魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
 近年、蓮の花付きが悪い。
 異常気象のせいか?温暖化で熱いのになあ?なんか変・・・
 去年からベランダで育てていたんだけど、今年初めて咲きました!
 昔、庭に衣装ケースを埋めて蓮池にしていた。

 どんな花もステキなんだけど、蓮の花は特別!神々しいまでの美しさ・・・何ものにも媚びない。気高いのにツンとしていない。美しいのに誘惑もしてこない。
香りもいや味がまったくない。こんなにいい香りなのに、決して押し付けてはこない。




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7/27 開花初日。この日はここまでしか開きませんでした。
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7/28 開花2日め。午後にはしぼみます。
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7/29 開花3日め。この日が一番きれい!
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 花の上に手をかざすと気の流れが分かると思います。
 
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 いつでも、どこにでも、神はいっしょ。

 神は愛だから。

 私が何かを愛するとき、

 神は私を通して働いている。

 私が愛さないと、

 神は働けない。

 神は働きたくて、うずうずしている。

 愛は光。

 あなたが愛を働かすと、あなたは光になる。

 光は、あなたを通して周りに波のように拡がっていく。

 光たちは振動を高め、光のネットワークに波動の共鳴が起きる。

 するとこの惑星に光の波が発生する。

 このブログにいらっしゃる方は、自分が光の波を起こすためにこの星にやってきたことを、思い出してください。




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 昼前、メールがあって今日は日食なのを思い出しました。
 すぐに外に出ると、曇り。見えるのかなあ?って空を見上げると・・・?

 あっ!見えた!!
 曇りが幸いして、サングラスなしでも見える♪




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 分かりますか?4枚撮ったうち1枚がなんとか・・携帯ですが、まあ・・
それなりに写ってるかな♪
 
 以前、Heyさんに、「僕と出逢うの待ってるよ」って言われた山百合の花。
 今回の合宿で出逢いました!

 走行中の車の中からでしたので、目の前でゆっくりとではなかったけれど、車道の脇にあちこちに咲き誇ってましたよ♪一本の花として待ってるイメージでしたが、群れとして待っていてくれたのかな?嬉しかったですよ!




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 写真が撮れなかったので、ネットからお借りしました。

 
 今回の旅の仲間はみんなで4人。
 自称、「自由ヶ丘の変な先生」、やっぱり怪しいN先生。弟子は取らないN先生のお弟子さんになっていた未知の星Hさん。Hさんの彼女のSさん。と僕です。






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 「CAFE・SHOZO」



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  ハイキングでもこなれなかった腹具合に、お昼はケーキ&ティーに変更。「CAFE・SHOZO」は口コミだけでお客様が集まっているお店だそうです。




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 おすすめはシホンケーキ!生まれて初めての↑松の実のタルト。どちらも美味しかった♪




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 那須高原ビール・愛の森。ワールドビアカップ五大会連続入賞や、ドイツ、アメリカ、日本と世界三ヶ国で金賞受賞のお店。




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 季節限定のいちごのビール。イチゴエール!口元へ運ぶと華やかな苺の香りが♪しかし、ちゃんとビールの味です。喉ごし過ぎれば再び苺の香りが・・・ 左側のピンクがグラスを通したイチゴエールの色♪




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 ビールは小さなグラスでライトタイプから黒へ数種類味見。おつまみ、生ハム、粗びきウインナ、ピザ!このお店ではMさんのテレパシー参加があったような・・・?



 旅合宿の最後は、Hさんのお宅。Sさんが、旅館の朝食のおひつのご飯を4個にぎっておいてくれました。中身はシャケ、昆布、ごぼう味噌、あと一つ何だっけ?梅干だっけ?各自取ったおにぎりの中身が食べたい中身!みんなちゃんと引き寄せます!

 Sさん♪ナイス!ツアー・コンダクターでした。2日間本当に楽しめました!那須を自分の庭として愛しておられるのが伝わってくる、とてもステキな企画でした!温泉、神社、自然、食事、アルコール・・・ 旅の仲間のお腹の具合で、予定していた行き先をさっとチェンジされるのは見事でした!

 Hさんにはづーーーっと車の運転をしていただきました。ありがとうございました!お疲れさまでした!おかげさまで楽チンで幸せでした♪

 N先生は、人生の次の扉の前で足踏みしているとき、いつもヒントになるキーワードをいただける、ありがた?い先生です!今回も、どんな質問にも丁寧に答えてくださり嬉しかったです♪

 次に旅の仲間が集まるのは鎌倉です。それまでみなさんお元気で!ではでは♪

 
 ごあいさつをして旅館を後に、食べすぎた朝食の消化に竜化の滝へハイキング♪



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 今回のような旅合宿に、N先生のような目に見えない世界の名ガイドつきはとても贅沢です!

 凄いパワーが写真では伝わりませんが、この滝は真上60mの高さから、覆いかぶさるように落ちてきます。天上から体に流れ込んでくるようです!

 目に見える滝は下に向かいますが、もう半分の目に見えない滝のエネルギーは裏側でバランスを取るように上に向かいます。そのエネルギーを感じるには滝の流れを充分に感じて目を閉じます・・・ すると体全体が上に、天に、引き上げられます。竜化がおきます・・・

 みなさん、子供のころ経験しませんでした?橋の上などから川の流れをじ?????っと、見てるの!すると世界との関係が突然変わる瞬間があって、自分の体(この体は肉体ではない)が上流に運ばれて行くのを!




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 渓流の水の流れと光・・・




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 途中の滝でたたづむ師と弟子・・・




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なんとも心惹かれる水の動き、泡、光・・・


 
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 このイメージこそ合宿風景!




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 5時半起床!まずは朝風呂♪結果、当日は眠た?い一日でした・・・´o`

 24時間入浴可のお風呂♪硫黄などの温泉成分の他、ガイアのエネルギーが水に転写されていて、もっとも効率の良いバイオ・レゾナンス(生体共鳴)です。冷えが中々取れない僕の泌尿器には大変ありがたかったです!




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 温泉といえば、温泉玉子でしょう♪すぐ側の温泉の噴出孔で毎朝作っているそうです。




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 お世話になったのは奥塩原の旅館。徒歩1分ほどに噴煙が上がる火口?が
あり、旅館の周りじゅう硫黄の匂いが・・・ いやが上にも温泉気分が盛り上がります!

 ★秘湯!といってもスコップで自分で掘って入る所はありませんでした!




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 近づいても逃げません。瞑想状態のとんぼさん!朝日を浴びて世界と一つに・・・


 
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 「・・・は半自動なので、ドアは自分で開けて・・・」って車内アナウンスなんて
すっかり忘れてました!
 那須塩原に到着したのですが、ドアは開かず!ホームは後に遠ざかっていきました・・・^ ^;

 学んだ過去の記憶、恐るべし♪
 そう言えば、さらに過去・・・小学5年のとき都会に出て来て、電車のドアが勝手に開くのに驚いたっけ・・・




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 塩原八幡宮。手前は逆さ杉。夫婦杉とも呼ばれています。



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 凄いパワーです!樹齢1500年のエネルギーフィールド・・・

 この神社さんは、スーっというエネルギーでも、平穏というエネルギーでもない、あふれている力強いエネルギーを感じました。



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 社殿の左奥に心が惹かれる、光があふれていると感じる、美しいなだらかな傾斜地がありました♪



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 今回ご一緒のN先生にお聞きすると、「神様が宇宙船に乗っているとすると、
そこは地上に降りられるところ。そこに降りてから社殿に入られる」との説明でした。フムフム・・・

 先生によると、あふれているエネルギーは地のエネルギーとのことでした。
 
 昨夜、ホタル見に行ってきました!

 「ちょっと時期的に晩いかも?」って言われましたが出かけてみました。
 良かった!今までで一番飛んでた!
 草むらでも、5?6匹集まって光っていたし、田んぼの上、足もと、立っている周りを、右に左に、上に下に、明滅する光りがゆっくりと飛んでいました。
 乱舞! とまでは行きませんが、僕的にはそんな風に見えました♪
 幸せでした・・・ しばし、時を忘れてました・・・




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暗いし、携帯ではこんなもんで精一杯!




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見えませんが、どっかにいます・・・




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光が脈動します。タイミングがうまく合いません。




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また一年後です・・・
 
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瞑想の終わりを知らせる、チベットの鐘






 自分がまず、光がいっぱいに、愛がいっぱいになる。

 みんな外をなんとか、人をなんとかしようとするけど、自分を素晴らしい存在にしてしまうと、外は自然に変わっていく。

 ただ、「ここっ」って力が働く場所を指定する。(愛に働いてもらう場所を指定する)

 光になる必要はない。

 愛になる必要はない。

 元々、光だから、愛だから。

 でも、愛を、光を感じなければ駄目。




 辛い人(病気とか、精神的にとか)がいたら、
 その人と一緒に、私が、愛を完全に表現してしまう。

 その人が一緒に、その体験を選ぶかどうかは分からないけれど、
 愛は、同時に起きている。

 愛を表現したとき、すべては終わっている。
 その人が、後はいつ選ぶかどうか・・・ 来世になったりもする。

 結果はこだわらない。

 うまく行かなかったら、「うまく行かなかったよ」って言う。

 結果は愛に任せてしまう。




 「私は悟っている」と決める。そのように宇宙に宣言する。
 すると宇宙の造る働きが ズズズ、ズーっ と悟っているという体験を連れてきてくれる。

 「まだ悟っていない」 「悟りたい」と思っていると、悟っていないという体験をさせてくれる。

 海の中のお魚が、「海の水を飲んでみたいものだ」と、言っているようなもの。
 もう、飲んでいるのに。




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チベットの鐘の裏側


 当日はチベットの鐘の音が、意識の違いによって違う聞こえ方がする体験をしました。

 ◆ ただ、耳で聞く

 ◆ 自分と共にいるもう一つの存在と共に聴く

 ◆ 何か考えながら、上の空で聞く


 二番目の、自分と共にいるもう一つの存在と共に聴く。のが瞑想状態です。 
 もう一つの存在、宇宙、神、との一体感を体験します。

 自分が宇宙になり、宇宙中に鳴り響く鐘の音を体験しました・・・♪
 (神と共に鳴り響く、愛と共に鳴り響く、光と共に鳴り響く、体験は一人ひとり違います)

 
 
 ハートに入るワークはドランヴァロ・メルキゼデク著の『ハートの聖なる空間へ』を選択します。
 「ハートに入る前に、体のほかの場所に行ってみる」もこの本の中にあります。


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バリ絵画の巨匠 - I Ketut Budiana 氏の作品



エクササイズ1・スピリットの体内移動

 この最初のエクササイズはゲーム感覚で遊んでみると一番やりやすいでしょう。子供に戻ったような気持ちでやると、もっと簡単です。あまり深刻にならないことです。頭で考える深刻さはこのエクササイズの効果をそぐだけです。ただ楽しんでください。あなたをハートに入らせてくれるものは子供の無邪気さであって、大人の頭で計算された考えではありません。


 あなたの意識を右手に集中してください。右手の中に入り、その内側の感覚を感じながら、できるだけそこに「いる」ようにしてください。さて、あなたのスピリットはまだ頭の中にいて、手の感覚を感じ取ろうとしているような気がしませんか?たぶんそれが普通でしょう。(これは、今からやろうとしていることとの違いを感じるためにやってもらったものです。手に意識を集中するとき、あなたはまだ頭の中にいるのです)

 あなたのスピリットは、あなたの肉体とは別なものです。あなたのスピリットを
ビー球くらいの大きさの光の球としてイメージしてください。


 次のステップで、私たちはとても小さな光の球になって頭から抜け出し、喉のチャクラに行きます。最初に心の準備として説明しておきましょう。

 高いビルがあり、その外側にエレベーターが設置されているのを思い浮かべてください。エレベーターはガラスでできているので、中から素通しで外が見えます。一番上から一階まで降りていくあいだ、ビル全体がよく見えます。エレベーターに乗って下がっていくにつれ、ビルの最上階が遠くなっていくのを感じます。
自分の相対的な位置が変わると同時に、実際に違った角度からビルを見ることになります。


 さて、目を閉じて(これは重要です)、イマジネーシヨンに映るものをよく見てください。あなたは小さなまるい光の球です。頭の中の松果体を出て、エレベーターのように、下がっていきます。喉のチャクラまで降りていきましょう。頭から抜け出ると、自分の頭がビルの最上階のようにどんどん遠ざかっていくのが見えます。この過程についてあれこれ考えないようにしましょう。考えると防げになりますから、ただこれをゲームのように楽しんでください。

 喉のチャクラに着くと、上のほうに頭があるのが喉の中から見え、またはそういう感じがするでしょう。喉の内側の柔らかさに気づいてください。あなたは今、肩ぐらいの高さにいます。うまくいっています。もしうまくできなければ、一度やめてリラックスし、このエクササイズをゲーム感覚でやることを思い出しましょう。内なる眼であなた自身を見て、感じてください。あなたのスピリットが頭から抜けて喉に入っていくところが見えたり、感じられるまで続けてみてください。

 では、いったん頭に戻ります。スピリットが頭の中、頭蓋骨の中に戻るとき、肩が下のほうに遠のいていくのが内なる眼で見えるか、感じられるでしょう。

 再び頭に入ったら、正しい方向を向いていることを確認してください。目のある方向を向きましょう。(これはおかしく聞こえたり、当たり前だと思うかも知れませんが、実際に向きを間違えて戻ってしまい混乱した人もいました。その場合には、ただ目のほうに向き直せばすべてが正常に戻ります)

 頭を出て、再び喉に行ってください。また喉の柔らかな組織を感じます。
 景色が変わっていくのを見ながら、もう一度頭に上がりましょう。頭に戻ったら、頭蓋骨の硬い骨を感じてみてください。そこは喉とどんなふうに違うでしょうか。

 また喉に下がります。まわりの柔らかな組織を感じて、頭蓋骨の中との違いをよく感じてみてください。

 今度はもっと遠くまで行きましょう。喉から抜け出て、右肩に行ってみます。あなたの内なる眼が体の正面のほうを向いているとすれば、そこから見上げる頭は左上のほうに見えるはずです。肩の骨を感じてみましょう。

 さあ、次は右腕から右手まで降りていき、てのひらの中に入ります。あなたのまわりにある指を見てください。いまやあなたはとても小さくなっているので、きっと指はずいぶん大きく見えるでしょう。指はどんなふうに感じられますjか。

 肩に戻り、そこから喉まで戻ってください。頭に戻る前には、必ず位置を確認するための地点としていったん喉で止まってから上がるようにします。では、目のほうを向いていることを確認して頭へと戻ってください。まわりにある頭蓋骨の硬さを感じてみましょう。


 これで最初のエクササイズはおしまいです。これを続けて行い、肉体のもっとほかの部位に移動する練習をしても結構です。ただし心臓にはまだ行かないでください。それ以外なら、どこでもかまいません。あなたの体です。頭に戻るときは必ず喉にいったん戻り、方向を確かめてから上がるようにしてください。
 

 
 
 天(神聖なる知能・超意識)と地(潜在意識)と自分(顕在意識)をつなぐ
 まず、潜在意識(体の声を聞く・感情をごまかさず味わう・無垢)とつながらないとハイヤーセルフとつながるのは難しい。顕在意識にはどのように生きるのかを選択する重要な仕事がある。


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 まず自分の座標軸を地球に合わせます。今、シルバー光線の「グレース(天恵)」が地球のグリッド上にいるので、「グレース」と一体化します。「グレース」に愛を送り、体の前にキラキラ輝く元気玉の地球を出現させます。両手の中でこの元気玉を小さくして、ハートの中に入れます。これで自分の内も外もシルバー光線で溢れます。(まず太陽に意識を向け、太陽を受け入れるのも良い方法です)

 この状態のまま、「ガイア」に愛を送りつながります。つながり方は、前回Upした通りです。
 「ガイア」は「母」の意味もありますが「ウニヒピリ(潜在意識)」であり無垢な子供です。

 地、「ガイア」とつながったまま、今度は天、「クレドール」に愛を送ります。「クレドール」は図だと三角形の「アウマクア(超意識)」になります。(その上の神やDivineとつながる方が楽な方はどうぞそのように) 
 心の庭に戻ります。アグン山の上空の、「クレドール」に意識を向けます。次に両手の間の空間に愛を送り、「クレドール」の光を出現させます。次にその光、「クレドール」をハートに向かいいれ一つになります。天からの反射は脈動でも感じますが、「クレドール」が光はじめたところで反射としています。

 これで、天と地と自分をつないだわけです。

 天を父、地を母と見る考えもあります。天を神聖なる知能(顕在意識の知能ではない)、地を肉体(体は無垢であり嘘をつかない・騙すのはいつも頭)に例えることも出来ます。天を男性的、地を女性的に例えることもあります。

 以前、何かで読みました。へんな例えですが何か納得できました!(そうではない女性、そうではない男性もいるはずですが)。
 お風呂場に石鹸があります。極論ですよ・・・ 石鹸が転がっていればそれでOKなのが男(男性理論)。女性は石鹸があれば、石鹸を入れるケースが必要になります。石鹸ケースがあれば石鹸ケースの台が必要になり、次には石鹸ケースの台のための棚が必要になってきます。女性の場合、現実的(肉体)な理由づけが重要であり、男性の場合、本質的(精神?←石頭)な意味が大切。お互いの違いを理解、受け入れるともめないんですがね・・・