魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
2006/12/18


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坂を下っている。
自転車のようなもので。
両親が一緒に乗っている。
坂の右側は深い崖。
崖の下に不思議な穴 (横穴) が開いている。
その穴の方へ自転車ごと、あっという間に落ちる。
両親はもう一緒にいない。

その穴は住居のような気もする。
何度か来たことがある。
穴の中に風呂のような窪み。
風呂の底は変わった模様と色。
‥足が取られるような感覚。

足元を見ると、地面から膝上くらいまで食虫植物のような(植物ではない)クラゲの触手のようなものが一面に生えていて、触れるとエネルギーを奪われるようで、動きが悪くなる。
「ここにいてはまずい!」気がする。
出る。

穴の外にでても思うように動けない。
穴の奥から不気味な人形が出てくる。怖い!!!(その人形は張りぼてみたい)
あっという間に近づいてくる。
自分を捕まえにくる。

体の自由がうまくつかないので逃げられない。
「戦うしかない!」
体がうまく動かせないまま攻撃の意志を持って、その人形の腕をつかむ。

その夢がおわりほっとする。




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