魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
 本当に久しく連絡の取れなかった、山田 征さんとご縁が復活して大変嬉しいです。
 「初めまして」と申しあげた方がいいくらい長く・・・という書きはじめ♪
 届いた絵葉書の絵です。川を隔てた両岸に再び橋が架かった・・・そんな今の状況を描き表したようです。


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 この絵葉書の川、流れが急ですね!まだ橋のない頃、この川を渡ろうなんて思う人はあまりいなかったでしょうし、向こう岸にたどり着くことは命がけだったと思います。でも向こう岸に行きたい人が増えてきますと、みんなが渡れる橋を架けたいという想いの人たちが集まって、大変な苦労をしてこの急流を渡る橋が出来たんでしょうね。そして大勢の人が安心して渡れるようになります。

 このような時代を流れる川、僕たちは越えて今にいます。

 地球の周りを太陽が回っていると誰もが信じていた時代、太陽の周りを地球が回っていることに命を掛けた男がいました。彼の架けた橋を渡り、今ではみんなこちら側にいます。

 ある星では(おとぎ話だと思ってくださいね!)奴隷と支配者の二つの種族しか住んでいません。奴隷の不満が高まり、何かうまいきっかけが重なり暴動、革命が起きますと、それまでの奴隷が支配者になります。今までの支配者は奴隷にされます。
 この星では人としてのあり方が、この二つ以外意識されませんので、支配したり支配されたりしない自由な人は現れません。この二つ以外の生き方が意識されて初めて、第三の人種が現れます。

 日本でも、少し昔は全てはお殿様の物でした。国土も家来をお殿様の物。お殿様の意志に沿って生きることが当たり前の時代でした。自分らしい自分なんて誰も考えもしない。でも命令によっては、自分にとって大切な人でも殺さなければ成らなかったり、生きたいと思っても、帰ってこれない戦いに行かなければならなかったり・・・そんな矛盾した心が、大切なものは何かを捜そうとして彷徨っていました。
 今でも地球上には、我が子を二度と逢えないかも知れない戦争に、送り出さなければならない母親のいる、そんな国はいくつもあります。近代を向かえた国であっても、会社や組織や家庭の中には、まだまだ色濃くその当時(人を自分の所有物のように扱う)を残しています。

 今では、人権として個人というあり方が認められていますが、本当に自分を大切に生きているかというと、そうでもない。大勢の意見に安易に合わせて生きている人が殆んどです。自分がどう生きたいのかにフォーカスが出来ていないので、上手くいかないとすぐに人や社会のせいにしてしまいます。また自分が選んだ、大勢と一緒という一見安全な道から外れている人のことには批判的になりますね・・・
 でも、どうしても自分捜しを諦められない人が次の川を渡ろうとします。

 本当の自分に近づくには、気持ちよさや、幸せ、嬉しい、といった命の快感がパスワードになります。反対側の不快や我慢も大切なんですが、そういう抑圧することは今までもコレでもかってやって来ましたから。だから子どもや若い人たちのほうが自分に素直ですよ。だからこれからの子どもたちを昔からのルールや常識に当てはめようとすると、未来は明るくはなりません。
 ただ若いうちはエゴととても結びつきやすいです。自分だけ良ければに走りやすい。これは大人でもそうで、そうした大人たちはまだ成熟しているとは言えないです。自由が保障された時代になり、大人(特に力のある大人)たちがエゴ丸出しで、敏感な子どもたちが真似をしているとも言えます。

 この星の橋は、自分を大切にできるところまで架かりました。これからは人も自分も大切にできるように橋を架けていく時代かも知れません。そして、本当に自分を大切にすることは、人のことも大切にすることと同じなのだと気づくことになるんだと思います。一人で幸せを感じるのもいいですが、二人とか大勢で幸せを分かち合うと、命がもっともっと嬉しがってしまいますから♪

 
 
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 近頃、3並びの数列、たとえば444とか777とか・・・によく出会います。
前を走っている車のナンバーが68-88だったり、パーキングで止めたら11-1×と×2-22がすぐ横にいたりとかです。昨夜(3/28)ガッテンに行ったら、止めた両隣の車が×7-77と77-77でした!

 【3/14頃】山田 征さんから、本当に(6?7年ぶりでしょうか?)久しぶりにお便りをいただきました。
 余りに大雑把ですが、山田 征さんは世界を平和にする生活をなさっている方です。一度お会いしたときは、世界への援助物資としての古着を手渡したときでした。
 最初に山田 征さんを知ったのは、偶然(とは思いませんが・・・)に僕の手もとにやってきた彼女の本、「鏡の中のすばらしい世界」からです。この時、この本は廃棄される運命でした。彼女はいわゆる霊能者ではありませんが、「心身の神癒」や「神との対話」と同じように高次の存在たちが彼女の指先を借りて想いを伝えてこられるのです。その後、彼女から送っていただいた「新しき星への誘い」と合わせて多大な影響を僕は受けています。

 【3/20】に「塔(タワー)」を引いた辺りから益々3並びの数列に出合う頻度が上昇しているようです。

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 【3/26(多分?)早朝】目覚めても忘れない強烈な夢をみます。

 何か買い物をしている。支払っているお金が途中まではいいのだが、ある所から「このお札はニセ物」と言われる。ではと、別のお札を出すのだが、残りのお札はみんなニセ札になっている。あっそうだ!土に埋めた埋蔵金がある!と思い出す。それで払おう!埋蔵金は土(粘土質の土)の詰まった大き目の箱の中に隠されている様子。箱の蓋を開けるとき、この箱は大きなドラ焼のようになっている(夢ですから・・・)。そしてドラ焼のあんこの部分が土で、埋蔵金はその中にあるらしい。
 ドラ焼が二枚貝のように開いていく、と、この世のものとは思えないような生き物(エイリアンのような!)が土の中でうごめいているのが見える。恐ろしくて蓋を閉める。その右側にもう一つドラ焼があるので、こちらも開けてみる。こちらは蛇の巣で、卵から孵化して間もない若い蛇たちが土の中で盛んに動いている。こちらも恐ろしくて蓋を閉める。

 【3/26昼前】征さんから郵便物が届く。中には征さんが選んでくれた次の本「光の帯となって」が入っている。
 この郵便物が発送された「・・・3月24日、今日72才になりました」との言葉が心に残ります。

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 【3/26、午前中と午後】1時間半ぐらい運転している間に3並びのナンバーの車、14台と出合う。その中の2台は、77-77と88-88!

 夜、近くの駅に車を止めると前の車が55-53!!同じ数字が3回並ぶ確率は1/10×1/10×1/10=1/1000。3並び15台だと15000台必要になる。チェックしたのはどんなに多くても1000台程でしょう。

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 【3/27、10時ころから】・・・施設の6Fの真下の駐車場の車の中に、自殺者?が発見されたようで、警察と消防が作業していました。余程辛いことがあったのでしょう・・・ご冥福をお祈りいたします。
 こんなこと生まれて初めてです。3並び15台なんて目じゃないです!どんな意味でしょう?僕を死へと誘っているのでしょうか?新たに誕生しなさい!って・・・

 【3/27】「塔(タワー)」以来引いていなかったカードを引いてみました。
 ディスクのAです。純粋な存在、センタリング、存在感、現実に根づく、です。

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 一枚の金のディスクが木の葉と松かさのデザインの中心にあります。純粋な存在に根づいた自然な大地の豊かさが描かれています。翼はこの状態で可能な高められた意識を示しています。木も人の意識も、現実に根を下ろしたときのみに空に向かって高く枝を広げることが出来ます。自分の生きている現実に根づいていなければ、私たちはあるがままとつながっていません。ディスクの上と周りに刻まれたものは、クロウリーがこの状態と結びつけた魔法のシンボルです。




 昨日に見た強烈な夢!!!夢(無意識)さんは大切なことは(表面)意識くんにちゃんと覚えておいて欲しいので、このような強烈な形で伝えるらしいです。

 この恐ろしい生き物や蛇たちは生命力に溢れていました!その時は怖くて解放できなかったけれど、見たということは、もう受けとる準備はできているということ・・・このエイリアン的な生き物が左手に、蛇たちが右手に宿り、治療や、生き方や、世界に対して働き始めるというのか・・・?誘導的な意味の解釈はしないでおこうと思っていますが、この力はよほど慎重に扱う必要があると感じています。

 今、世界は、そこに住む人々の意識を解放することで、自らを大きく変えようとしているように見えます。エネルギーは意識の向こうに、その意識の向かう先に流れていきます。そして意識が世界を創っていきます。エネルギーそのものに良し悪しはないです。この意識の拡大というか解放は、天上界の光も地上に出現させるでしょうが、意識下に閉じ込め抑圧したエネルギーにも形を与え、魔界も地上に出現させることになるでしょう。

 そんなことを僕たちは遥かな過去に幾度となくくり返してきたのでしょう。その度に文明は滅び、生じてきたのだと思います。出逢い・・・別れ・・・それは別々のものではなく、お互いを自分の中に宿しています。

 闇は光がなければ存在できない。闇もまた自らの一部として受け入れる光。
自ら輝く光になって闇を溶かしていく。闇を何とかしようとすればするほど闇に力を与えてしまいます。

 僕たちは、光と闇、善と悪、出逢いと別れ、といった元々一つのものを対極させることによって、世界に意味を与えようとします。そして自分は光の側、善の側にいると思いたいものです。そこに自分と自分ではない、という領域を作り世界を分離させて生きてきました。ですからみんなで仲よく暮らすには(あるいは自分と仲良くなるには)、私たちは分離しているというリアリティーを手放すことですね。、自分と自分ではないという領域の統合、そこで起こる変容を通して、自分ではないものを裁かなくなる、すると自分のことも裁かなくなります。

 バリ島では善の化身である神獣バロンと、悪の化身である魔女ランダが、果てしなく戦いを続けているのがこの世界だとされています。それは本当だと思います。相対する二つのもの、この戦いの土壌があってこそ戦いの向こう側が意識されるからです。

 今回、征さんから届いた本「光の帯となって」に、海の中のサンゴが卵を産むようすが出てきます。準備ができた卵から今までいたところを離れ、新しい世界を求めて出発するようすが、まるで目の前に見えるように美しく表現されています。確か、いえす?から伝えられた一節だったと思います。

 来月、多摩のダアマ・ヨーガ道場という所で、征さんを囲んで、“一人ひとりが真の平和人間・心と身を活かして生命の本当のことを覚正するヨーガ道場を開いた初の勉強会”があります。参加してみます☆

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 トトロの森の一画にある「さいたま緑の森博物館」のまわりをお散歩しました。
 この池に映っている建物が「緑の森博物館」。



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 建物左手の道を進んで振り返ったところ。奥のほうに最初の写真の建物が写っているの分かりますか?このなだらかな斜面が大谷戸湿地。



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 この辺から伏流水が染み出します。水と地面の波打ち際である湿地は命のゆりかごです。



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 すぐにオタマ発見!以前、横断中に☆になるであろう車道を歩行中のガマさんを救助して放置したのは、ここいら辺りです。そのお子様や孫たちでしょうか?そう言えば、カエルは一生の間に水中と陸上、双方で暮らすので、顕在意識、潜在意識、両面を表すキャストとして物語にはよく登場します。


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 展望広場へ向かいました。




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 展望広場は森の外れ、人の生活圏との波打ち際です。この場合、森が潜在意識、人の生活圏が顕在意識です。この辺りには茶畑がよく見られます。



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 むらさき大根が日差しを浴びて気持ち良さそうに咲いていました・・・もうすぐ桜が咲いて・・・トトロの森のどんぐりの木達はいっせいに春の芽吹きを迎えます!春の妖精たちは最後の仕上げに大忙しなんでしょうね♪☆
 
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宮崎あおい CM earth music&ecology





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元歌の「1001のバイオリン」THE BLUE HEARTS です。



 『1001のバイオリン』         

  ヒマラヤほどの消しゴムひとつ
  楽しい事をたくさんしたい
  ミサイルほどのペンを片手に
  おもしろい事をたくさんしたい


 この線路もピラミッドですね!
 右と左のレールが、∞無限という0点に収れんされていきます。
 はるか彼方に見える柱は、惑星エレベータでしょうか?
 二つの世界を行き来する道は、すでに開かれたのでしょうか?


 そんな大きな消しゴムで消すものは、何でしょうか?
 そんな大きなペンで描きたいものは、何でしょうか?

 
 正しいことよりも、気持ちのいいことを☆
 ねばなら無いことよりも、幸せなことを♪
 マインドからハートへ・・・
 あなたも僕も、世界中が幸せになる絵を描きたい!
 
 ここ1週間ばかり、仕事もそんなに無かったのですが、タロットをする余裕がありませんでした。
 今日も朝カードを選ぶ時間が無く・・・でもカードを引きたくて仕事場に一緒に連れていきました!



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 6Fの窓辺の植物たち♪
 レンズにオイルでも付いていたのか?いい感じにソフトフォーカス。





 4時ころになってやっとカードを引くチャンスが!

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 引いたのは『塔(タワー)』 課題は崩壊

◆ 描かれている意味
 これは劇的な変化と、強烈な変容を示す主要なカードです。古い状況、古い生き方、古い思考パターンがもはや状況になじまず、新しいものがやってくるために破壊されている、そんな時を表しています。外側や内側の安全が取り去られ、世界に対する従来の見方はもはやふさわしく感じられず、物事がただ崩れ落ちていく時に体験されることでしょう。マインドの中の古い習慣やパターンがはがされることで、現実に対するよりクリアな見通しが起きる時です。

 マインドはこんな時、何か悪いことが起こっていると判断しがちですが、このカードは混沌とした状態を許すこと、そして存在が取り去ろうとしているものは、内と外を問わず、もはや時代遅れで不必要だと信頼することを思い出させてくれます。このプロセスは私たちの存在の最も深い部分での気づきの結果としてやってくると覚えておくと、助けになることもあるでしょう。これはあるレベルで準備できていなければ起こらないのです。

 ネガティブな意味合いでは『塔』は盲目的で無意味な破壊を表すこともあります。

◆ シンボル
 崩壊している塔は、破壊されていく古い形を表しています。カードの下の隅に激しい炎を吐いている竜の口があり、古い、時代遅れの構造を焼き尽くそうとしています。カード全体が生き生きと燃えるような赤色で、幾何学的なスケッチのような四人の人形が塔から投げ出されていますが、それはもはや必要でなくなった、存在や状況の中の表面的な精神、感情、肉体、魂という側面を表しています。つまりこの破壊は、現実的な、本質的なものではないのです。

 上方にある大きく見開いた目は、ヒンドゥ教の破壊の神シヴァのパワー、あるいはエジプトの知覚の神であるホルスの目と見ることができ、内なる明晰さゆえに、この再構築が起こるにまかせています。後光を放つライオンの頭を持ったヘビはアブラクサス神であり、物質と魂、生と死を一つにする拡大した意識(後光)を表しています。オリーブの枝をくわえているハトは、こうした混沌の中でも、気づきを持って起こっていることに明け渡すならば、私たちは安らぎ、自分に優しくあることができると示唆しています。 
 
 金曜日の仕事が日曜日になり、むすめ達とむささび亭に行ってきました。
 


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 ボンネットのあるバスは、昔、横田基地でスクールバスとして使われていたものだそうです。


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 営業は金・土・日。週末外せない用事が多く、なかなか来れません。
 ☆今日はラッキー!


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 内部(外部も)はオーナー自らの手造りです。建築家が本業、カレー屋さんは
趣味?この日、珍しくオーナーのお兄さんが厨房でした!10人程で一杯になる
店内ですが、ウッディーで落ち着くお洒落なお店です。

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 むすめと僕は3番、由羽はナンプレート。
 ナンプレートには豆とベジタブルの2種類のカレーが。由羽でも食べられる辛さでしたが、とっても美味しいカレーでした♪

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 むすめと最後に来たのは、由羽がまだお腹にいたとき!あれからもう3年近く経ったんですねえ・・・


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 心がぐずってくれたお陰で、かえってゆっくりと楽しい時間を過ごせました!

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 昨夜、Heyさんから電話がありました♪

 Heyさんは僕が初めて整体を教わった先生です。最近では、目に見えない
存在と僕とのチャネルをしてもらえる有り難い方です!
 今回はクレドールさんからのチャネルをしてもらいました!

 クレドールは僕が夢の中で出逢った、白いシャツを着た中東風の外国の人です。

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 僕の治療の意識下の部分をお任せしています。のちに彼(性別はありません)がクレドールという名前だと知るのですが・・・、クレドールとは黄金の頂上のこと、ピラミッドの頂にあった金の小さなピラミッドの働きです。ピラミッドの頂上という0点に∞無限に近づいたときの光やエネルギーの在り方だと思っています。

 彼は、元々は形のある存在ではありませんが、僕にとって受け入れやすい、親しみやすい姿で夢の中に現れてくれたのだと思っています。




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 夢の中のイメージと絵のイメージは違います。絵はモデルさんに似ています。髪の毛も夢の中のイメージはもっと黒っぽいのですが、黒くするとバックに溶け込んでしまうので黄色にしました。




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☆クレドールからのメッセージ

 ・・・出逢えたことを、とても喜んでいます・・・私たちは双子の関係です・・・肉体的な双子ではなく、螺旋の中の双子です・・・偉大な存在として崇められるより、親しい友人として接してもらえるのが嬉しい・・・


 僕がこの肉体であるときのファースト・コンタクトは36年前だそうです。22歳の時・・・覚えていません・・・
 螺旋の双子って、中心になる柱のこっちと向こう・・・ってこと?でしょうか・・・? 双子って、僕がってことではなく、全ての人がクレドールと双子の関係なんだと思います。多分ね!

 こんなこと言ってもらえるなんて、胸が温かくなります♪治療を助けてもらっている中心的な存在なのです。

 クレドールはピラミッドであるアグン山の上空に、僕の右手と左手の間に、僕のハートと共にいて、僕の身体を通して流れ、あふれ、相手の身体にも流れ、あふれています。

 クレドールと一緒、いつも一緒!ありがとう!愛しています♪
 
 お気に入りになった公園に又また行ってみました。午前中晴れていた天気が、
午後雲ってしまいました。日差しが戻った頃には、日がかなり傾いていました。



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 この時期は、数日でも緑の色合いがずっと鮮やかになります。
 水もに写る柳の芽吹き♪


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 この子たちのご飯持参で!マイご飯もちゃんとね!



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 この公園、大きな木があるにも関わらず密生していないのと、広く空き地を取ってあるので、空や光を近くに感じられ、気持ちが良いです。なだらかな傾斜と、池と池の間に水の流れがあるのも嬉しいです♪


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 春らしい、白っぽい夕日が池に写ります・・・そろそろ帰ります・・・
 
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「涙」 ケツメイシ



werio246
 くじけそうになったときいつもこの歌に励まされてます!
 マジ最高ですね!
 うpありがとうございます!


Eclipse0914
 父親に見捨てられて、高校を中退し、今がんばって力仕事してる。 なんか、たまに、俺なにしてんのやろ。って考える。そしたら涙でてきて、この曲を聴くと、がんばれる。
 絶対専門学校いくぞ。


silfiafairy
 自分は強迫性障害という神経症を患い、高校の時周りに差別され友達が一人もいませんでした。今は小学校からの親友2人に支えられ 一浪を経て4月から専門学校に通い始めます。
 どんなにつらい日々があっても、これから訪れようとも、この曲を 聴いて泣き疲れてスッキリして、1日ずつ頑張りたいです(^^) /


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 苦しいときにこの曲と出会い自然と涙が出ていました。。
 この曲は忘れられません。。。



 You Tube コメントより
 
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FUNKY MONKEY BABYS 「涙」



 優しく励ましてくれる暖かい手を・・・
 背中に感じます・・・


 ある中学校の卒業式。生徒たちは卒業の歌にファンキーモンキーベイビーズの「涙」を練習し、その歌に励まされていました。生徒たちはみんなの思いを手紙に託し、ファンキーモンキーベイビーズに送ることにしました。「卒業式にぜひ来てください!」。ファンキーモンキーベイビーズもそんな生徒たちの思いの詰まった手紙をもらったのは初めてでした。

 卒業式の当日、ファンキーモンキーベイビーズから送られたビデオレターを生徒たちは見ることになります。ビデオレターが終わると、壇上の幕が開き、そこには夢だと思っていた、本物のファンキーモンキーベイビーズが!!!一緒に歌う卒業の歌「涙」・・・その他にも卒業する生徒たちに送られる歌があり、卒業式はコンサート会場に♪生徒たちの幸せな顔・・・嬉しくて溢れる「涙」に、僕も一緒に嬉しくて「涙」が溢れました。

 卒業おめでとうございます♪世界一の卒業式!新たに羽ばたく皆さん一人一人に祝福がありますように・・・
 
 僕はできれば怠けものでいたい人。お仕事嫌いです!身体を手が触ってしまうと仕事ではなくなって(仕事を忘れて)しまうだけです。ですから、身体に触る前のキャンセルは嬉しいです!わーい仕事しなくていいんだ!って♪

 今日はキャンセルで、午後の時間が僕にプレゼントされました♪暖かい日差しに誘われて、この前の雪の公園に行ってみたくなりました!


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 同じ風景(光の集合)がこんなにも違う・・・ 冬季うつ病って分かる気がします。

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 奥まで入ってみたのは初めて!こんなに広いんだ!いい公園です・・・


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 こんど来るときは、この子たちのご飯を持ってこよう☆


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 勿論、マイご飯も欲しい☆ お菓子も!!


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 春を乗せてやってくるネコヤナギ♪ 初めて出会った子どもの頃から、覚えています・・・ そぉ・・・っと、触る指先の感触♪ 身体の奥に刻まれています・・・
 
 ガネーシャの乗り物がネズミでしたよね。

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 ガネーシャは乗り物がないと、こちらに来れません。
 神(かくりみ)が直接こちらには来られることはないのです。

 神は限定されない存在なので、物質という限定された世界に留まれないのです。神を運ぶ働き(神の代行業)を天使たちがしています。肉体を持つ天使、持たない天使があります。肉体を持った天使とは私たちのことです。

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 神は身体がないので、直接的な体験が出来ません。

 ですから自らを無限に分裂させて、分裂した一つ一つの身体を通して、その総体として自らである宇宙を体験しています。その無限に分裂した神の一人があなたで、無限に分裂したもう一人が僕です。僕たちは宇宙中探しても同じ自分とは出会わない多様性の中の“1”であると共に、誰(何)と出会っても同じ“1”である神という両面を合わせ持つ存在です。

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 かなり無謀な話しをしてしまいました。もともと神の世界の話しを、人間の言葉で説明するのは無理があります。言葉とはほぼ限定であるので、限定ではないという神を表現できないからです。でも基本的にそんなに間違ったお話しではないですよ。
 
 注文して、ずう?????っと欠品だった品物です。

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 スタンダード版、7×11Cm に対して 9.5×14Cm あります。
 ↓画面をクリックした時の大きさが、原寸大の絵柄です。


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 本日のカードはワンドのエース。

 形になる前の純粋なエネルギー。創造的な衝動や生命力、物事に命を与える質。
 巨大なたいまつは、カバラの生命の樹を形づくり、あらゆる方向へ炎を送り出しているパワーの爆発のようなものです。どう使い、どう形にするかは私たち次第ですが、こうした高いエネルギーは、事を起こすのに必要とされる原料です。

 とのこと。


 使い易さは、勿論スタンダード版ですが、ラージサイズは一枚一枚が“絵の作品”を見ているよう・・・好きです♪
 
 保育園に孫の花蓮のお迎えに行きました♪



 仕事が終わった、ももちゃんがアパートに・・・
 息子は仕事が終わっても、電車が動かず駅で足止め・・・
 お迎え、お一人さま追加♪
 もう一人、僕の仲よしと、みんなで五人。
 ちょっと、にぎやかな、幸せな時間・・・

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 その時の花蓮作のお面!じょうずだね☆



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 ちょっと涙が・・・ 僕もこの頃、よく泣きました。

 考えてみると、親は子どもを包容しているのは自分だと思っていますが、包容しているのはいつも子どもの方です。子どもが親を受け入れてる。だからどんな親でも(花蓮は両親からちゃんと愛をもらってますよ!)させて貰える。かわりに親は、泣きたくっても泣けませんがね・・・

 親への包容をやめ、親の望む生き方ではなく、自分の生き方に目覚めるのが巣立ち・・・子離れできない親は多いです・・・
 
 3月が危ないんですよね!
 スタットレスに履き替えておいて良かった、と思えるときです。

 とってもユニークな治療法の高浦先生(本人はもっとユニーク)の帰り道。
 入間基地と隣接する公園に、たまらず寄り道♪

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 往きに、中央分離帯に一本だけ咲き始めた桜の木がありました!花びらに雪が積もっていました♪冬と春の語らい。
 
 求めないと 得られない

 質問と答えは 同じところにある





 生命と意識は 同じもの

 意識には知恵がある (セミが冬には出てこないように)





 本来の自分に気づく

 みなさん 自分の考えに捕まってしまう

 考えている自分に気づくと 自分が分かる


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ランチはベジタブル・カレー。カレーの後にホット・チャイ♪




 人のせいや 社会のせいにするのを止めると

 すぐ悟ってしまう





 欲を捨てたければ

 欲を捨てるのを止める

 欲を捨てようとすれば 

 一生懸命 欲を探さなければならなくなる


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カレー屋さんの、ガネーシャ。ネズミがいるの分かりますか?




 『私は素晴らしい存在』 と決め付ける

 すると 『私は素晴らしい存在』 という体験をする

 素晴らしい自分を体験することが 生きていること

 それを エドガー・ケイシーは理想という
 (健康になるには 理想を生きるのが一番大切です)





「人から仲間はずれにされる不安がある」という質問に

 不安を手放したいときは

 自分の不安を認めるんですよ

 念のため その“人”というのは 自分のことですよ

 人に優しく 仲間はずれにしないといいんですよ





 光を灯せばいい

 私は 光だ!

 素晴らしい光だ!

 光を隠す人はいない

 誰も光を 座布団の下に入れたりしないでしょ

 光には みんなが集まってきます

 素晴らしい光を 体現する

 悟ることは簡単ですよ

 それを身体に根付かせるのに 時間がかかる


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ほらね!いたでしょ☆




 瞑想は神と会話すること

 神は言葉で語ってくれないから 静かにする

 聖(静)なる意識の 最奥に向かいつづける

 静かに 意識に映っている世界を観じる

 カメラのファインダーに映っている景色

 それを見ているみたいかなあ・・・





 何かしたら すぐに感謝してしまう

 失敗しても 感謝してしまう

 すると アイディアが生まれ 工夫が生まれ チャンスが生まれる

 生きていることを 面白がる

 面白いなあーー!!


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このネズミ、名前は知りませんが、ガネーシャの乗り物です。




 別の言い方をすると、ガネーシャの天使です。神は直接こっちに来れませんので、天使たちが神の働きを代行しているそうです。例えば、釈迦三尊像があるとすると、真ん中の仏さまが神の存在で、脇侍と言われる左右の例えば文殊・普賢の二菩薩が天使なんですって。

 ガネーシャを見たら、ネズミ探してみてください。結構見つかりますよ!
 あっ!それから、あなたも天使ですからね!神さまの乗り物なんですよ♪