはハトムギ(数珠草)で、、

 実が付き始めました。




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 昨日、移植した “カラー”。

 イナゴが止まっているの、分かるでしょうか?




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 ヒョロンと、背の高いのが “マコモタケ”。

 水中では、もう来年伸びる芽が出来ています。

 後ろに見える茶色の三角形は、この前の台風で流されてきた枯草。




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 稲穂のすぐ下まで、水位があったのが分かります。

 膝よりも高い水かさだったんだ・・・

 ここの谷間は完全に水没して、湖になっていたんですね~ ・・・

 今後の水抜きの水路のことや、来年の作付けの話などして、越生に向かい
ました。












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 越生も順調です。

 あの日照りのときは、何度か、今年は無理かも・・・

 って思ったりしましたが、ありがたいです。

 自然農の場合、稲穂はバラバラにでます。

 近代的な農法ですと、人為的なコントロールで同時に成長させ、一気に収穫
します。

 コントロールが上手くいくといいのですが・・・

 自然は成長の時期を少しづつずらすことで、異変が起きたとき全滅するのを
防いでいるのだと思います。





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