魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
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世界不思議発見・TV画面より




 あなたはいま「昨日の神」のことを、あなたがたの外側にある「神」、あなたがたから離れている「神」、あなたがたが遠くから語りかける「神」のことを言った。

 「明日の神」はあなたが遠くから語りかける「神」ではなく、あなたと「ともに」語る「神」だ。これは大きな違いだよ。それどころか、それこそが「昨日の神」と「明日の神」の重要な違いの三番めだったことを覚えてはいないかね?もういちど言おうか。

 (3)「明日の神」はつねに、すべてのひととともに語る。

 だが「あなたとともに語る『神』」という言葉には、二重の意味が含まれている。つまり『神との対話』のように「神と」語るという意味でのあり、あなたと「神が同時に」語るという意味―つまり「一緒に」言葉を口にするという意味でもある。

 最初の意味は「昨日の神」にふさわしく、二番めの意味は「明日の神」にふさわしい。

 将来は、あなたがたが祈る対象としての「神」だけではなく、あなたがたに「対して」、そしてあなたがたを―つねにあなたがたすべてを―「通して」語る「神」を考え、想定し、信じるだろうね。その変化が起これば、あなたがたの世界は変化する。なぜなら、新しい見方で「神」を見ることは、お互いを新しい見方で見ることだから。「神」はあなたがたに、あなたがたを通して語りかける、と思うようになれば、お互いをべつの光で見ざるをえなくなるだろう。

 お互いを新しい光(new light)で、新しい見方(new wey)で見るようになれば、お互いを光として、道として見るようになり、もうお互いをいままでのように扱うことはできなくなる。そうなったらすべてが変わる。その単純な変化、あなたがたの考え方の単純な変化がすべてを変える。


 「単純な変化」とは思えませんが。

 だが、神学的にも哲学的にも、ほんのちょっとの違いだよ。あなたがたはすでに、神は「すべてであるもの」だと同意している。将来はその「すべてであるもの」に自分自身を含めるだけだ。



     「明日の神」 ニール・ドナルド・ウォルシュ サンマーク出版
 
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世界不思議発見・TV画面より






 あなた自身は期待しているのか?

 ときにはね。

 それなら、そんなことはやめたほうが身のためだね。つねに高い意識状態にいたいと期待しないこと、それだけがつねに高い意識状態にいられる方法なのだから。

 はあ?

 何かを期待した瞬間、現実にはそうではなくなる。自分自身に何かを期待することそのものが、その体験を不可能にしてしまう。すでに体験していることを体験したいと「期待」することはできないよ。自分自身に何かを期待するなら、それはその何かを体験していないということだ。何かを体験するか、体験したいと期待するか、どちらかだ。両方はできない。期待することは、望む体験を未来に押しやることなのだよ。

 このことを覚えておきなさい。何か期待するとは、それを遠ざけることだ。

 つねに高い意識状態にいることを望んだり必要としたりしない。それこそ、あなたが高い意識状態にいるという確かなしるしではないか。

 だから「高い意識」状態がどんなものかと想像しないように気をつけなさい。
ときには「高い意識」状態とは、「高い意識」の必要がないということにすぎない。

 言い換えれば、いまどんな意識状態にあろうと「オーケー」だということこそ、
非常に高い意識状態かもしれない。

 いまの意識状態が「オーケーじゃない」と思うと、もっと多くを望む。
 だが―何にしろ―もっと多くを望むことは、つねにあなたの意識状態を低下させる。自分は望むものをもっていないと感じ、だから自分は完全に幸福ではないと思うからだ。だが、それは間違いだよ。

 あなたはつねにいまのままで完全に幸せになれる。
 それを知っているのが〈マスター〉だ。




     「明日の神」 ニール・ドナルド・ウォルシュ サンマーク出版
 
 知り合いにアカシック・レコードにアクセスできる人が二人いる。その一人の知人・・・


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 夜、眠りについてからしている仕事があるという・・・? 謎? 謎? 
 僕は、眠りについてから肉体を離れて、いろんな方の治療を行っているのかなあ?と思っていた。
 尋ねてみると、ちょっと笑いながら、 「アカシック・レコードの改ざんをしに行っている」のだと言う。
 確かにそう聞いた!わが耳を疑うとは、こんな時だろう・・・Я

 アカシック・レコードとは私たちの全ての過去の記録が、宇宙の過去の全てが記録されている宇宙最大のデータバンク。そのデータの改ざん!
 結論からいうと【無限につづく生命の進化のエネルギーを活性化させるため】のようだ・・・

 宇宙はその膨大な過去の記憶の蓄積により均質化していく。プラスにもマイナスにも振動する幅が狭くなっていく。色々な表現があると思うけど、簡単にいえばワクワク!ドキドキ!しなくなってしまう。



 その知人からのメッセージ

 ・・・ そして過去というのは、無限に積み重ねられてきた「今」の記録の集積回路であって、ただその記録はわれわれの中で様々な印象や感情をともなって意味付けをされ、複雑に絡み合った「記憶」として保存され続けているので、われわれの発想や行動に強い影響を与えつづけることになる。

 その総体のことをわれわれは「心」とか「人格」と呼んでいて、本来完全に自由なはずの意識に強い束縛を生み出している。

 このことが本人の意識の傾向に一定のがんこなパターンを作っていて、なかなかそこから自由になれないため、本人はなかなか自分の人生の傾向を変えることが出来ない ・・・



 つまり、アカシック・レコードの改ざんをすることは、自分(世界)の選択の傾向を変えられない本人(宇宙)の意識のがんこなパターンを、過去の記憶から解放し、再びダイナミックでみずみずしい生命活動を促すことにつながる。ということらしい。

 これは僕たち治療師が仕事として日々行っていることかも知れない。患者さんの心と体はその過去の記憶と経験が刻み込まれていて、それが頑固なこりや心身のエネルギーの流れのブロックを作り出している。僕たちはその心と体に刻まれた記憶を改ざんすることにより、再び明日の元気を作り出しているのだろう。

 新しい生き方を選択するのが上書き保存なら、こちらはリセットかもしれない。
どちらにも共通なのが過去の記憶から解き放たれること。
 イエスの「我、日々に死す」とはこのことだと思う。



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 Mさんから届いたメールです。一部ですが掲載します!

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 宇宙(全てなる物)と一体になり、人類の進化を促進するワーク 。 

 リコネクティブ・ヒーリングとリコネクションについて。

 リコネクティブ・ヒーリングとは何ですか?
   
 全く新しい周波数帯をとおして私たちの本質を宇宙とつなげます。
リコネクティブ・ヒーリングとはこの地球に初めてもたらされたヒーリング方法です。これは私たち自身の存在の豊かさとリコネクト(再結合)し、さらに私たちを宇宙の豊かさとリコネクトする方法です。これは単に新たなヒーリング周波数をとおしてではなく、全く新しい周波数帯をとおして私たちの本質を宇宙とつなげます。それが現実に存在することは診療や科学的研究で明らかにされています。

 リコネクティブ・ヒーリングは肉体的な問題にだけ効果があるのですか? 精神的な問題にも効果はありますか?

 ヒーリングとはバランスを取り戻すことです。そして受け入れる事。

 健康問題のすべては肉体的、精神的、霊的、感情的(その他私たちがまだ表現方法を持たない分類など)な要因のコンビネーションです。私たちは単により際立った特徴だけで判断します。リコネクティブ・ヒーリングでは特になにも「治療」しません。もしその体験の中であなた自身がバランスを取り戻すことを受け入れれば(ほとんどの人はそうするのですが)バランスできるのです。あなた自身がするのです。ヒーリングとはバランスを取り戻すことです。

 リコネクション

 宇宙(全てなる物)と一体になり、人類の進化を促進するワーク。

 リコネクティブ・ヒーリングのエネルギーを用いたアクシオトーナル・ラインの活性化ワーク。

 アクシオトーナル・アライメント  ライトボディ(光の体)の活性化。

 今回のアセンションは肉体のアセンションです。わたしたちは体が意識をもつということは完全に否定してきました。わたしたちの体は実に多次元的な構造をしています。あなたが多次元的な存在として肉体を受けとめ、その仕組みを整えない限りはどんなに知識を蓄えても、どんなに考えてもあなたの夢見ているようなアセンションはあなたに起こりません。今一度のそのシステムを思い出して、「光」の体=「ライトボディ」への道を進みましょう。         
                                                                      わたしたちは5次元のライトボディ構造を持っていますが、エネルギーの流れのある部分をブロックし、活性化しないようにしています。また5次元的なエーテル性の青写真は、「アクシオトーナル・メリディアン・システム」と「アクシアル循環システム」からなり、これらのシステムと構造の接続しているところが「スピン・ポイント」になっています。

 このシステムと構造を活性化するのが「アクシオトーナル・アライメント」です。



 アクシオトーナル・ライン

 アクシオトーナル・ラインは「光」と「音」でできています。アクシオトーナル・ラインは鍼治療の経路にそうように存在し、オーバー・ソウルと接触したり、恒星系と同調したりすることを可能にしてくれます。人類のアクシオトーナル・メディリアン・システムを再構築し、再接続すると、オーバー・セルフは肉体をライトボディに変換させるのに適した色や音色の振動数を伝達し始めます。

 アクシオトーナル・ラインはさまざまな恒星系から放射され、それによって銀河体はそのメカニズムの再生をコントロールしています。たとえば天の川銀河を生きて意識のあるひとつの体だと思ってください。そこに存在する恒星や惑星たちは銀河体を作り上げている臓器であり、星の上にいるいろいろな種族はすべて臓器の細胞にあたり、細胞(種族)と臓器(恒星や惑星)のエネルギーを再生しつづけるのです。

 同じことが惑星地球にも人類にもいえるのですが分離のゲームをするために人類のアクシオトーナル・メリディアン・システムはオーバー・ソウルと銀河体、ほかの星の人々との直接的な連結から切り離されていたので、アクシアル循環システムは完全に退化しています。アクシアル循環システムとは、皮膚上のスピン・ポイントを全細胞内の各スピン・ポイントに結びつける5次元的なエネルギーシステムです。その何ヶ所かは経路と接続しています。スピン・ポイントは電磁エネルギーの小さな球状のヴォルテックスが皮膚の表面にあるようなもので体中の全細胞にあり、細胞内分子の原子をより高速でスピンさせる「音」と「光」の振動数を発します。こうして分子の回転が増すことによって、細胞再生のグリッドを設定するための「光」ファイバーが創造されます。

 チャクラ融合へ

 体内のチャクラが球状構造へと開かれるに従って、チャクラをスピン・ポイントに直結させるグリッドが作られ、それ以降チャクラは新しいアクシオトーナル・ラインおよびアクシアル循環システムとつながるようになります。これはチャクラと感情体、精神体、霊体(スピリット体)をひとつに融合したエネルギーフィールドになるように促します。

 シンクロし、連するとこのエネルギーフィールドはオーバー・ソウルの体を受け入れ

 アダム・カドモンへの再編成へ

 オーバーセルフからアクシオトーナル・ラインにエネルギーが送られるようになると、皮膚上のスピン・ポイントに行き渡り、肉体上の経絡を満たしてアクシアル循環システムにしみこみます。そして血液、リンパ、内分泌腺、神経系が「聖なるテンプレート」である「アダム・カドモン」に再構成されるようになるのです。また、オーバーセルフからのエネルギーを細胞内のスピン・ポイントに運んでいます。スピン・ポイントは刺激を受けて人類の進化を新たにするグリッド・ワークを作るための「音」と「光」を発するようになります。
 
 流れからいうと、オーバーセルフ → アクシオトーナル・ライン → スピン・ポイントの活性化 →経絡をエネルギーで満たす → アクシアル循環システムに染み込む →血液、リンパ、内分泌腺、神経系の再編成となります。
 この再編成された体は「聖なるテンプレート」である「アダム・カドモン」(人間の原型)といわれます。


 ライトボディは、細胞内のATP(アデノシン三リン酸)に関係しているそうです。ATPは、体内でエネルギーを保持している物質で、エネルギーが体内で使われるときは、ATPからエネルギーをもらいます。エネルギーを放出したATPはADP(アデノシン二リン酸)へ変化します。このエネルギーの代謝量によって、ライトボディのレベルを測ることができるとされています。
最初は、物質的な食べ物からエネルギーを摂取してATPを生産していたのが、ライトボディが活性化すると、直接「光」からエネルギーを摂取してATPを生産するようになるそうです。

 以上「ライトボディへの目覚め」(ナチュラル・スピリット刊)より引用。 アクシオトーナル・アライメントについて記載のある他文献 「エノクの鍵」 「アセンション・マニュアル」(いずれもナチュラル・スピリット刊)

 以上Mさんからのメールの一部でした。



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 僕たち治療に携わる人間にとって、皮膚(特に手の平)の感触はとても大切です。

 僕たちの五感の四感までは頭部にありますが、触覚だけは全身にあります。僕たちは生まれた時には少なくとも十感は持って誕生するのですが、いろいろな制限を受けるため、普通の人には五感だけが共通に残ります。

 しかし、この皮膚の感覚を研ぎ澄ましていきますと、この感覚は皮膚の表面だけの感覚ではなく、体内でも同様に感じられるのが分かっていきます。これが引き金になって、目をつむっても見える光や、鼓膜を通さない音があることが体験できるようになり、成長するときに閉ざしていった五感以外の感覚が再び開いていきます。
 
 そして、この五感以外の感覚を取り戻すことと、宇宙と一体になることとはとても関連しています。宇宙と同調しようと意識し決意することが求められます。その決意をすることによって世界からの応援が始まり、制限されていた扉が開き始めます。

 宇宙と同調する・・・ 考えると難しいようですが、そんなことはありません。恒星系が好きな人はどうぞ、銀河の星雲に旅立ってください。 ほほにそよぐ優しい風にも・・・ その風に揺れる、目の前の一輪の野の花にも・・・ 同じ宇宙があります。あなたはその風に、花になればいいわけです。

 Mさんに時々このヒーリングをしてもらうのですが、とても気持ちいぃです♪全身の細胞が新しい振動を受け入れようとします・・・



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両陛下が来られるんやから、
全国に訴えるチャンスや











 
 その後、武庫東(むこひがし)中学校が、文部省推薦のような信じられない学校に変わってしまいました。中学生たちが、自分たちの力で世の中を変えてみせると決意した瞬間、それまで無意味だった勉強が、すべて意味のあるものになったのだと思います。生徒たちは使命感に燃えて猛勉強を始めました。

 いま、日本の学校がうまく作動しません。このことについて、学校が悪い。先生が悪い。親が悪い。みんないろいろ言いますが、実はだれも悪くないことがわかりました。日本の学校が成り立たなくなったのは、世の中があまりにも豊かになり過ぎて、子どもたちが、どんな努力をしてでも獲得したいと思うような崇高な志をもてなくなったからです。

 高い志を持った瞬間から、子供というものは、勉強しろなんて言われなくても、どんどん始めることを知りました。いじめ問題もなくなりました。

 その志が、自分以外のもののためだったら、なおさらです。自分のためだったら、苦しくなったらやめてしまいます。でも自分に救われることを待っているあわれな弱者のためだったら、苦しくなっても頑張りつづけられるのです。

 生徒達は、いろんなところに、必死で手紙を出し始めました。しかし、どこからも、返事はありませんでした。

 当時、兵庫県の森は、大阪の営林局が管轄していました。私がたずねて行って訴えると、誠実そうな感じの係官の方が、

 「動物たちも絶滅すると思いますが、阪神間の水道、実はえらいことになっています。給水制限直前です」

 と言われました。どういうことですかとたずねると、

 「いやあ、奥地の奥地まで、森を開発したり、スギを植えていったりしたでしょう。その度に、川の水位がどんどん目に見えて低下していくんですよ。それで、都市の水源確保のため、奥地へ奥地へとダムを造ってきたんですけど、もう、ダムを造る所、どこにもありません。雨の少ない年が来たら、給水制限を始めますから、覚悟しておいてください」

 と、いわれました。そんな大変なことになっているのなら、新聞に発表してくださいと頼みましたが、その方は黙って下を向いてしまわれました。

 私は、帰り道、

 「動物を滅ぼす森は、人間も滅ぼすんだ」
 と、心の中でつぶやいていました。


 

 
             小冊子 「クマと もりと ひと 」より      つづく
 
 むすめの娘の由羽(ゆう)です。


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引き出しの衣類を外に出して、変わりに自分が入ってゴキゲン!



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 最近好きな遊びのようですが、右膝があたって出れない様子。
 お母さんに助けを求めている由羽。
 それを余裕で激写しているむすめ。

 そのむすめが子供のころ。
 

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 ガデリウス葉山クラブハウスというところに一時住んでいました。
 背景の青い屋根とその向こうの白壁の二階建てがそこです。
 下の写真は、その二階建てにあるホールで撮ったもの。



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 そのむすめが買い物かごに入るのが好きだったのです!
 本当は猫を病院に連れて行くかご。
 中に入ったまま、かごごとズリズリ進むんです。



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むすめのブログの由羽の写真を見て、あああ!遺伝子だ・・・って思いました。^ ^

 
 初めて「Eナンバー」車を見た!!浜ナンバー!


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 「横浜300 E・○-○○」
 えっーー!横浜ではこんなお洒落なナンバー登場かよ!



 
 まてよ・・・「Yナンバー」って、あったよなあ・・・
 基地関係の車??

 調べてみると。「Eナンバー」は駐留米軍関係者の私用車で、アメリカから運び込まれた車だということが分かりました。

 それ以外に分かったのは、「Yナンバー」って福生や横浜でよく見かけるので、YOKOYA基地 と YOKOSUKA基地の頭文字だと思っていたんですが、由来は、「Yナンバー」制度が横浜の税務署で始まったことなんですって!YOKOHAMA のYだったんだ。ですから沖縄でも三沢基地周辺でも「沖縄▲ Y・○○-○○」「八戸■ Y・○○-○○」って車が走っているわけなんですね!
 
 
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 いやな奴は自分の前に座ってもらって(イメージですよ)、光がいっぱいにする。
 自分も、いやな奴も光でいっぱいにする。
 一緒に愛の体験をしてもらう。

 人はみんな素晴らしい人。
 素晴らしい人が、素晴らしくないという体験をしに来ている。
 愛ではないという体験をしないと、愛は分からない。
 だから、悪人として生きる人生も経験することになっている。

 いやな感じ、非難、批判したくなる人や出来事と出会うのは、自分の中の否定的な部分が引き寄せている。
 だから、“わたしを治さないと”駄目。
 だから、そういう人と次々に出会って、
 お互い、素晴らしいねえ!って、
 何度も、何度もくり返す。
 それが人生。
 わたしも素晴らしい人。
 あなたも素晴らしい人。

 辛い体験を次々に引き寄せる人は、その人の魂が辛い体験をしたがっている。
 本人がそうしているので何とかしようとしても無理。
 何とかしようとしない。
 「この人は治っているんだ」 
 自分が太陽がいっぱいになる。
 その方もそうだ。
 自分は愛がいっぱい溢れ出てる。
 あの人も同じだ。
 そして、その人が元気になっても、そのことは誰にも言わない。





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 逃げない。
 自分に起こっていることは、自分で仕込んでいる。
 どっちみち逃げられない。
 それが人生。やらされる。







 霊を見る人は自殺した時のその時だけを、何度も何度も見ている場合が多い。
 あちらは光の世界。あちらに行ったら地獄などない。
 霊を見る人と自殺した人とで、地獄という世界を固定してしまっている。
 ようするに、いいところだけ見ればいい。
 そう決め付ける!
 あちらの世界は祝福されたらどうしようもない。
 祝福されたら、光になって対応するしかなくなる。

 ★太陽(愛)がい?っぱい!!みなさんに差し上げます★
 を、みんなでやる時代。
 それが霊性の時代。
 愛の時代。
 みんなでやらないとならない時代になる。

 人に差し上げたものを、
 世界に差し上げたものを、
 自分の人生の体験にする。
 素晴らしい人生の体験にする。



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早稲田通り
 
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    寂しさ 悔しさ 哀しさ いとしさ

   それは自分で選ぶもの




 孤独の向こう ・ 平原 綾香 


You Tube より
 
 「みんなが幸せになる ホ・オポノポノ」にインナーチャイルドをケアする方法があります。


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ムーミン屋敷にて




愛情を込めたインナーチャイルドのケアの仕方を知っておこう

 インナーチャイルドは、愛されていない、必要とされていない、自分はただ操作されているだけなのだと思うと、閉じこもってしまいます。

 それなのに顕在意識で、こんなことはいやだとか、自分は不運だなどとネガティブな考え方をして自分を愛せないでいると、インナーチャイルドが顕在意識に情報を送らなくなるので、問題がさらに大きくなってしまいます。

 どうせ情報を送っても嫌われるだけだと、インナーチャイルドが落ち込んで閉じこもってしまうのです。まさに、母親の愛情を信じることができなくて心を閉じてしまう子供と同じなのです。

 いま日本では年間3万人以上の人たちが自殺していると聞きましたが、これはインナーチャイルドを愛してあげないことが原因です。記憶に閉じこめられて、死を選択せざるをえなくなるのです。

 ですから、インナーチャイルドは、きちんと愛情で包んであげなければなりません。何か大変なことが起きても、どうして自分だけにこんなことが起きるのかなどと考えずに、感謝しなければならないのです。

 ただ不幸を受け入れているだけだと、インナーチャイルドは、自分は認められていないと思って孤立してしまいますから、積極的に感謝しなければなりません。


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ムーミン屋敷にて




 インナーチャイルドのケアは、次のようにして行います。

 1・インナーチャイルドの頭をやさしくなでます。常に気にかけて、大切に慈しむようにします。

 2・やさしくハブしてあげましょう。強くハグすると怖がってしまいます。
 
 3・そっと手をとって、やさしくなでてあげます。

 4・両肩を抱きしめて、しっかり感情を込めて惜しみない愛で満たしてあげます。親が手を抜いてかたちだけのことをしていたら、子供はそれを敏感に感じとります。インナーチャイルドも、まさに同じようにウハネ、すなわち母である顕在意識の愛情に敏感なのです。


 心からの愛情をもって接しなければ、インナーチャイルドの協力は得られません。インナーチャイルドが「ずっと協力してあげる」とうなずけば、潜在意識は顕在意識の願いを無条件に聞き入れてくれるようになります。

 ただし、インナーチャイルドは、常に自分の行動や態度を見ているので、気を抜かないでケアしつづけなければなりません。

 本当に母親が幼い子供の世話をやくように、頭からつま先まで保護するようなジャンプスーツを着せてあげて、バッグに1日に必要な食べ物、着替えなどを入れて持たせるようなイメージをもってケアしなければなりません。

 それだけ、細かくイメージしてケアしてあげるのです。




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Photo By alexgeist at Google Earth 





 写真でいえばフィルムがあっち。印画紙に定着させたのがこっち。
 パソコンの中のデータがあっち。プリントしたのがこっち。
 あっちのデータを、こちらで再生、体験してる。
 そして、そのデータは僕らの全ての想い。
 僕たちは、個人としても、集合意識としても、その想いを宇宙というデータバンクに放射、投影している。
 で宇宙はその情報を正確に僕らの現実世界にプリントアウトしてくれている。

 だから、愛がいっぱいをいつもしていると、一番良いことが起きるし、悪意を持つと宇宙の果てからまでも悪意の体験を呼び寄せるわけです。
 楽観主義が素晴らしいのは、ここにわけがあるんです!

 階層的にはあちらが上位になりますが、そのデータの上書きは僕たちの意志でしかできません。
 それが自分の体験は100パーセント自分の責任ということです。さっさと認めて上書きを始めた人の勝ち!人との勝ち負けではなく、“自分の人生が自分の手の中にないつまらない人生”じゃなくなるということ♪

 だから過去にどんなことが起こったとしても、次々にデータの上書きをして新しい人生を毎日スタートさせることが出来ます!ただしこだわっている過去を手放せない間は上書きできません。
 それは自分で上書きしないと決めているわけですから・・・

 次々に体験し、感じ味わったら、それはおしまい。次の体験を自分で決めて、自分で決めた体験を日々新たに楽しむのが人生です。うまく行っても、うまく行かなくても、どちらも貴重な体験!

 いつも一緒にいる相棒という大きな存在は
 そのまんまの自分をいつも一緒に感じている。
 上手くいかない自分を、相棒はそのまんま見てる。
 相棒は、わたしの失敗なんか見てない。
 わたしを見ている。
 
 
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Photo By alexgeist at Google Earth




 1月6日、13 時ころ変性意識に降りてきたメッセージ。

 私はあなたであり
 あなたは私なのです
 そのことに気づくことが目覚めるということなのです
 目覚めは全ての魂に起こりつつあります
 私とあなたは同じ宇宙を宿しているからです
 同じ神を宿しているからです
 同じ愛を宿しているからです


 う??ん、禅問答のよう!
 僕らの考えだと・・・ いや、そもそも、あっちは考えないらしい・・・
 「バリ島物語」にあったっけ・・・

 「天はちょうどこのバリのようだと思えばいいんだよ。
 すっかり同じなんだ。同じ村があり、お寺(プラ)があり、王宮(プリ)がある。
 ただ天上では何でもみんなさかさまなんだ。
 川にうつる影みたいに。
 そうだ、バリは天の反映(かげ)なんだよ。わかるだろう?」(本文より)


 さかさま!

 こちら(の世界)は、幸せや、勝利者になるには努力しなくてはならない。
 でも、あっち(の世界)は、そのゴールがまずあるらしい。すでに豊かで幸せ。
足りないものは何にもないので、争う必要はないらしい。

 こちらは、私とあなたは別々の別人格。分離している。
 でも、あっちは個々がありながら統合しているらしい。みんなでみんなの思い込み、感じ込みを共有できるらしい。相手の思っていることが分かってしまう。自分の思っていることが分かられてしまう(近辺にそういう人、一人いるんですが・・)。
 こちらでは、分かられたくない考えがいっぱい!だから個々が分離しているのかなあ?
 じゃあ、あっちは、どこまで知られてもいいくらい無防備、開けっぴろげ、信頼してる、安心してる・・・
 それって、嘘を絶対つかないほどお互いのありのままを認めているんでしょうね。また嘘をついて自分や人を守る必要のない世界なんでしょうね。うらやましい。
 ちょうどそれに一番近いのって、無心にハグしている時、無心に結合している時。の感じかな・・・?

 時間。こちらは、過去→現在→未来と、一方向の時の流れが唯一ある。
 あっちは、過去に生まれた全ての人々、今生きている全ての人々、これから生まれる全ての人びとが同じ時(今)を共有しているらしい。場所も足で離れたところに行くのではなく、想っただけで行ってしまう。行くというより、想った場所にある。いるらしい。

 “僕らが見る夢”が「あっち」。“その夢の見てる夢”が「こっち」。
 で、どちらもリアルなんですよ!
 “夢の世界、イメージの世界、意識の世界は実際にはない。”と思っている間は夢、イメージ、意識はその持ち主の意志とつながる力を持たない。ところがそれをリアルと想ったとたん、非日常的現実として認めたとたん、固有の力を持ちはじめる。実体を持ちはじめる。魔法使いの使う力はそこにあるようです。
 
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世界不思議発見・TV画面より
 



 いつか白馬にまたがりステキな王子様が現れる。
 その王子様がわたしを幸せにしてくれる。
 そうでしょうか?王子様は自分のことばっかりで、わたしの気持ちはちっとも大切にしてくれないかも。
 また、王子様が現れなければ、わたしは幸せになれないの?ずーっと孤独が続くだけ?

 Voyagers の歌詞にあるように
 「飛ぶことを拒んだ僕の背中
 歩いてゆくと決めた脚 」
 
 自ら歩いて行こうと決めたとき、自分の人生は自分の手の中に戻ってきます。
 人生が自分の手の中にないから、つまんない人生なの!
 このことに気づくために、僕たちはこちらの世界にやってきます。
 本当の自分の心を確かめるために!自分の人生にトリックを掛けて・・・

 自分で歩くということは楽しみや幸せがあるから、苦しみも伴います。片方だけ欲しいといっても、それは出来ない相談!

 自分を支配する親、苦しめた夫、自分の人生を追体験するような子供の配偶者、その親・・・ 自分の人生で出会う人々は全て自分で決めているそうですよ。
 じゃあ、どうして自分を苦しめ、支配する嫌な人をわざわざ選ぶわけ?

 そこにトリックがあります。

 その人たちがいれば、自分の苦しみをその人たちのせいに出来るから。死にたいのも、その人たちの責任になるから。そして最も大きいのは自分の足で歩くという責任を忘れることが出来るから。

 悪感情やネガティブな想いを引き起こす人と同じものが、自分の中にもあるかも知れない。自分の中に見るのは辛いことだから他人に投影しているのかも知れない。自分に掛けてるトリックがつぶやく。早く気づけよって・・・

 補足ですが、嫌な感情を引き起こす人の嫌な部分は、自分にも同じところがあったり、乗り越えていたとしても、つい最近(1つ前の過去生とかに)その問題を乗り越えた場合が多いようです。ずっーと過去にその問題をクリアーしていると、そんな人に出会っても、大人が子供を見るみたいに優しく見つめ、応援できるようになります。

 僕は小さいころ自分の気持ちが分かってもらえないと、いつも死んでしまいたかった。そうすれば親に自分の気持ちが分かってもらえると想っていた。
 子供のころは “苦しみは自分の外側にはなく、全て自分の内側にある” ということを知らなかった。


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世界不思議発見・TV画面より




 愛をくれる親がいて、優しい夫がいて、そういう人に囲まれていたら幸せですよね♪自分が幸せが好きなら人も同じですよ。多分・・・

 自分がして欲しいことを、人にしよう!
 じゃあ、人を幸せにしよう!
 そして人の幸せを願うことが、自分が幸せになる最短の道ですよ。

 本当はそんなこと僕たちはみんな知っているんですよ。こちらに来る前、僕らはみんな光の存在。みんな悟っている存在でした。でも、知っているだけでは嫌なので、体験を通して、肉体を通して、自分のものにしたくて、自分は本当は愛だということを忘れるというトリックを使ってまでして、こちらに来ているんです。

 なぜ忘れるのかって?知ってることが出来るのは当たり前、出来てもつまんない、真剣勝負にはならない。知らなくっても自然にできたとき初めて愛を表現したことになるから♪
 肉体というくびきがあることで、本当の実力が試されてるの!
 肉体を通して学ぶというのは偽りのない自分の真剣勝負ですよ!
 自殺してるような暇はないとおもうよ!
 やれることは、いくらでもあります。

 
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久里浜花の国にて 
 
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世界不思議発見・TV画面より




           Voyagers:平原綾香

                              作詞:平原綾香
                              作曲:内池秀和


     僕たちの中にある小さな宇宙
     どこまでも続く地平線
     僕たちは果てしない
     まだ知らない世界へと きっとゆけるさ

     もし 僕の部屋に恐竜がいたら
     もっと強くなれる秘密 教えてくれるかな

     君が残した軌跡が 僕のからだに宿って
     無限の輪廻は終わらない
     聴こえる時を刻む音

     飛ぶことを拒んだ僕の背中
     歩いてゆくと決めた脚
     海深く 空高く
     受け継がれた命たちが輝きはじめた

     僕らは何億年も前に生まれた星の光を見てる
     生きる理由なんて無くたっていい 今が真実なんだ

     僕たちの中にある小さな宇宙
     どこまでも広がる可能性
     僕たちは果てしない
     そう自分探しの旅へ きっとゆけるさ
     まだ見ぬ世界へ




      “Voyagers”  You Tube より
 
 お正月といえばおせち!Nちゃんがみんなが集まるのに合わせて作ってくれました。感謝!!

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 大好評のお雑煮!うま?♪うま?♪汁だけお替わりの人、続出!

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 正月2日。子供たちファミリーが孫の花蓮と由羽をつれて、全員で8人。Nちゃん宅に集合。みんなで幸せなひと時。息子達はお泊りで楽しい合宿状態でした♪

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 親たちのほうが熱中の粘土遊び!みんな体重が気になるほどよく食べました!よく笑いました♪花蓮と由羽と猫のアノアノはそれに泣き(鳴き)ました!
幸せな、楽しいお正月ありがとう♪

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 1日の夜から2日の朝にかけて見るのが初夢だそうですが、そうだと初夢とは言えないかも?
 でも1日の朝に見た夢なので、僕的には初夢です。




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 ベイビーに会いました。2歳くらいかなあ。男の子か女の子かは思い出せない?一言二言、言葉を交わすと彼女 ( 彼氏 ) のお母さんと会うことに・・・

 ドイツ人?ヨーロッパ、南方ではない。北方系。年齢は僕より少し若い。それは見た感じなだけ。本当は??

 彼女が後ろからハグ。彼女と僕の境界はまったく感じられず、僕はすっかり安心して後ろに体重を預けます。いくつか彼女からメッセージ。僕はとっても安らぎ幸せな気持ちに・・・




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 ここでトイレに行きたくなって起きてしまいます。
 トイレに起きてなければ、ベイビーからの言葉、彼女からのメッセージをメモできたのに残念でした。
 でも幸せな気分は今でも続いています・・・♪



 
 
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 今日の朝食です。

 スイーティー・1個。みかん2個(この後もう1個食べた)。コーンフレーク(玄米フレークの時が多い)に豆乳をかけて粉末のモロヘイヤを少し入れたもの。写真には写っていないけれど生アーモンド2粒。ピュアシナジーとバイタシナジーという特殊なサプリ。

 以前は半日断食という朝食を取らない食事だったのですが、食事制限を始めたら(西洋文明を拒否したような鳥のえさみたいな物ばかり食べていたら)、どんどん痩せてしまいまして、このまま行くとガンダーラ美術の仏像みたいになちゃうなあ・・・って思っていました(気力や力が出ないといった困ったことはないのですが)。お客様から心配していただくようになってしまい、朝食も取るようになりました。体重は戻ってきています。

 食物を美味しく食べるのは好きですが、今年は光を呼吸してエネルギーに変えることにも挑戦してみようと思っています。どうなりますやら・・・☆
 
 今、初詣から帰ってきました。


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境内の焚き火も新年!



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団地の一番上にある小さな神社さん。



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八坂神社。以前住んでいたすぐ隣。



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AM2時過ぎ、参拝者はパラパラでした。