魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
 本当に久しぶりに加治丘陵をお散歩しました。

 上り坂では、足腰がすっかり弱くなっているのが分かりました。

 心肺機能も落ちていて、ゼイゼイハーハー!

 最近体操もしていなくて、続けるのって難しいです。^ ^


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 向こうに見える、阿須山頂まで登りました。



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 当然ながら、広葉樹はすっかり葉を落としていて・・・



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 足元は枯れ葉の絨毯・・・

 葉の落ちる広葉樹林の地面は、冬たっぷりと陽の光が注がれます。



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 山に入ったのが4時だったので、夕陽がすぐに稜線に掛かります。



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 下りの稜線の山道、夕陽が真横から入ってくる感じ。



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 下りてくると、梢の先だけが赤く染まっていました。






 
 瞑想 (カテゴリー) のほとんどの記事は、福田高規治療院 で 毎月 第1・3
日曜日 10時~12時 に行われる瞑想会のメモを基にしています。
 参加費 ¥ 500- 予約の必要はありません。




 かつて生きてきた 全ての人々

 いま生きている 全ての人々

 これから生まれてくる 全ての人々にご挨拶いたします

 本日も よろしくお願いいたします




 人生相談をよくします

 皆さん自分を信用していない 自分を信頼していない

 人間は素晴らしい存在

 自分は素晴らしい存在

 わたしは それを選択しています

 選択しているから 素晴らしい体験をします

 人生は素晴らしい

 人間は素晴らしい

 世界は素晴らしい

 だから そういう体験をします

 皆さんは 自分は素晴らしい 世界は素晴らしい という選択をしていません

 だから そういう体験をします

 いくら説明しても 分かっていただけません 堂々巡りになってしまいます

 世界中の人のためにやっているんだ! というと

 そういう体験がやってきます

 自分が存在していることを 完璧に信頼している

 だから体験が 向こうから次々にやってくる

 そして このやってくるものに対して 何もしないのは 怠慢

 この怠慢はかなり重い・・・



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 人間は選択すると 体験しちゃう

 瞑想は 自分と出会うんです

 そう選択すると 体験しちゃうんです

 静かにする・・・

 存在の自分はどんな感じかな・・・

 肉体の自分はどんな観じかな・・・

 それが瞑想です

 考えなくなるのが修行です

 「考えるな」 と言っても考えてしまう

 皆さん 「考えるな」 と言っても止められないので 

 「自分の感じを観じなさいよ」 って言ってる



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 肩こりを取るには

 その人の肩こりを目的にして

 自分を感じる (自分の感じを観じる) です 

 すると肩こりは取れちゃう

 その人が肩こりを治す選択をしていないと駄目ですがね



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 人生はとんでもないことを楽しむ

 とんでもないことが起きなきゃ 面白くも何ともない

 間違っているときも 完璧に自分を許しておく

 完璧に自分を受け止める

 世界はユラギで始まった

 世界は “あ” で始まり “ん” で終わる

 “ん” が又 “あ” を生み出す

 “あん” が宇宙の音 波動 コトバ ユラギ

 ユラギは自分で作り出す

 生きている 本当にイキイキしている自分と出会うんですね



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 瞑想会当日、寒風が吹き抜ける日で・・・

 暖かいウブドの夜の写真にしました。アルマの野外ステージ、世界の存亡が
掛かる劇のチャロナラン






P.S. 訂正とお詫び

 前回の瞑想会の記事で、福田せんせいの行ってた学校を追浜って書きましたが、その学校は逗子にありました。

 せんせいは追浜から、岩場のある鷹取山を越えて、神武寺を抜けて、逗子の学校まで歩いていたのでした。

 スタートとゴールが反対でした。訂正いたします。 スイマセンでした。^ ^;





 
 今さっき実家の久里浜から帰ってきました。

 今日は母の納骨のために墓苑を見学しに・・・ 暖かくって良い天気でした。

 父は実物を見て、胸積もりが出来たみたいです。

 「凄くホッとした・・・」 って帰りの車で、、

 「ホッとしても、直ぐにアッチに行かなくてもいいからね。笑」

 「人は健康であれば、生きているのは本当に楽しいなぁ。」

 「その歳(96)でそう言える人は、そんなに居ないよ~」

 そんな会話を車の中でしていました。





 さて今日の本題は絵のご紹介です。

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 僕の友人てっちゃんは 「壺猫レストラン」 のマスターをやっています。

 今、 「壺猫」 は “カレー屋さん” に変身しつつあります。

 彼は嫌々?マスターをやっています。

 たぶんお酒を呑むことと、絵を描くことと、植物を育てること、意外は嫌なのだ
と僕は思っています。






 いい絵を描くんです。

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 彼に言わせると、頭にあるイメージを描いているのではないそうです。

 勝手に手が動いて、絵が出来るのだそうです。

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 「神との対話」 のニール・ドナルド・ウォルシュ の自動手記のようですね。

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 今では、このような柔らかい線でサラサラ~って描ける作家さんは少ないと
思います。




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 こんど明るい昼間に行って、作品を撮影してきます。

 作品番号を付けて “マスターの絵” のカテゴリーの中にUpしてシリーズと
します。




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 これはプリントではないんですよ。

 手描きのTシャツです。

 彼の自立へのお手伝いになるか?ならないか?

 もしかしたら、ありがた迷惑か? ^ ^;

 販売するとしたら、プリントになりますね~

 プライスはまだ未定。

 雑誌のカットや、ポストカードに如何でしょうか!

 次回の作品Upから連絡先も分かるように致します。



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 ロゴはTシャツに元々あったみたいです。

 ‷ 成功は望んでいても駄目、行動しなきゃ!‴ ってことでしょうか?

 てっちゃん、、「オレ自身のことだよな・・・」 って。笑




 
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 自分で栽培したお米、玄米のまま初めて炊いてみました。

 今までは残っていた古いの食べていたのです。

 ↑ も少~し古いのが入っています。期待してたより美味しかったです。笑

 一食(小さいお握りくらい)づつにして冷凍します。




 日常の生活をスローダウンすることにしました。

 車(ボディー)を失う夢の意味 を自分なりに解決できて、夢の警告に従うことにしたのです。

 ブログのUpが既にペースダウンしました。

 訪問された方の記事を拝見しに伺うのも、最近していません。

 Upしたい事は色々あるんですよ・・・

 楽しい記事を読ませていただくのも好きです。

 ただ始めると夢中になってしまって、結局は睡眠時間を削ってしまうのが実情でした。





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これは実家に帰ってきたところ。



 母を見送って一段落がついて、ほっとしています。

 母の死、悲しくなかったですね。

 逆に葬儀がすんで以前よりも身近に感じられます。

 実は子どものころから、人の死は悲しくなかったのです。

 葬儀で泣いている方の悲しみはシッカリ伝わってきて、そのほうがずっと悲しいんですよ。

 ツインソールのパートナーも子どもの頃から、人の死は悲しくなかったそうです。

 「わたしって冷たい人間なんだ・・・」 って思っていたそうです。似ていて楽です。

 僕のお客さまで “見える人” がいます。

 アパートの祭壇にも母の写真をおいてあるんですが、、

 その写真を見るなり・・・

 「この人、さっき車の後ろの席に座っていたわよ。」

 そんなことしなくても僕の側に居られるんですが、まだこの世の生活感覚で
生きているんですね。




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 瞑想会から実家に帰ると、 「お葬式には行けないけどバアバにお線香あげ
たい。」 って久里浜に来てくれた息子ファミリー。

 息子が庭の柚子の実を摘んでいます。



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 その日に、息子たちと、父と、弟で、見に来た海岸。

 このとき葬儀屋さんに教えてもらった墓地も見れました。

 東京湾が見渡せる高台にあります。

 「母の納骨を会津にするなら、子どもとしては一緒に入れるしかないよ。」

 暖かい三浦に住んでからは、お墓でさえ会津に帰る気になれない父・・・

 父の中では自分の入る所の目処がついたようで、ホットしたみたいです。

 ↑ の写真、この海岸には小さなリゾートホテルがあるんですが、5月にはみんなで泊りに来ることになりました。^ ^

 今日はここまででお仕舞い。