魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
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(ノマディック美術館外壁
元画像 http://blog68.fc2.com/l/lovestraycat/file/ts2.jpg より)

6月15日、少し前になります。
お台場に造られたノマディック美術館にグレゴリー・コルベール写真展 『Ashes and Snow』を観に行きました。
人も 動物たちも 同じ命として存在していました・・・
海の中で鯨たちと一緒に泳いでいるのが本人だと、後で知りました。ビックリしました!!

合成ではありません。すべて実写です。
次に作品展が開かれたら、また是非観に行きたい写真家です。
時々、作品を差し替えますね!もっとよく観たい方はURL↑でサイトにどうぞ♪




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(6枚とも一部を拡大してあります。)
 
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青梅からいらっしゃる、お花屋さんのお客様 Mさんからいただきました。
薄めのローズピンクの百合の花です♪
よく植物やお花を持ってきてくださります。
僕は植物大好き人間!
いつも、ありがとうございます☆




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寝るときは、ベッドサイドに連れて行きます。いい香り♪^ ^
 
人は年を取ると、ただの老人になるか、成熟するか、

どちらかだそうです。

目標としては、とりあえず成熟に向かいたい老人にするか・・・


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(あかね屋さんにて撮影)

 
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(1996年8月 Bali ムンジャガン島で拾った巻貝)



波打ち際・・・そこにたたずんでいると、海の中からいろいろな宝物が打ち上げられます。
深海から運ばれてくるものさえあります。
偉大な発明や発見なども、波打ち際で拾われた貝殻の一つです。

波打ち際は表面意識と潜在意識との境界線です。
三途の川も実はここにあります。
こちらの世界とあちらの世界は本来一つつながりなのですが、私たちの意識は表面的な世界(陸上)に貼り付いているので、潜在意識(海中)にダイビングするには、一度二つの世界の間の扉を開く必要があります。

私たちの目が扉になっていて、まぶたが二つの世界の開閉のスイッチになっています。
まぶたを開くと、潜在意識の世界は遠のいていきます。
まぶたを閉じると、潜在意識への扉が開き始めます。

この“はざまの世界”は意識を旅する者にとっては大切な場所になります。
フックの中にでてくる、「ネバーランド」はここにあります。
朝、夢から目覚めるとき、又、夜、眠りにつく直前、「ネバーランド」は出現します。
慣れてくると、まぶたの開閉によって、いつでも、「ネバーランド」を呼び寄せられるようになります。


陸上でしか生きられないと思っている私たちにとって、海の中は怖い世界かも知れません。
深海にダイブしたり、出会ったことをサルベイジする作業は、ある意味、肉体から離れることを意味します。

海の中で泳いでいるお魚さんたち・・・
西洋では、“魚はキリスト”を表しています。
魚は陸上に上げると死んでしまいます。
魚を生きたまま捕まえるには、水にぬれる覚悟がいります。



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(写真借りたよ?)


“Karen”息子と桃ちゃんの愛の結晶♪

あなたはどこの星からやって来たの?
オムツかぶって、手には足袋!
おなかのベルトは相当なエネルギーフィールドを発生させそうだね・・・
不思議な踊り 見れなくて残念!!
オムツしてる時から、パパの(ママの?)携帯で写真撮ったり、パソコン操るなんて、
あんた只者じゃないね!
きっと自分だけじゃなくて周りの人たちも幸せにするよ!
来るの待ってたよ☆
今度メールちょうだい♪

爺ばかより f ^ ^


 
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キャロライン・メイス著  サンマーク出版
『・・・あらゆる選択は、信頼、あるいは恐れによって動機づけられ、霊にひとつの方向性を与える。
ある人の霊が恐れによって動かされているとしたら、恐れが気場と身体に戻ってくるのだ。
逆に、信頼によって霊を方向づけてやれば、慈しみが気場に戻り、生体系は嬉々として健康な状態を続けられる。・・・』 (本文より)

7つのチャクラの象徴する力。
7つのチャクラが求めているものは?
魂の旅を決意した人にとって、大変役に立つガイドブックです!

 
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僕の娘は猫つかい。すぐ猫を手なずけます。
保育園のころ、母親が会社の冷蔵庫の下から救い出した、“りんちゃん”が猫との最初の出会い。
子供のときから子猫の取り上げ婆さん(子供のときから婆さん!・・いや!そおいう意味じゃなくって^ ^ゞ)してました。

娘が最近手なずけた、近所の“にゃんこ”。ちゃんとした名前を付けると情がわくので“にゃんこ”にしたとか・・・
 
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(Photo by グレゴリー・コルベール 「ashes and snow」より)




高い波動レベルを日常的に維持する。 《第四の拡張》

高い波動レベルにおいて、
心が選択した結果はすぐに現実化する。
心の焦点を恐怖や不安に合わすのではなく、
肯定的な世界に、生命への信頼に焦点を合わす。

自分を手放す。
もう自分を守らなくてよい。
必要なものは全て今ここにある。
今が満ちている。
自分の人生に必要なものは、すでに用意されている。
と手放しでいられること。
自分と世界に対する完全な信頼。
 
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エネルギー場の強い人の意識が現実化する。
存在力場の強い人ほど何を意識するかに注意を払う必要がある。

人を助ける場合、その人がこうなればいいと言った形を与えないように、
相手をコントロールしない。
その人ができるだけ高い波動で(直感で)選択ができるように、
自分のエネルギーを送るようにする。
あとは相手の決定にまかせる。

相手のハイヤーセルフに働きかける。
人間の心の状態は伝染する。
波動の共鳴が起こる。
私たちは心を共有している。
愛に満ちた期待を放射できる人を増やしてゆく。

宇宙そのものに組み込まれた進化のプロセスに同調することで、この流れが加速されてゆく。
 
「人生とは自分が何者であるかを決め、体験するプロセス」

ってどっかに書いてあった・・・



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ほぼ月一で、逗子から辻堂にかけて海岸道路を走ります。
 
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   蝉(せみ)とまり  幹あたらしく  なりにけり

横須賀の実家にある掛け軸です。

時々、朝日俳壇に入選する。父もなかなかのものです。

太平洋戦争のとき、父は部隊長でした。
彼だけが一人残り、父の部隊はガタルカナルに配属され、部下たちは全員玉砕します。
父は
「自分だけが生き残ってしまい、部下たちに申し訳ない・・」
とずいぶん長い間思っていたようです。
それが、
「生きていて良かった」
に変わるときが来ます。

上の句はそのことを詠んだ句ではないそうですが、「変わるとき」以前には詠めない句だと思います。

『庭に出てみると、蝉が飛んできて木にとまった。
何年前だろう?同じ木に蝉がとまったのは・・・
以前、蝉がとまった時の細かった幹は、今では太く成長し、
同じ幹では今も蝉が鳴いている・・・』

それだけの句なのですが、父はその同じ幹を「新しくなった」と表現しました。
木の命の力強い流れ!自分の中にも流れている同じ命!
それを、感じたのだと思います。

「命への肯定的な信頼」を感じる、
何よりも「命」を感じる力強い句です。
父の作品の中で一番好きな句です。





 
 おっしゃる通りと思います。

 素直に自然に任せれば、またその素直さが増せば増すほど、人は、より無邪気に自由に未来をセレクトできるのですから。

 意志をもって自然に任せることと、また、自然である中から出てくる意志と。
 これが、運命の両輪なのかもしれません。それは、帆船の航海に似ていますね。

 悟りの道にしろ運命の選択にしろ、その極意は、「素直さ」であろうと思います。

 ということは、もし修行というものが、人の成長にとって必要なものなら、それは、自分がいかに素直でなかったかの発見の道かもしれませんね。

 しかし、思う通りにならない大変さと、思う通りにしかならない大変さとの、両方が事実であり、そのはざまで、自分を探し続けているのが人の姿かもしれません。

 生まれて来て本当に良かったと、いままでがんばって来て良かったと腹の底から思えることが、万人の疑いのない幸せでしょうし、生き物として、良い遺伝子を子孫に残す責任なのでしょう。

 生命という大海に帆をはって、風のままに旅をしましょうか。

 こちらこそ、またお会いできる日を楽しみにしています。


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(50枚の楽園より http://www1.plala.or.jp/maui/album/album.htm
 
 先日お会いした時出ました、「今の原因は未来にある」というお話、少々長くなりますが、以下に載せます。
お暇な時にでも、たいくつしのぎにどうぞ。


 かねてより探っていた「運命のコントロール」の部分で、やはり時空間の仕組みにトリックがありました。

 われわれは過去から未来に向かう時空間のベクトル上にいるので過去の原因による結果を受け取って未来につなげていると考えていますが、われわれは意識のトリックにひっかかっていて、原因はすべて未来にあるというのが結論です。

 つまり実際は、まず未来に原因を作ってそれを今の状況に結び付けて道筋を考え、行動を起こすということをわれわれはやっていて、簡単に言えば
「今日の夕食は中華を食べる」
という未来を作った上で、
 
部屋の入り口から、柔らかい薄茶色のスーツ姿で入ってこられたのが、この変な先生とのファースト・コンタクトでした。

驚いたのは肌が半透明に透けて見えて、肌の中からほのほのと淡い光が出ているではありませんか!!!

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【えーーーーっ∂#Ч◎∇ΨЯ∝◇驚え!

 この方は地球の人???】



というのが最初の印象でした。
その後は何度会っても光は見えない・・・不思議だなあ・・・

僕にとってはファースト・コンタクトでしたが、先生はず?っと、ず??っと昔の時のかなたから僕のことは知っていると後で知らされるのです。絶句!

たいしてお話をしたわけでもないのに
『「すべての答えは自分の内側にある」と思っている。それがあなたです。』
と言われて・・・確かにそれは当っているのです・・・
嬉しい!どうしてそんなに!僕のこと分かるの?

この変な先生、僕の次に開く扉のパスワードを持っていて、僕が後で気づくようにさりげなく示してくださる、ありがた??い先生なのです。


 
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(Photo by グレゴリー・コルベール 「ashes and snow」より)



流れ出るエネルギーで何をなすかを学ぶ。
内在する光を何に向けて放射するか?

祈りの場は実在する。
それは我々から流れ出して世界に影響を与える。
想いの力は強く、意識したとたん世界は直ちに反応を開始する。

霊的な意識が高まり、人々が祈りの場によって得ることができる創造力に気づき始めると、
生命のプロセスと呼ばれるものに、みんなの意識が集中されていきます。
世代を越えて世界を霊的意識に目覚めさせていく。
それが全人類が進んでゆく方向です。

この流れの過程ではシンクロニティー(共時性)が次々に起き、
シンクロニティーが起こることで、魂の目覚めが促されていきます。

 
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前から欲しかったバック・ストレッチャーが届いた♪
安価で良さそうなのでゲット!!

真ん中の溝に背骨を合わせ静かに仰向けで10分ぐらい・・・
ゆっくり体をゆするのも良いかも。
背骨が伸び伸び、胸も開きます。
腰痛にも良いです☆
なにしろ気持ちいい????つい寝てしまいます♪
 
次の日の日曜日(18日)、間野黒指から奥の細田の山間で “お散歩マーケット” なるものが行われました。http://kamibun.qp.land.to/

山の急斜面に点在する家々が軒先に季節の農産物や手作りの食べ物などを並べ、作家さんのギャラリーでは作品の展示。食べたり♪買ったり♪
自然を満喫しながらのお散歩は楽しいですよ!!

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(こののぼりがルートのあちこちに・・)




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(山の上では、買った食べ物やおにぎりで一休み)




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(一番奥のあかね屋さん。にぎわう家の前)




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(あかね屋さんのチャイ・ケーキセット。カレーもうまうまうま!!!)




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(ご主人作の仏像!奥さんの絵もとても引かれます♪ガラスに反射して上手く撮れませんでした。残念!)




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(富士で保護した子猫 poko(♀)は人気者!(♂)のginjiも元気いっぱいでした!)

 
「いいなーいいなー、餃子パーティーいいなー」
MoMoちゃんのリクエストにお答えして、17(土)夕方パート2が開かれました。

今回はファミリィー・パーティー。
僕たち二人でスタートした家族が、兄妹が生まれ、その二人にそれぞれ配偶者ができ、又それぞれに孫が生まれました♪
八人全員集合しました!

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(左下の↑白い物体が逆さにされた残り少ないラー油のビン)

今回の餃子は我が家餃子一種類。
焼と水でいただきました。
焼き餃子、水餃子が汁を落としながら空中を飛び交い。
しょう油、酢、ラー油も飛び交い。
残り少ないラー油のビンは逆さまにされましたが、ついに出なくなり、
変わりに沖縄の島唐辛子なるものが飛び交い!
狭い六畳間は熱気ムンムン!!

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(またしてもミルク参加の由羽の背中)






その日の昼間、富士で保護した二匹の子猫に会いに間野黒指(まのくろざす)の山奥へ。
僕は仕事で行けませんでしたが、子どもたちのブログ、リンクに貼ってあります。
その部分は、そちらでご確認を・・・

 
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今日、いや昨日BOOK OFFに立ち寄ったら,吸い寄せられるように「アミ小さな宇宙人」の前に立っていた。
すごく好きな本だけど持っていなかったので嬉しかった!
著者エンリケ・バリオスさんがお願いして、さくらももこさんが絵を描いています。

『この青く美しい、まるい地球の
未来の後継者であり
また、兄弟間に争いのない
新しい地球の建造者である
すべての国の
さまざまな年齢の子どもたちに捧げる』

と、イントロにある。
子どもの心を持った数少ない大人にも捧げてあるかな?

野蛮な地球人が思いつきそうな、地球征服に来る宇宙人じゃない、
“地球人類の魂の覚醒” を夢見る宇宙人のお話です♪☆
アミ 三部作の最初の作品。

 
10月23日のワーク、朝の目覚め方の続きです。
その時はエネルギーが流れ込むように目覚め、
それが内部で輝き始め、
その輝くエネルギーが世界に流れ出すように意識しました。




そのエネルギーを “愛” として感じる。
時々ではなく、常に感じられるように育て、
維持できるように意識を拡張する。《第一段階》

呼吸や体操や瞑想なども役に立つ。
エネルギーのレベルが上昇すると、コップから水が溢れるように流れ出す。
それは “わたし” からしか流れ出ない。
“わたし” の最も奥、命とも、光とも、神といってもよいところから、
“わたし” という通路を通って流れるエネルギーを “愛” という尺度で感じる癖をつける。

そして流れ出るエネルギーを “愛” として感じられるように祈る “祈りの場” を自分の中に作る。
そしてこの “祈りの場” で命や、光や、神からのエネルギーを愛として世界に流せるように期待し、毎日その期待を育むようにする。



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(50枚のバリより http://www1.plala.or.jp/maui/bali/bali000.htm
 
子供たちのいた学校に行きました。

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九州から旧友のOさんが上京しました。
昨夜、本当に久しぶりに再会しました♪

離婚のときずいぶん苦しみましたが、その時の苦しみを受け取ってくれていたのが彼女です。
今の僕があるのは、その人の存在が大きいです。ありがたいです・・・

これから三人で会うのですが、その三人とはOさんと離婚したNちゃんと僕です。
不思議ですねぇ・・・

苦しい気持ちを手紙に書き終え、夜が開け始めました。
夜が開け始めた朝、苦しかった気持ちにも朝を迎えることが起きます!!

あとで続きに書きますね。
そういえば、九州には旧友がいるんですね!
KYUU(S)YUU ^ ^;



 
昨夜、うちにお泊りのお客様は魔界の方!
いえいえ!それは昔の話です。
今日は、どうして彼が魔界を離れたか?というお話です。

その当時、彼はデビルマン(お父さんには懐かしい・・)でした。
魔界に君臨し、それはもう凄いパワーを持っていました。
スーパーサイヤ人レベルです。
みんなが幸せになるための政治は腐りきり、力ある者達はやりたい放題でした。   

「おめえら!魔界の者よりたち悪いじゃねえか!!」
「許っさん!滅ぼしてやる????!!」

巨大なエネルギーが開放され、一瞬またたいて都市は廃墟になりました。
己の力に酔いしれたデビルマンはその後に見るのです。

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(朝日新聞フォトギャラリーより、イメージは加工してあります)


それは少年でした。
四歳ほどの少年が廃墟の中、妹と手をつないでいました。
握られた手からは光があふれ、燦然と世界を照らしていました。
その光に触れ、デビルマンはこの世界に生還したのです。

絶望の中、少年の心の中には何があったのでしょう・・
ただかけがえのない妹を助け一緒に進もうとしたのだと思います。
無垢な少年の心が妹の手を取ったとき、僕はただ愛を感じました。
無垢な愛から放射された光に打たれ、涙があふれました。
この話みなさんは信じます?まあ、それはどちらでもいいんです。

でも私たちの暮らすこの星では現実に起きている。
その事実からは目をそらさないでください。
絶望の中で手を取りあっている幼い兄弟は大勢いるのです。

僕たちはみんなつながっています。
反目している人たちもです・・
僕たちはみんなつながっている。
手をつなぐのは、それを思い出し確認する大切なしぐさです。
 
餃子パーティーのとき、みんなが結構はまっていたのが、シンギング・ボール。

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チベット密教の法具で瞑想などに用います。
本体を手に乗せてスティックを外側に当て、ふちにそってゆっくり廻します。
不思議な共鳴音が発生し始めます。
音を出そう出そうとするより。自分もボールの一部になりきるのがいいみたいです。

「あなたは煩悩が多いから(出ない?)」
とか奥さんに言われていた方、一番はまっていたようです。^ ^/~

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音はもちろん耳からも聞こえるのですが、体の中からも聞こえる感じがします。
この音が外の世界と自分の内側を接着剤のようにくっ付けてくれます。
チャクラを意識すると、そこと共鳴しているようです。
その音に意識を合わすと音が世界中に鳴り響いているようです。
聞く者と聞かれる音の境界線が消えていきます。

手のひらから振動が直接伝わってくることで体内の気血の流れも良くなるようです。
当然α波は出まくりです。瞑想や健康にお勧めですよ♪
上手になると三つの音が同時に聞こえてきたりして、
本当にボールが歌っているようです。♯♪♭♪
 
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穂高上空に現れた“天頂アーク”という珍しい現象。
(8日木曜日産経新聞 http://sankei-alps.iza.ne.jp/blog/)
 
だからこの島で繰り返されるおびただしい数の儀礼や芸能は、人と人のコミュニケーションというより人と世界のコミュニケーションのためのものだ。

それらはこの世界とあの世界を緊密に結びつける交信の手法となり、この世界とあの世界をつなげ、その通路を我々の心が行き来できるようにする営みとなる。

本当は人はそうした道が見えなければ生きてゆくことができないのではないかと思う。
(「バリ島芸術をつくった男―ヴァルター・シュピースの魔術的人生」より)

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命、呼吸、愛、みんな自分と離れずにあるものなのに
よく分からない‥‥

疑問に返ってきた答えは!

「存在は、その息吹によって命を生み出し、愛を表現した。」
だった!!

存在っていいなぁ!!!と思った。
自分も小さな存在になろうと思う‥‥

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(50枚の楽園より http://www1.plala.or.jp/maui/album/album.htm
 
昨日、治療師仲間の Mさんと、猫仙人さんとその奥さん。僕の家族のNちゃん、と娘とその子の由羽。それに、こないだ富士で保護した二匹の子猫の受け入れ先になっていただいた、Hさん夫妻。そして僕の九人 (由羽は生まれて十日なのでミルク参加) で久々の餃子パーティーを執り行いました。

自家餃子と、M家餃子、栗林餃子、大将餃子の四種類!焼いたり、水餃子にしたり。
Hさんの奥さん、餃子焼く達人です!!!

僕の台所、あの底の丸い大きな中華鍋しかなく f ^ ^; 
そんな鍋で次々と見事に♪焼きあがっていきます。
焼きあがった餃子は中華鍋ごとを空中へ。
逆さに返し鍋落とし。
ドンッ!と振り下ろすのに感動してしまいました。(((゚ д ゚ ;)))

三時ころから作り始めて翌日まで、よくしゃべりました。
いや??山のようにあった餃子!200個くらいあったかな?
旨かった?♪楽しかった?♪

食べるのに夢中で食べてるシーンは一枚もなし!撮影は冷蔵庫に残った翌日の餃子です。

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Hさん宅でじゃれる“GINJI”(♂きじ虎)“POKO”(♀白灰ぶち)
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