魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
 散歩に出たのは3時ころ・・・

 行先は巾着田。

 今朝はとっても寒くて庭のバケツの水など、ガチガチに凍っていました。

 麦畑もかなりの霜柱だったことでしょう。

 麦の苗を踏んで歩数を稼ぎましょう。^ ^

 


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 呼吸に合わせて、ゆっくりと踏んでいきます。

 息を吸って~

 息を吐いて~

 呼吸を意識しながら・・・

 吸っている自分を意識しながら・・・

 吐いている自分を意識しながら・・・

 呼吸をしている自分を意識しながら・・・

 瞑想状態に入ると、普段は聞いていない音が聴こえてきます。

 鼻をかすめる風の微かな音など・・・




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 畑より、岩場のほうが集中しやすい。

 やっぱり平なところを歩くほうが、あらぬ考えが浮かびやすいなぁ。

 麦踏みが終わるころには、陽がずいぶん傾きました。

 お隣の一段高い田んぼには水が引いてあります。

 来年、サポーターズクラブの方がマコモタケを植えるようです。

 麦畑との間の畔がけっこう広いので、大豆を蒔いてみようかな!

 大豆は水が好きなのです。

 夏には甘くて美味しい枝豆が・・・ なんて捕らぬ狸の。。 ですね~ 笑

 河原にまわって、クレソンを摘んで帰ります。

 明日のお客様のサラダに使うんですよ!





 
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http://www.asahi.com/special/art/OSK201211190160.html




 3日位前から、空海の情報を見ています。

 虚空蔵求聞持法とは偉い大変な行、だと言うことは知っていました。

 虚空蔵菩薩の真言を百日間かけて百万回唱えるというものです。

 空海がこの行を修した室戸岬の洞窟の奥からは、空と海しか見えなかったそうです。

 そして百日目の朝、空に浮かぶ金星が、空海の口の中に飛び込んだお話しは有名です。

 なうぼう、あきゃしゃ、ぎゃらばや、おんあり、きゃまり、ぼり、そわか

 銭湯につかりながら唱えてみましたら・・・

 1分で、27回唱えられました。

 1時間で、1620回。

 6時間半で、1日分の10.000回を越えるんですね!

 これを100日繰り返せば、1.000.000回。

 誰にでも可能だということが分かりました。





 
 冬至をすぎて、体調が上向きです。

 「よし!登るぞ。」

 しかも選んだのは岩場を登る 男坂。




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 こんな感じ。






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 目印の黄色の丸に向かって進みます。






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 しばらく振りなので息が切れます。

 岩の凸凹を確認しながら・・・

 両手両足で岩を確保して・・・

 全身を感じながら、体と力をコントロールしていきます。

 平坦な道を歩くときなどには、いろんな考えが芋づる式に浮かんできますよね。(世界と自分を見つめてない。)

 岩場に取り付いていると、この考えが頭に浮かぶような隙間がありません。

 動く瞑想になります。

 この集中観が好きです。





 
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 家からも見える、金比羅山神社の鳥居に到着。

 昨日も今日もここまで、、日和田山の頂上はもう少し先です。

 昨日は古かったしめ縄も 新しくなりました。

 今日は、何て言うんですか?飾り(ではないよな・・・)の紙がヒラヒラしていました。

 鳥居の中に見える巾着田。

 その中央に芽の出た麦畑が見えます。

 来年、、緑色になるのが・・・

 そして麦秋の黄色になったのを見にくるのが楽しみです。

 腰を降ろし、

 しばし、

 ぼんやりして・・・

 金比羅さんにご挨拶して帰りました。




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 帰りは 女坂でした。






 
 今朝の夢は・・・・・・・

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 Up がためらわれる内容・・・

 僕はダースベーダーに捕まって処刑をまっている状態。

 彼の部下がいなくなった一瞬を逃さずに、僕は彼の背後を押さえ・・・

 破廉恥な行為におよびます。(大胆な自分にショック!!)

 自分の表面意識と潜在意識が、外ずらとシャドーがひとつになりました。


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 陰陽が交合することで、闇の中に閉じ込められていた豊かさが解き放されます。

 解き放されたエネルギーは宇宙の隅々に飛び散り、ビットコインになりました。

 ビットコインはお財布に入る目に見えるコインとしても、夢を創造する目に見えない力としても使用可能。

 誰もが、使い方を知っていれば自由に使うことができます。

 目覚めたとき、宇宙はそんな状態になっていました。

 めでたし!めでたし!

 ね! 変な、エロい、深い、夢でしょ。 ^ ^;
 
 御所具波比?(みとのまぐあい)は古語でエッチのこと、いにしえより神事。

 人類はその度に宇宙をひとつずつ作っているんですよ。

 喜んで暮らせる宇宙を作りましょうね!^ ^ 


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 目覚めた自分として、真の自分に気づき、かつてあった自分、いまの自分の
すべてを ほめたたえることから始めなさい。

 この恵みの時に、かつて以上の自分、夢みた以上の自分になろうと選択することから始めなさい。

 自分の手の届くよりさらに先に手をのばし、手の届かないものは何もないことを思い出しなさい。

 自分が世界を照らす光であることに気づきなさい。

 自分は光だと宣言しなさい。

 あなたはマスターへの道の途上にいる。いまこそ前進するときだ。

 聖なる瞬間を抱きとりなさい。

 これがわたしのメッセージであり、はかにはない。

  「神とひとつになること」


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 朝起きると、光が明るい!

 8:44 だあ!

 ゴミ屋さん(?)行っちゃったな~

 2回連続だよ・・・ ^ ^;






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 外に出ると、光が強い!!

 そして、暖ったかい・・・

 背中がポカポカ~~






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 一晩降った雨のしずくが、光ってる!

 おととい生まれた “陽” が毎日 夏至まで成長していきます。

 






 
 あなたがこの部屋にやってきたのはこの部屋を癒すためであり、宇宙のこの場にやってきたのはこの場を癒すためであることを知っておきなさい。

 あなたがやってきた理由はほかにはない。


   「神とひとつになること」より



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紅葉の日和田山。今はほぼ落葉しました。

台の古道。今は畑の中のさんぽ道。






 
 運動は身体の瞑想。

 感情は動いているエネルギー。

 このエネルギーのレベルを落とすと否定的な感情が生まれ、押し上げれば
前向きな感情が生まれる。

 運動はこのエネルギーを推進し押し上げる方法の一つ。

 運動と瞑想の組み合わせは非常に効果的。




 この組み合わせが霊的な修練の一部になれば、大きく成長する可能性が
生まれる。

 この組み合わせを使うと、身体も感情もコントロールして、選んだとおりの
経験ができることがわかるだろう。

 感情はあなたが振りまわされる経験ではなく、あなたが選ぶ経験だ。

 人生を自分に降りかかるものだと思っているかもしれない。

 あなたの人生に起こるすべては、あなたが引き起こしている。




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12/13 越生 里芋の最後の掘り出し。



 ちょっと前から 「神とひとつになること」 (サンマーク出版) が気になっていま
した。

 最後の “内なる創造者との出会い” にありました。

 文章は自分に分かりやすく変えてあります。






 
 神が わたしと共に働いています

 神が わたしを通して働いています

 と言ったとき 病が治る

今年の9/4 瞑想会にて。

 大きな神さまのあぐらの中で、安心してどっしり座っている感じ・・・

 神を自分の外側にいる何かにしない、もう一つ言えば悪魔も同じ。



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2014/1/31BALI アルマ、野外ステージの夕暮れ






 
 ものごとは外から自分に起こるのではない。

 すべて自分を通じて起こっている。

 


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 答えはすべて “ わ た し ” の中にある。




 (自分へのメモは新しく追加した項目です。あくまでも自分のためのメモなので意味不明の部分があっても、スルーをお願いします。)





 
 自分自身を癒すことができるのは自分であり、それ以外の誰でもない。

 あなたにもできる。

 自己の病気を癒す過程は、自己に力を与える過程でもある。

 これはとても個人的な旅であり、「成人の儀式」であり、また最高の学習教材
として自分自身が設計したものである。

 自己を癒すための旅路にはもちろん、近代医学がもたらすあらゆる最新の
技術を活用すべきだ。

 同時にホリズムに基づく医療[訳注:漢方、鍼灸、ホメオパシーなど、西洋医
学以外の療法で人間を全体的視野から扱うもの]がもたらす最高の技術も活用すべきである。

 さらに高い視点からみれば、病気が引き起こされるのは自己の憧憬が満た
されないのが原因だ。

 病気が重いほどその憧憬は深い。

 それはいつのまにかどこかで自分の姿を忘れ、人生の目的を忘れてしまっているというメッセージである。

 自己の存在の奥深くにある創造エネルギーの目的を忘れ、それから切れ離されてしまっている。

 病気はその兆候であり、病は満たされない憧憬のあらわれだ。

 だからなにより大切なのは病気になったらそれを機に自分を解放することで、
いつもやってみたかったことをやり、いつも心の中でなりたかったものになり、
そして最も深く、広く、高い真実から見た「真の自己」を表現するのを始めよう。

 人はすでに「真の自己」なのだ。

 病気であることに気づいたら、自分をかえる準備をしよう。

 最も深いところに秘められた憧憬が表に出て実るのを待とう。

 走るのをやめて振り向き、内面の「虎」に直面する準備をする時がようやくきたのだ。

 ―― この「虎」はなんであれ非常に個人的なものである。

 病気の意味するものをつきとめるのに最もよい出発点はこう自分に問うこと
だろう。

 「自分がずっと望んでいながら、人生に創りだすことができないでいるものとはなんだろう」。

 満たされない憧憬と病気の間の直接のつながりがやがてみつかるだろう。

 この健康と癒しの基本的な図式を理解することによって、健康をとりもどすことができる。

 これは肉体の健康についてだけ当てはまるものではない。肉体の健康は二次的なもので、ここではむしろ精神の健康、魂の健康について語っている。

 この枠組み、あるいは真実のメタファー(譬喩)の中においてこそ、すべての
生命と健康の問題を取り扱うことができる。

 肉体レベルでの生の目的は、愛を持って生き、自己のより高い本質をあらわし、神聖なるものと一体になることで、現在の環境がどのようなものであろうと
人生の目的はこれなのだ。

 どのような痛みも問題も愛について教えてくれる教師、自己の神聖さについて思いださせてくれる教師だ。

 そして自分の光が顕れる。

 『 癒しの光(上) 』 p30~32 
 

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 人は皆「傷ついたヒーラー」だ。

 自分を「無防備」にすること、自分を表に出して内面にあるものを見せることは、それがポジティブなものであろうとネガティブなものであろうと、ためらわれる。

 自己の抱える痛みや傷を見せることをためらい、恥じて隠そうとする。

 そのような痛みや傷を抱えているのは自分一人だと、あるいは自分の痛みはほかの誰のものより恥ずべきものだと考える。

 ごく安全だと感じられない限り、自己を見せるのは難しい。これが人の現状だ。

 誰でも、自己の傷を外部に対して認めるまでには時間を要する。

 また大量の愛も要する。

 たがいに充分、余裕と時間とそして愛に満ちた励ましを与えあおう。

 この傷を通してこそ我々は皆愛することを学ぶ。

 すべての人が抱えるこの内面の傷は誰にとっても最大の教師だ。

 自分の内面の姿をたがいに認めあおう。

 我々は美しいコアエッセンスだ。

 たとえ痛みや怒りに幾重にもとり巻かれていても。

 人は誰もそれぞれかけがえのない存在であり、これはすばらしいことだ。

 「傷ついたヒーラー」として自己を認めよう。そして自己の内面の存在の真実をたがいに分かちあえるよう助けあおう。

 人は善意に満ちて豊かな宇宙、神聖な宇宙の内に自らをみいだす。我々は
宇宙の腕の中に抱かれている。

 宇宙のユニバーサル健康フィールドに包まれており、これは生命を支え、維持してくれる。手を差しのべてこれとつながりを持とう。

 それによって育まれることができるし、事実、人はつねに育まれてきている。

 自分は神聖な宇宙であり、宇宙は自分である。

 生の神聖な神秘は自己の内にあり、それはまた自己のまわりをとり囲んで
いる。

 『 癒しの光(上) 』 p29~30 


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 今日の越生の畑。

 お天気の状態でなかなか出来なかったお米の脱穀も火曜日に終わり、稲わらの片付けも本日終わり今日は充実した一日でした!

 ホッ、 ニッコリ!^ ^