魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
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この橋を渡った巾着田の入り口にあるオーガニックのお店「阿里山」



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その「アリサン・カフェ」の駐車場で遭遇しました!



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「機関車トーマスのパーシーだよ!」って隣の人が。



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 手造り!ドラム缶のサイドカーだよ!思わず!見とれてしまいましたよ♪
バケツ?の煙突、タイヤのタイヤカバー、座席および座席後部の開口部の
美しい曲線、サイドカーのウインカー、おんなじのバイクにも欲しいけど、
んも?げいじつ品★★★★★♪
こちらの隣のおねえさん?も粋な人?
 
 クローズアップ現代でやっていました。
 面白そうなのでメモ取ってみました。




“希望学”

 年収・1000万以上だと希望が持ちやすい
 年収・300万以下だと希望が持ちにくい(Syeeeee!ほぼこのランクだよ)

 大卒・大学院卒業だと希望が持ちやすい
 中・高校卒だと希望が持ちにくい

 孤独でないと・希望が持ちやすい
 孤独だと・希望が持ちにくい

 しかし、収入があり、学歴があり、豊かであっても希望が持てないということがある
 それは豊かだと、人はその豊かな幸福を継続したいと思ってしまう、でも継続だけでは希望は生まれない
 希望、それは変革の原動力だから

 会社を辞めた理由を聞いてみたら、答えは二つあった
  やっても、やっても、先が見えない
  やってみたら、先が見えてしまった

 希望には物語りが必要
 物語には上手くいかないことが必要
 失敗が許されない社会には希望は生まれない
 
 希望のヒント
  試行錯誤の中にある
  ローカル・アイデンティティーの発見
  ウィーク・タイズ(ごくまれにしか会わないけど影響をもたらす人)の大切さ

 世界に希望がないとき→誰かがやらなきゃ→と風をおこす
 そういう人が中心になって→コンパクト・シティーを作る
 一歩前に出る、迷ったら→参加してみる

 行き詰って、困ったとき、どうする
 誰かがやらなきゃ→と、風をおこしている人が番組で言っていました
 「三人、分かってくれる人がいたら大丈夫!」

 あまり社会や国の先のことは考えないほうがよい
 自分のちょっと先に焦点を合わせ歩んでいく
 その動きが社会の希望を作り出していく





 経済力という力を持った社長さんが、幸せや希望を作り出せないのを何度も見てきました。
 自分には力なんてないと人任せにしたり、上手くいかないのを人のせいにしていても何にも変わらない。

 希望とは未来を照らすこと。今ここからしか光は送れない。
 「光なさいよ」と相棒(神さま)は言う。
 じゃないと人生つまんないよ!



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この椅子とテーブルから希望は生まれるかも・・・
でも、テーブルの前の椅子に座ったままでは希望は成長しません。
 
 
9月24日 am1:35 
むすめが無事長男を出産しました!良かったあ?♪
大丈夫!と思っていても、やはりほっとします。^ ^

今朝、むすめから届いたメールです。


 
 『約1ヶ月半の切迫早産を乗り越え、9月24日am1:35、
 予定日より11日早く3096gの男の子を出産しました☆

 今回も安産だったと思う^ ^v

 本当に本当に色々ありがとう/~
 4人家族になれて幸せ^ ^♪

 ここからまだ少しお世話になりそうな気がするけど、どうぞよろしくねm(_ _)m
m(_ _)m m(_ _)m 』



ご支援いただきました方々に感謝とご報告を!
ありがとうございました!今後ともよろしくお願いいたします。
m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m


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じきに、こんな感じになるんだな♪



 
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○ 

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 毎年この時期になると、西武線には満開の彼岸花のポスターが貼られます。巾着田(きんちゃくだ)は日本有数の彼岸花スポットなのです。近場にいるのですが、混雑が嫌で近づかないでいました。

 今年は誘われて職場の3人で見にいきました。




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 高麗駅は池袋のラッシュのようでした!台の信号を抜け、鹿台橋(ろくだいばし)を渡ります。赤い欄干の下流(写真)左手に巾着のような形の台地を包み込むように高麗川が流れています。
 分かりますか?欄干の化粧版にも彼岸花が。



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 いやー!彼岸花一色!綺麗でした♪地底の小人達が線香花火をしてるって表現した金子みすゞ の詩がありました!一度は来て見るもんですね?。
 歩くとかなりの距離になります。当日はうす曇。歩くには暑からず寒からずで助かりました。



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 中にはちょっとした乗馬クラブもあります。



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 鹿台橋を渡って戻るとほどなく、改造したバスがお店のカレー屋さん「むささび亭」があります。
 2年ぶり!ラッキー!この混雑の中、あまり待たずに懐かしいカレーを食べて帰ることができました。



 
 #52 超人プレイ・・・ごめんね 




思わず緩んで・・・スリー・カウント取られてしまいました♪
 
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 19日、乗鞍スカイライン・バスターミナルでツキノワグマが観光客ら9人に重軽傷を負わせたばかりです。「恐ろしいクマを退治しなければ!」という声がすぐに聞こえてきそうです・・・ しかし、それはテロに対してすぐに報復の闘いを始めるのと変わりありません。

 本来、臆病で慎重な性質のツキノワグマがなぜバスターミナルなどというところにまで来なければならなかったのでしょう?それも冬眠を前にしたこの時期に。もともと豊かだった森に食料がないのです。
 それに観光を目的に、そっとしてあげるべき動植物の領域に人間が踏み込んでいるのです。人間と動物も、人間と人間もそれぞれのあり方を尊重することで棲み分けすることができます。自分たちだけの価値観を自分以外の世界に押し付ける生き方が不幸を創り出してきました。

 クマは古語ではカミを意味しています。クマの出現は人間に自らのあり方を改めるように警告を発しているように思えてなりません。



 以下、「クマと もりと ひと 12」からのつづきです。







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両陛下が来られるんやから、
全国に訴えるチャンスや











 
 野生鳥獣の保護とは、私たちの祖先が最近までそうしていたように、人間が山奥から一歩退いて野生鳥獣の生息地を保障し、何もしないでそうっとしておいてやることであり、これが絶滅を止める唯一の方法であるはずです。

 そうこうしているうちに、兵庫県に全国植樹祭2巡目のトップバッターが回ってきました。計画を見ると、戦後50年間ずっとそうしてきたように、またスギを植える植樹祭です。両陛下のお手植えもスギです。わたしたちはこれではいけないと思って、知事にすぐに手紙を書きました。

 「知事さん、明らかにスギの人工林は、もう行き過ぎです。多くの弊害が出てきています。このままスギを植え続けるなら、大変なことになります。これは兵庫県だけの問題ではありません。2巡目のトップバッターですから、この後、兵庫県が全国に与える影響は大きいのです。なんとか兵庫県から、広葉樹の植樹祭に変えてくだい」 と。

 すると、すぐ新聞に、こんな発表が載りました。

 「兵庫県貝原知事、
  全国植樹祭の計画を白紙撤回。
  植樹祭に植えるのは26種類の広葉樹、
  両陛下のお手植えも広葉樹」

 本当に速い対応でした。生徒たちは飛び上がって喜び、自分たちもその記念すべき植樹祭に出席したいと言い出しました。私がまた知事に、手紙を書きました。券が5枚送られてきて、私たちは1994年5月、兵庫県村岡町で開催された全国植樹祭に参加させてもらうことになりました。

 そのとき生徒が、
 「先生、このチャンス逃したらあかんな。両陛下が来られるんやから、全国に訴えるチャンスや」
 
 と言いました。兵庫県のクマは、奥地の県境(西は鳥取・岡山、東は京都)のあたりに孤立して残っているといわれていました。兵庫県だけで守ろうとしても、野生動物ですから、県境なんか関係なく歩き回ります。そしてそのうち、どこかの県で殺されてしまいます。国をあげて、保護・保全の流れをつくらないと、一県では守れないのです。

 生徒たちは植樹祭に出席した後、その場で手紙を書いて、両陛下がお泊りになっていた宿舎を訪れました。そして、お付の人を通して、両陛下に手紙を届けてもらいました。

 そのことが次の日、東京の新聞に出ました。そうしたらその日、いままで全く動かなかった環境庁で、臨時職員会議が開かれました。そして、その次の日、臨時記者会見が持たれ、当時の環境庁長官が、
 「兵庫県ツキノワグマ、絶滅のおそれにつき、狩猟禁止令を発令します」
 と発表してくれました。

 生徒たちは、ここまでやりました。でも、生徒たちだけでできるのはここまでだと、私は思いました。こういう動物をこの国に残すには、この後、奥地にもう一度、動物の棲める森を復元しなければなりません。動物が森から出て来なくてもいいようにしてやって、そこを動物たちの聖域とし、私たちの祖先がしてきたように棲み分けを復活させ、狩猟だけではなく有害駆除もやめなければならないのです。そんなことは、子どもたちだけではできません。生徒たちは、当時高校生になっていました。私たちはいったんここで、解散しました。


 

 
             小冊子 「クマと もりと ひと 」より      つづく
 
 今日はむすめの気晴らしとお産に向けての運動もかねて、ムーミン公園と生活の木のハーブ・レストラン、「ヤハラテナ」に行ってきました。勿論、僕の元気のためでもありますが♪
 最初は「Hot・Pot」に行こうとしたのですが、体育祭の準備とかでお休みだったのです。


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 爽やかな風と明るい光がとても気持ちいい一日でした!



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 ムーミン屋敷までは上り坂だし大丈夫かな?って思ったら、臨月に入ったら2時間(3時間だったかな?)とか散歩したほうが良いってむすめ!



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 最初はちょっと戸惑っていた由羽ですが、すぐに隠れトンネルに夢中♪今日は連休ということもあって夢中な子供だらけ!大人も楽しめますもんね!



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 レストラン併設の「薬香草園」。



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 海老とキノコと鶏肉のホワイトシチュー・ミルフィーユパイのサンド・バジル風味のランチ、パスタにはキノコとベーコンの和風スパとソーセージと彩り野菜のスパゲティ・ナポリタン。どれも美味しいお料理でした♪
 
 見つけました!もうちょっと迫力だったんですが・・・
 江ノ島、第二岩屋最奥のシェンロン!
 この写真だと可愛いい感じですね♪



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写真お借りしました。


 
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 この鳥居から始まる江ノ島のメイン通り。いつの頃からか僕の中ではヒマラヤ街道という名前になっている。ヒマラヤ街道を歩いたことはない。



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 この鳥居から始まる道は、島を貫き島の裏側の岩屋まで続いている。途中にはお土産屋さん、旅館、神社、寺院、食堂などがあり、街道は観光客や、釣り人が歩く。そしてこの街道と共に暮らす島の人たち、猫たちも歩く道。それが僕の中ではヒマラヤ街道のイメージと重なってしまう。




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 竜宮城のような山門。道は神社やお寺の参道にもなっている。そんな風景も
ヒマラヤ、チベットを連想させているのかも・・・




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 島の裏側まで続く一本の道。




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 だいぶ登って来ました。
 左手がヨット・ハーバー。右手奥が車を停めたパーキング。
 湾の向こうに、鎌倉、逗子、葉山、三浦半島が望める。




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 まだ朝早いので、行き交う人もまばら。
 道の両側のお土産屋さんも閉まっています。



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 奥津宮。江島神社の本宮。




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 江ノ島の灯台と、UFOのように見えるのは真言宗のお寺。




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 トンビが悠然と舞っています。




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 太平洋です! 「地球が丸く見える丘」より撮影。写真ではちょっと・・・?
 ですが、ほんと!地球が丸いって実感でした!

 この写真の右手の海に面したところに島を貫く道の最終地点、岩屋があります。その先は海があるだけ!島の入り口から見ると裏側になりますが、太平洋から見れば、こちらが正面。入り口の鳥居が裏側に当たります。

 
 
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 三人で手をつないで、隣の八坂神社さんにお散歩&おまいり!
 爽やかな秋風が吹いていました・・・
 気持ちい?♪





 
 むすめは車で10分ぐらいで行ける産院に転院している。
 今日(9/8)は検診の日。終わったら連絡をくれることになっている。


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むすめからのメール

 『 病院行ってきたよ ^ ^

 無事に36週に入ったから 「守り」 から 「攻め」(産むに向けて)の体制にかえて良いって☆
 具体的には軽く散歩とかしていいらしいよ♪

 とりあえず散歩はともかく、身の回りの事を少しずつやろうと思うよ♪♪
 由羽の抱っこはお腹張り過ぎるからやめておくので、そこは引き続き歯痒いけど・・・

 ともかく皆様のおかげで少し動けるようになって気持ちも晴々☆☆☆
 今日も外の風が気持ち良かった^ ^♪

 一応次は37週以降(9/14以降)の出産を目指しま?す ^ ^v 』



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 8、9とむすめの顔を見てきましたが、明るく、気分良さそうな表情で、僕も嬉しくなりました♪
 支えてくださっている全ての方々に感謝とご報告いたします。ありがとうございました!



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 朝、目覚めたら、窓辺の光がきれいでした♪




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 これは、ブルー・ソーラー・ウォーター日和です!



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 ブルーのボトル。僕のはプレゼントで頂いたワインの空き瓶。金属の蓋不可(金属はビンから全て取り去る・写真には写ってませんが、コルクの栓がしてあります)。水を入れて太陽光に(出てないときは白熱電球で)さらすこと30分?1時間で出来上がり。



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 過去の記憶から解き放って(クリーニングして)くれる水になります。
飲んでも、化粧水にも。日光に当たらない室内の植物にあげると喜びます。その植物がお部屋をクリーニングしてくれます。洗濯のお水に混ぜる。乾いた洗濯ものがあなたをクリーニングしてくれます。




 ところで本日、AM0時、切迫気味のむすめは危険ゾーンを無事通過♪
 あと1週間たてば、早産でもなくなります!
 お力添えを頂いている全ての方々、全ての存在に感謝!ありがとうございます!!!
 むすめ!赤ちゃん!ゆう!パパ!N子さん!良かったね♪
 
 
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人差し指、中指をそろえ、この2本指と親指とで環を作ります(右手も左手も)。
2つの環ができました。
この2つの環をお互いの中に入れて、クサリのようにつなぎます。
つないだ両手をお腹に置きます。
椅子に座っても、立って行っても、背骨を真っすぐに立てます。



 A・7まで数えながら、息(いのちの源のエネルギー)を吸います。

 B・呼吸を止め、7まで数えます。

 C・息をはく 7まで数えます。

 D・再度息を止めて、7カウント。

ここまでを 1ラウンドとし、7ラウンド行います。




 プロセスは7ラウンドの HA で締めくくることによって、身体を維持させるために必要なエネルギーを奪われることなく、維持することができます。

 元気になりますよ?!
 まず自分が元気であることが、全ての源です!




 
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 江ノ島到着、4時すこし過ぎ。パーキングの手前にバリケードが!
 釣りきちが(失礼♪釣り好きが)!バイクで、次々とバリケードを突破して(歩道走り!)行くう!!!
 眠いし・・・寝ることに・・・




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 「もう駐車場、入れますよ」って、職員の方が声をかけてくださいました!
 5時です。暗かった空がこんなに・・・きれい♪

 この江ノ島の一番奥の駐車場お勧め!5:00?21:30 一日たっぷり駐車しても \690-(今回から緑化協力金20円が含まれていました)です。
 眠いし・・・また寝ることに・・・Zzzzz・・・




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 6時ころ。お土産屋さん通りの入り口です。
 いつもはにぎわう通りに人影は僅か。人の数より、猫の数のほうが多いかな?
 場所でも人でも、普段と違う面を見るのは新鮮な驚きがあります。ワクワク感!




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 知る人ぞ知る。江ノ島は猫の島。お土産屋さん通りに捨て猫用の募金箱があるほど!放置はいけません!みなさん捨てないでねえ。幸い島の餌事情はいいようで猫たちはみんな健康そうでした♪




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 島のメイン通りの一番近い地点から見上げた灯台。江ノ島の灯台はコッキング苑と呼ばれる植物園の中にあります。この植物園は明治15年(1882年)、アイルランド人の貿易商サムエル・コッキングさんが私財で造り始めた大庭園が元になっています。




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 ここから海まで一気に下ります。その降り口にあるのが『魚見亭』。
 「江ノ島丼」と「生しらす丼」くらいしか食べたことありませんが、太平洋を一望しての食事やビールは答えられましぇ?ん!




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 急な下り階段の先に見えてきたキャッチ!ほのぼのします♪




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 岩だなの上の人口密度が一番高かったようです。金髪の女性が一名交じっていましたが、それ以外はみい?んな男性!太古の昔から狩猟は男の本能なんですね。

 目指す洞窟、江ノ島の岩屋は目と鼻の先です。




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 岩屋到着!写真は岩屋に続く橋のらんかんの頭部分。

 切迫気味のむすめの安産祈願にきたのです。羊水と海水のつながりから太平洋の龍神さんの力を借りようとHeyさんからアドバイスがあったのです。


 

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 洞窟は第一岩屋(152m)と第二岩屋(112m)から成ります。この写真のように、はるか過去からの海の波の浸食によりできたものです。

 第一岩屋にはいろんな石像がありました。縁の深い弘法大師、ドラゴン・キング、治療に携わる者としては外せない蛇の像を中心にご挨拶してきました。

 第二岩屋の最奥にはドラゴン・ボールに出てきそうなシェンロンが色が変わる光の玉をくわえて待っていました。音響機器からであろう中々迫力のある効果音も!僕がお願いにきたシェンロンはこの人工的な像そのものではありませんが、この歓迎には胸を打たれるものがありました!シェンロンに感謝と愛を伝え、むすめのお産の無事と、むすめの体を通してこちらの世界にやってくる者の安全に力を貸してもらえるようにお願いしました。

 満足して岩屋を出て、太平洋に向かって“ハアの呼吸法”をしました。終わって目を開くと、グレイス(天恵)が視界いっぱいに現れ、キラキラと輝いています!グレイスをこんなに強く感じたのは初めてのことでした・・・
 その30分くらい後にもう一つ嬉しいことが起こるのですが、目に見えない世界特有の伝え方なんです♪この二つの出来事で願いは受け入れられたことを確認しました。

 あと3日くらいで早産の危険ゾーンを脱出します。ありがとうございます!