魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
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 午前中、お散歩に出ました。

 足の向くまま歩いているうちに、巾着田のわきの古民家で雛祭りの飾りつけをやっているのを思い出したので見に行きました。




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 吊るし雛もたくさん下がっています。




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 写真ではお伝えできないのですが、これは宇宙です・・・

 吊るし雛には、金魚や、蕪、大根、イカ、タコ、デンデン太鼓、椿のお花、童、
唐辛子、鳥、朝顔、手毬、ヒラメ、不明なものも色々・・・




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 人間国宝の方の展示も一室あり、10点近くありました。

 写真のような艶っぽいのはなく、素朴ではあるものの、表情が驚くほど活き
活きしていて感心してしまいました!



 3月5日までの展示です。無料です。

 飯能まで御用のある方は、ちょっと(乗車すれば6分ほど)足を伸ばせば高麗駅。

 巾着田まで徒歩15分。巾着田の天神橋の横です。

 是非お散歩して、春を楽しんでみては如何でしょうか。






 
 自分のやりたいこと、、どうしたら見つけられるのか?

 それは自分のハートに聞いてみるしかないのですが、、

 自己の中心を、頭からハートに移す、ことに関してステキなエクササイズと
出会うことができました。

 “5日間の無料のステップメール”

 こちらをご紹介いたします。

 『まるごと私を愛するレッスン♡ 』 のヒーリングハートさん に飛んでください。

 ページを少しスクロールすると “無料メール講座をぜひご購読ください♡”
があります。

 そのすぐ下、、

 「ハートの扉を開く5つのレッスン」
 ♡こちらをクリック♡

 で、ダイアログが表示されますので、登録をすると “5日間の無料のステップメール” がはじまります。




 そのままの自分を生きたいのに、正直な自分が分からない・・・

 あなたの “ハートの扉を開くキーワード” がきっと見つかると思います。





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 お雛様だって、ずーーーっとこんな姿勢でいたら辛いと思うなぁ。

 ゴロン、って後ろにころがって、手足を伸ばしたら気持ちがいいんだよね~^ ^








 
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 お気に入り、の中にある音楽をフォルダーにまとめようと移動させていたら、、

 ポインタから途中で落ちてしまい、、

 つぎの瞬間、「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」 が立ちあがって
しまいました。

 このテーマソング好きなので聴いていました・・・

 そしたら ラストシーン があるのが右側に見えて、、

 ポチって、、

 見てしまって・・・

 去年の秩父映画祭で偶然見たのですが、、

 また、いっぱい泣いてしまいました。

 今日は午前中から、グショグショです・・・

 メンマは旅立たなければならなかったけど、僕はまだ肉体を持っています。

 やりたいこと、、

 出来ることが、、

 嬉しいです!笑





 
 昨日の風景です。

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 巾着田の麦畑のすぐ近くの畑に、使ってなさそうなドラム缶がず~~~と置いてあるので・・・

 「もし要らなかったら貰えませんか?」 って畑の方にお声をかけてみました。

 図々しいでしょ!! 笑

 「いいですよ。」 って。

 その方が中のゴミを出してくださったら、底が抜けてましてねぇ。

 「こりゃあ使えませんね~ 家にもう使わない米びつがあるので、それで良ければ差し上げますよ。」

 って、わざわざ運んできてくださったのがこれです。

 すご~く親切な方ですね!ありがとうございました。

 ドラム缶よりひと回り大きいんですよ。

 


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 今まで畑の地べたで焼いていたのが、この中で出来ます。

 場所は借家の駐車場です。

 もち、消防署には連絡しましたよ。

 途中でクルクル光るのを屋根につけた赤い車がやって来て注意された人が
周りに2名おります。




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 でも、ここでは続けては出来ないな~って思いました。

 4時間はかかります。

 家が離れているとはいっても、洗濯物が燻製の香りになります。

 この日はいい塩梅に、周りに洗濯物は下がっていませんでしたが・・・




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 そして翌日の今日です。

 地べたのときは消すのに大量の水をかけるのですが、全く水を入れていま
せん。

 熱で溶けるのではと思われたビニールシートも全く無事!




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 カバーを外してみます。




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 蓋も外してみると・・・

 湿っていない、そして土の混じっていない良質の燻炭が完成していました。

 ヤッターー!!

 ニッコ ニコです。^ ^v




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 玄関の陽だまりでは、ワイルドストロベリーが!

 完熟前にはチョット・・・

 完熟過ぎてもダメでェ。

 完熟の時だけ美味しんいです。^ ^






 
 もう節分も過ぎました。

 節分のころ玄関に、魚の頭が刺さった葉や枝を見た経験をお持ちの方も多いと思います。

 今日はそのお話し・・・




 老健施設で働くヘルパーさん、、家に帰るなり、旦那さんに言われたそうです。

 「お前、よく入れたなあ。」

 奥さん、

 「雨戸のすき間から入ったのよ。」




 夫婦というものは凄いものですね~

 玄関にはヒイラギ鰯が差してあること、そして自分の奥さんは鬼であること。

 このご夫婦の会話には、そういう隠喩が隠されているわけですよ。

 奥さんもそれを分かっていて、「雨戸のすき間から入ったのよ。」 という言葉がサラリと出てくる。

 


 思考や言葉は大切です。

 それ自体には形はありませんが、エネルギーと方向性をもっています。

 意識ももちろん力を持っていますが、それが一たび言霊として発せられます
と世界を創造し始めます。

 まあ、お二人、色々なことがおありになったのでしょうが、パートナーさんを
大切になさってくださいね。

 多分、旦那さんの口から出た心ない言葉の積み重ねがなければ、また違った関係が築かれていたのでは? 

 パートナーさんを鬼にしたのは自分自身だったと・・・

 もし気づかれたら、二人で暮らした時を愛おしく感じるのではないかと思いま
した。




 世界は思ったままにあります。

 そこが自分の暮らす世界になります。




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フナ・インターナショナル・ジャパンよりお借りしました。








 
 
 昨日は、父の納骨と、四十九日の法要がありました。

 久しぶりに、みんなで集まるので、いつも父と行っていた津久井浜にある回転ずし “魚敬” で集合。

 11時半集合で余裕で大丈夫と思ったのですが、色々あって法要に切羽詰まりまして!

 娘から、「だから11時って言ったでしょう。」 って叱られました。

 これからは娘の判断に任せることにします。^ ^;





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 かつて墓参りの帰り、よく行った “ビーチバム” さんへ・・・




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 上空にはエネルギーの違う二つの空がありました。




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 地上にも、別のエネルギーが・・・

 寒い風の中で走り回っていました。




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 連休に、またお泊り会をする話もまとまり。

 顔がそろっていると速いです。

 この日は週末で、ここに来る途中の道路では帰りの渋滞が始まっていました。

 時間つぶしに久里浜の実家へ行って、欲しいものがあったら持って帰ってもらおうと弟から提案があり、実家に向かいました。

 海で見た黒い空は雪雲で、途中降ってきて一時吹雪になりビックリしました!




 お宝探しはすぐに終わると思っていたのですが、主婦は生活のプロですね~

 お皿、マグカップ、スプーン、洗剤、柔軟剤、入浴剤、ジップロックの袋、乾電池、剪定ばさみ、ハイポネックス・・・

 いやいや!棚や引き出しから、次々に見つけ出す能力には関心しました!

 孫の華蓮と由羽は、父の好きだったクリスタルなどの石類、これは想像がついていましたが、、

 心はカエル雑貨の趣味が父と一致!笑ってしまいました。

 息子はアルバムの古い写真、僕や弟の子供のときの写真や、僕の両親の
若いころの写真などにはまって見ていました。

 すぐに終わると思っていたのが、思わぬ盛り上がりで楽しかったです。笑




 気がつけば結構な時間で、やはり父とよく食べたリンガーハットに行って食べ終わったのは9時ころ。

 この日の活動資金、5月のビーチバムのお泊り会は、父の埋蔵金が使われ、全員で父にお礼を言って帰路につきました。

 僕は息子の運転する車に便乗で、往復楽させてもらいました。ありがとうね!

 結局は生前、父とよく行ったお店、お墓、全部まわったわけで、よい供養になったと思います。




 父のバルドの旅も残すところ数日になりました。

 この前、父を僕に降ろして、パートナーに聞いてもらったところ、「杖が欲しい。」 との事。

 仕方がないので絵にかいて送りました。

 もう杖の必要のないことも伝えましたが、まだ使っているのでしょうか?

 母との再会ももうじきですね。







 
 
 数日前、歯医者さんの治療用の椅子に座っていました。

 なかなか始まらないので、シータヒーリングをすることにしました。




 12月に、ちょうど癌のある背中側に出た異常な痛み・・・

 これはマズイ!と、運転中だったのですがシータヒーリングを始めました。

 30分程かかりましたが痛みは治まり、その後、今日までその痛みは出ていません。




 毎日は出来ない時もありますが、出来るだけ欠かさずにしています。

 こんなふうに時間ができたときはチャンスです。

 でもまだ身体の何ヶ所かに鈍痛があります。

 皆さんが生活の中で感じる程度のものです。

 創造主に、「私の癌細胞を、最高、最善の、正常な細胞に変容させなさい。
その過程を示しなさい。」と命令しています。

 大切なのは、その過程を観察することです。

 天から大きな手が伸びてきて、僕の患部にその手の中央からホアホアと光
が患部にあてられます。

 患部からは、癌から解き放たれた、いろんな黒い形や、そのときで色々なん
ですが、その大きな手のひらに吸い込まれます。

 腕の中を通って、天に運ばれ、光の中に吸い込まれ消えていくのを見届け
ます。

 この見届けるのが大切です。

 量子力学でも見届けることで、この世界は決定されます。




 身体の感覚では、癌はかなり楽に感じられるようになっています。

 ほかの場所にある鈍痛、違和感、、この対応にはコツがいります。

 この鈍痛、違和感を転移したとすると、自分で癌を新たに造ってしまうから
です。

 癌と、癌のような症状は、別に対応するのです。

 「私の身体に残っている癌細胞を正常な細胞に変容させ、ほかの細胞総てを最高、最善の、健康な身体にしなさい。」こんな感じになりますかねェ。

 まあ、こんなことして、治療用の椅子の上で身体はまた少し楽になりました。

 観察は、自分でコマンドした部分の痛みなり、違和感なりを、ただ感じながら、“勝手に” 創造主の治癒が行われているエネルギーを見る(感じる)のです。

 僕の場合、痛みという身体の感覚と、映像というイメージで観察は行われます。たまに音が入ることもあります。

 そこが楽になってくると、痛み(感覚)の道みたいのがあって、その道伝いに
痛みと一緒に自分の意識を移動していきます。

 そうしているうちに身体(目的の部分)が楽になっていきます。




 シータヒーリングと、福田せんせいのとは表現こそ違いますが、全く同じことをしているのに気づきました。

 ただ福田せんせいのは、究極まで無駄を省いてあり簡単すぎて、かえって
一般の方には難しいかな?マニア向きです。

 総てなる創造主と繋がるのも(福田せんせいの場合は“存在している自分”
です。)一般の方にはシータヒーリングのほうが分かりやすいと思います。

 福田せんせいの、“目的を決める” が、“総てなるものの創造主にするコマンド” になります。

 福田せんせいの、“決めたら目的のことは忘れて自分を感じる” が、シータヒーリングでは、“創造主の働きを自分の身体の中のエネルギーとして感じる(観察する)” です。




 “創造主”と一緒はいいですよ。

 「Gさん麻酔かけますか?」 僕が痛みに弱いのを知っている先生が僕に尋ねます。

 「削って痛かったら、注射してください。」

 と言って、神と繋がります。

 痛みが “今起こるか、今起こるか” と “少し先の未来” を想像して緊張しているところですが、、

 “今” と一緒にいるとお得ですよ。

 結局、痛くなかったです。^ ^




 『 健康でないと身体を重く感じます

 その重さを感じている 神とともに感じている 神が私を通して重さを感じている

 それを こまめに こまめに こまめに やっていると病気しないよ

 そうすると 自分の人生 軽いよ~ 』

 あぁ!、椅子の上でやってたのは、これだったんですね~





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 お社は自分の身体、中にお祭りしてあるのは自分の魂です。






 

 

 
 
 瞑想 (カテゴリー) のほとんどの記事は、福田高規治療院 で 毎月 第1・3
日曜日 10時~12時 に行われる瞑想会のメモを基にしています。
 参加費 ¥ 500- 予約の必要はありません。





 瞑想会会場でいただいたプリントの冒頭です。





 【 「今」は、自分のスバラシイ働きを体験したい 】

 こうして 「私たちが、この今の生きている感じ」 を 「存在感」 と言います。

 また、私たちを、こうして生かしてくれている 「生命・意識の活き活き、活き活きした知恵と慈しみの造る働き」 を簡略して、ここでは、「今」 と言います。

 この 「今」 の中に総てが存在しています。

 そこで 「総て」 と 「今」 は 「一つ」。

 私たちは、みんないっしょの存在。

 みんなで 「一つ」 の 「存在」 なので 「無限」 です。

 その外には何も存在していません。

 この 「今」 の中に、総てが存在しています。

 活き活き、活き活きした 「今」 しか 「存在」 していないので、「空」、「カラッポ」 です。

 (プリントの中身はここまでにします。)



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 私たちは、いつも考えています

 考えている自分に対して “存在している自分” があります

 瞑想は この “存在している自分” に聞くことです

 “存在している自分” は “神” と同じ存在です

 “神” と言うと 受け入れがたい方もおられます

 そこでまた “今” と表現しても同じになります




 人生は考えることでスタートします

 人は言葉で考えます

 考える自分を選択しているのが人生です

 しかし人は考えると その考えの中から出てこれなくなります

 瞑想は考える自分ではなく “存在している自分” に聞くことです 

 エネルギーは 存在しているだけ

 エネルギーは 言葉をつかわない

 瞑想はそれを ただ感じる ・・・

 ・・・ は静けさです





 考えこまない

 瞑想中 考えが浮かんできても

 あ 浮かんできたな・・・ という感じで行かせてしまう

 行きっぱなしです

 エネルギーは 存在しているだけ

 エネルギーは 言葉をつかわない

 瞑想は 「今」 を ただ感じる ・・・






 
 昨日は節分でした。

 じつは今日が新しい年の始まりです。

 昨日は豆まきのお話しなど、ラジオから聞こえてまいりました。

 豆まきの掛け声は 「福は~ 内!鬼は~ 外!」 が一般的です。

 福の神を家に招き入れて、鬼を家から追い出そうという意味に使われることが普通だと思います。

 でも古くは、鬼は自分の心に棲むものだとされてきました。

 日本人はいい感覚を持っていますね。

 この鬼を心の中から追い出す。というのが本来の意味です。

 でもこれも顕教的な意味になります。

 豆まいたくらいで、鬼がいなくなったら、この世界つまらないかな・・・

 心を内側に向けて、深く自己と繋がったときに訪れる喜びの状態が 「福は~ 内!」 になります。

 逆にハートの中心から離れ、心が外側に彷徨い出ますと、心は色々な粗雑なものに囚われることになります。

 密教的にはこれを 「鬼は~ 外!」 の状態だと言います。

 豆まきは新しい年を迎えるにあたり、心を外側ではなく、内側に向けましょう
という意味があるんですよ。





 前回、人々がそれぞれの悪魔性をルシファーのせいにした記事をかきましたが、、

 人は自分たちに都合の悪いもの邪魔なものを鬼や悪魔とし、自分の利益を
護るため増やすために葬ろうとするのが常です。

 鬼を退治した桃太郎は鬼の財宝を持ち帰り、英雄になります。

 こんなの男たちを死体の山にして、女たちを勝手に持ち帰ったってことです
からね。

 そして鬼の祟りを恐れて、神として祭ります。

 この手の神社は全国にあります。

 大宰府に流した菅原道真の祟りを恐れて、雷公に祭り上げたお話しは有名ですね。

 押さえておかないといけないのは、、桃太郎たちも実は犠牲者で、数多くの
戦死者をだしたとしても、こちらも英雄として祭られてしまいます。

 どこかに手を汚さない者がいるんですよ。

 人として産まれ、人の幸せを生き、神などに祭られずに、人として死んでいきたいものです。

 大ヒット、「この世界の・・・」 のテーマはこれのようですね・・・




 

https://www.youtube.com/watch?v=-zQWavER7to
 
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 応用DNAのセッションで “傷ついた魂” の文字が飛び込んできました。

  “悲しみを超えた悲しみ” という表現もテキストにはありました。

 “悲しみを超えた悲しみ” なんてピッタリな表現だろう!

 いいいよ深い傷と向き合う時がきたことが分かりました。

 プラクティショナー(インストラクター)のHさんからは3日前から、この時に備えていたと伝えられました。





 僕のメモリーにある・・・

 それは宇宙が創造されて、さほど経っていないころのお話しです。

 僕はルシファーの3番目の弟子(うまく表現できず、これが皆さんに分かりやすい表現)でした。

 ご存じの方も多いと思いますが、ルシファーは神に戦いを挑みます。(そうされていますが、彼は新しい創造の可能性を試していたのでした。)

 彼は勝ち目のない戦いに、右腕(1番弟子)と左腕(2番弟子)を連れていきました。

 僕に「付いてきてはいけない。」 と言って戦いに出発したのです。

 この言葉はルシファーの僕に対する愛だったのですが、、

 この時の記憶が、今も僕の瞳の奥に刻まれていて、思い出すと涙があふれてきます。





 何度も皆さんにはお伝えしているんですが、創造主はあなたと共にあります。

 同じく、悪魔もあなたと共にあります。

 人間はとても悪魔的なことを思います。

 敏感な方は、自分がもっとも悪魔に近いことを薄々感じ取っておられるはず
です。

 でもそれでは都合がわるいので、その部分を潜在意識の中に押し込んでしまいます。

 潜在意識は簡単にいうと “自分の本音” のあるところです。

 最近、この部分が解放されて、日韓の政府間の約束が不履行になったり、TPPを発案した国の大統領が 「僕はそんな約束はしていない。」 と撤退したりしています。

 「アナと雪の女王」の中で、理想のいつも素直な娘はやめて、ありのままを生きると宣言したのと同じです。

 一歩前進です。

 ある意味、これは “FOR ME” を生きることで、そのためには他人はどうなってもいいという事になります。

 混乱の時期はありますが、気づきやすくなりました。

 悪魔性を自分の外に押しやっていました。悪いことはみんなルシファーのせいになりました。

 悪魔が囁きかけたと言ったりしますが、それは自分の本音で、本当はみんな人の行っていることなのですよ。

 ルシファーは皆を愛し、人間が好きだったので、人々がそう決めたならそれでもいいと思いました。

 それが僕の魂の傷です。

 まさか誰にも言えず、そんなこと誰にも理解してもらえるはずもなく・・・

 それは時を超えて僕のハートの中で生き続け、 “悲しみを超えた悲しみ” に
なりました。





 シータヒーリングでこの記憶が呼び覚まされ、いつもは声を出さず瞳の奥で
泣く僕が、声を上げて泣きました。

 ルシファーから 「長いあいだ良く耐えて頑張った。」 と言われて・・・

 「新たな自分を生きよ!」 と、言われているように感じました。

 Hさんから、「付いてきてはいけない。」 という意味は分かってる?という質問の答えなんですね。





 ヒーリングが行われているあいだ中、ハートから河が流れ出ていました。

 幅10~20mくらいありましたかね~

 水量の多い、波打つ流れの速い河でした。

 どこでも曲がることなく、その河は真っすぐに流れていきました。

 最後に、河はトンネルに流れ込みました。

 そのまま流れに乗っていくと・・・

 トンネルのその先に星々が煌めき、河はそのまま宇宙に流れ込んでいきました。

 そして驚いたんですが、この歌が宇宙いっぱいに流れだしました!





 長くなっちゃいましたね~ ^ ^

 僕がルシファーと別れた後・・・

 この後に “STAR WARS” が起こるんですが、お話しではなく本当にあったん
ですよ!

 大きな戦いが3回ありました。

 3回とも僕は現場で戦いました。

 成り行きで、僕は神さま側の軍に加ることになっちゃって、いやいや戦うんです。

 その当時を知る人から、僕の意見に従わなければ部隊の司令官を首にする
からという条件で参謀という役目を引き受け、、

 参謀として立てたのは犠牲者を出さない作戦。どちらの軍にも一人でも死んで欲しくなくそのためには何でもしたそうです。

 でもこれは又、もし機会が参りましたらお話しすることにしましょうね!

 わが師ルシファーは、今は光の天使ルシウェルになっています。ご心配なく・・・





 僕の “悲しみを超えた悲しみ” は随分と喜びに再創造されました。

 これから取り組む新しい “STAR WARS” は悲しみではなく、喜びを宇宙に
広げる戦いです。

 ダースベイダー卿と合体し、光が宇宙中に飛び散り、ビットコインという豊かさになり、誰でもが使えるようになるという夢の実現です。

 ハートの悲しみは、全部消えたわけではありません。

 まだメモリーがあります。

 Hさんから、ハートソングを教えてもらいました。

 創造主を通して、ハートの悲しみの歌を、自分の声を通して解放するものです。

 はじめはただ自分の声を胸に手をあてて聴いているのですが、だんだん歌になるのには驚きました!

 ほんとうに悲しみの歌でした・・・





 Hさん、3日間本当にありがとうございました。

 そして世界中の不思議さに感謝いたします。

 人々が孤独だと感じることなく成長できますように・・・





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