魂のワークブック

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10/31 自己存在の月(4月)/14 KIN106 白い月の世界の橋渡し

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銀河の音 ◇ 月の 〓 挑戦 ・ 分極化する ・ 安定させる

太陽の紋章 ◇ 白い世界の橋渡し 〓 死 ・ 等しくする ・ 機会



 今日で10月も終わり。

 今日は上弦の月。

 13の月のカレンダーは、月や宇宙とシンクロを深めるための暦。

 縦20×横13〓260のツォルキンのマトリクスに描かれる 「マヤの機織」 と
いう特殊な52個のキンがあります。

 「マヤの機織」 と呼ばれる 「銀河の活性化の正門」 が今日から10日間開き
ます。



 “13の月の暦” は “マヤ暦” ではないという断わりがありますが、“マヤ暦” と深いつながりがあります。

 新しい冷蔵庫を入れるのに片付けていたら、“マヤ暦” の資料が出てきました。

 8年半前のものでした。

 見てみたら、銀河の音、太陽の紋章、キンに関しても同じものでした。

 この資料を読み返してみます。

 “マヤ暦” はシンクロニシティを活性化させる要因として働くそうです。

 “マヤ暦” における<時間>はグレゴリオ暦と呼ばれる時間でも、時計の時間でもなく、誕生時の<あなた>を意識することでその入り口を通って誕生以前の意識へと開放されていく・・・

 それが “マヤ暦” に隠されている秘密のひとつなんだそうですが・・・

 3ヶ月・・・ 少しづつ慣れようとしていますが、サッパリ?が実情です。









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