魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
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 夕方からトミエ先生のところでお食事会がありました。




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 ほとんどが気心の知れた12名(?)。 

 面白いことに、農業にたづさわっている方がとっても多かったです。

 アルコールも入って、楽しいお話しの輪が響きます。

 お話しは、福田せんせいも参加だったので、当然スピリチュアルな内容にも
なりますし、、ゲラゲラぶっちゃけのピン切リもありです。

 僕はせんせいに見て欲しくて本を持参していました。




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 会場にはトミエ先生作の灯りも多くあって、思わずカメラ(携帯のことです。^ ^)を構えてしまいます。




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 デザートにはただしさん作のスイカ!

 中身の味を確認しているうちに、蔓が切れてしまったそうですが・・・

 切ってみたら甘くて美味しいスイカになっていました。^ ^




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 僕が持参したのは 「光の手」 と 「癒しの光」。

 これ取り出したら、他にも持参の方もいたり、持っている方も3~4人おられてビックリ!!

 『光になれば (あなたの癌は) 消えます。』 という存在からの言葉に導かれて手元に届いた本です。




 
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 「どのようにして光になるの?」 〓 福田せんせい。

 「僕たちは肉体であるとともに、もともと光で出来ている。」 とバーバラ・アン・
ブレナンは言っています。

 「『ヒーリングのとき、自分の手が青色の光に満たされていると思って浄化する。』 って書いてあるんですが、エネルギーを抜くとき指の周りにエネルギー?
光の繊維?が絡まりつくんです。」

 「その時は相手のことは全くなく、自分の手に起きていることに全神経を集中
します。」

 「自分を囲んでいる光の卵、見えないけど囲んでいる光を感じるようにして
います。」

 「本に書いてあるようにはできないけど、2人でできる事を少しずつ勉強して
ます。」

 「自分が光で出来ていると感じられなくても、繰り返し、繰り返し、感じることで光に近づくことができるそうです。」

 「私たちは創る働きです。いつもそのエネルギーの中にいてください。いつか
自分が光であることに気づく時がきます。サーチライトのように世界を照らすようになりますよ。Gさんの思った通りに生きてください。」 〓 せんせい。




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 瞑想会もいいんですが、この位の少人数だとじっくりお話しができていいですね。

 トミエ先生のお料理もおいしいし!

 ごちそうさまでした。

 ただしさんのお蕎麦もお代わりしてしまいました。笑

 またお蕎麦打ってください。

 また食べさせてくださいね~

 ありがとうございました!






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