魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
ETERNITY
And you are here in my heart

と、刻まれています。


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 新しく出来た実家のお墓の、お隣の墓石です。

 感動しました・・・


 永遠
 そして あなたは ここに わたしのハートに在ります。


 そんな意味でしょうか?

 残された “わたし” が、旅立った“あなた” に語りかけているのか?

 旅立った “わたし” が、残された “あなた” に語りかけているのか?

 それとも、 “あなた” と “神” は “永遠” にハートの中で一つだと言っているのか?









 最近、神と一緒にいると意識している時が増えています。

 以前は、潜在意識のヒカル君を意識することが多かったのですが・・・

 仲良くなると、僕が気づくより前に、ヒカルが色々と僕に知らせてくれるように
なりました。

 ヒカルが神との回線を繋いでくれているのか・・・

 神からメッセージが来ることがあります。

 『 “わたし” は君が “わたし” と呼んでいる者だ。

 君が “わたし” を忘れている時も、 “わたし” はいつも君と一緒にいる。

 君が “わたし” と一緒だと想っていてくれると “わたし” は嬉しい。』

 それは神ではなく、背後霊だと言う人もいますが、僕にはどっちでもいいのです。

 大体目の前に、その二人が?姿を持って現れたとしても、僕にはどっちが神で、どっちが背後霊か見破ることは決して出来ないだろう。

 それよりも僕には、彼らが僕に何を伝えるかが重要なので、それはどちらから伝えられてもいいのだ。

 僕はそれを “神” と決め付けているし、人生はその人が決め付けたことを、良きにつけ、悪きにつけ、体験することになっている。

 僕の感覚では、神は僕の後ろに静かに静かに、気配を消して存在している。

 そして永遠の昔から、今かいまかと、待っている・・・

 よく二人羽織に例えられるが、まさにそんな感じ。

 こちらが意識したときだけ、その存在は観じられる・・・

 そして、その存在と一つのとき、普段の自分の拘りは消えてしまいます。

 そんな些細なことは、取るに足りないことになってしまう。

 自分の意識から神が消えたとき、再び自分の拘りが現れてきます。

 いま、この二つの間を行ったり来たりするのが面白いかな・・・^ ^







 
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