魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
 ウブドにしばらく滞在していた友人がバリグッズを買ってきてくれました。

 先週の土曜日に配達されたのですが、土曜、日曜と帰りが遅くて、、

 今日、僕の手元に届きました。


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 とっても、嬉しいです!^ ^

 ワンギのソープを使っていると、もう癖になって、病みつきになって・・・

 「今度行ったときに・・・」 って、お願いしていたのです。^ ^;

 他にも、ボカシオイルとか、ブルーストーンのハンドバームとか、フランジパニのエッセンスとか、♂用のジャムウとか・・・




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 他にも「お土産に・・・」って入っていました!友人お勧めの香 SUPA DUPA のテンプルスパイス、さっき焚いて今も香っています・・・

 貴重なのでめったに焚かないんですよ!

 あと、サンバルを作るときのトゥラシも、ガドガドペーストのPECELも、バリブッダのガラムも、梱包に入れてくれたチラシも楽しい!

 テリマカシィ!!本当にありがとうございました。

 次はいつ頃かなぁ?? あ、、自分で行くのがね・・・





 
 友達のブログに、バレンタインの日の空に現れた彩雲のことが書いてあって・・・

 写真を探してみました。

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 ピンクとグリーンの彩雲が・・・

 結構長い時間見れました。薄くなってくると、その上に次のが現れて!

 その彩雲が薄くなると、また次のがその上に・・・



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 陽が傾いてもテラス・・・

 風を感じて・・・ テラスでまったり・・・


 
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 この日は夜、ングラライ空港へ送ってもらう、バリのラストデー・・・

 朝、パサールへ出かけた以外は、クブ・ソチャでのんびり過ごして、、

 クブ・ソチャの前の田んぼでは田植えをしてました。

 (まさか自分が田植えするなんて、この時は思ってもみなかった!)

 友達が差し入れてくれた、アヤム・バカール、クレポン、味付けたゆで卵入りのブブール、茹でたトウモロコシも・・・

 テラスで過ごしていたそんな午後、陽が傾きだして、彩雲が現れたのです。

 ただボ~~~と、彩雲を見ていました。



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 やがて陽が沈み、言葉にはならない美しい世界に包まれました・・・

 世界との一体感・・・

 光と闇が触れ合うしばしの間、空には全ての色が現れます。

 一体感は好きです!

 自分と(他者・世界)対象物との境界線がなくなります。

 空の雲、

 流れる水の音、

 風にゆれる一枚の葉、

 自分の呼吸、

 宇宙、

 愛する人、

 一体感はどれでもみんな同じ、触れていると境界線が消えていきます。

 他から自分を防御する自我の障壁ATフィールドが活動を停止したときが
一体感でしょうか。

 自分が意識で選び、触れている他は一番近い自分。

 その二つが一つに感じられるときの優しさ、満足感、至福。

 他には、何にもいらない・・・

 一つになっていることで全てです。

 そこが安心、安全、豊かさの源。

 そこが在って、次に食べ物とか、洋服とか、家とか、仕事とかが現れる。

 その源が無いと、さらにその外側の、大きなお金、地位、権力などのレッテルをベタベタ貼らないと不安が収まらないのではないかな~

 外側に築いた力で源の自分を守ろうとする。

 それは反対で、真の平和やパワーは全てこの源から来るのだと思います。







 

 
 
写真お借りしました。http://www.kutapesona.com/br_bali/recipes/buburinjin.html ありがとうございます。

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 バリで食べてはまった黒米のスイーツです。

 黒米のお粥にココナッツミルクが掛かっています。

 お店によって、アイスクリームや、フルーツや、ピサンゴレン(バナナの天ぷら)などが乗って出てきます。



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 田んぼで黒米を栽培したのも、このブブールインジン(黒米のお粥)を食べたかったから・・・

 出合いはアグン・ラカ・バンガロー。

 バレンタインのプレゼントに差し入れていただき感激!最初は小豆だと思い
ました。

 お米と聞いてビックリ!

 バリでの体験を再現してみたかったのです。



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 黒米を炊くと煮汁も真っ黒!

 作り方は、最初の写真をお借りした方のサイトをご覧ください。



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 お米に火が通ったらお砂糖を入れます。

 グラメラがないので、黒砂糖と三温糖をミックスしました。

 お米の粒々感がまたイイ!

 あんこみたいに水気を切ったものも売っていますが、煮汁が残っているのが
好きです。



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 ココナッツミルクをかけて完成。温かいのも冷やしても美味しいです。

 この日は娘が整体をしに来ていたので勧めてみたら、大好評でした。



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 終わって、チーズケーキのランチセットに “HOT・POT” さんへ・・・

 夏に食べそこなったので約束していたのです。

 こちらもと~~っても美味しかったぁ!



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 この日は孫たちが居なかったので、ゆっくり話ができました。笑

 写真は7月31日。





 
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 “JELATIK” は日本の方がオーナーのスパだそうです。

 受付の女性も日本語が上手でした。



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 レセプションの前でバストの話で盛り上がっているところ・・・

 お迎えの車を待っているのです。

 来てくれたのは車ではなく、原チャでした!

 渋滞で車は諦めたそうです。


 
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 友達のダーリンの運転で、Yちゃんと僕が前後に乗って・・・

 生まれて初めてのノーヘル3ケツ体験!笑

 いやーー!楽しかった!

 風切って気持ちよかった~!

 スリルもあって花丸でしたぁ~!

 興奮して、どこで降りたか全く覚えてない有様。

 ↑ お店は閉まっていますが、ここいらのお店でYちゃん竹のガムランを買ったのでは・・・

 この先はモンキー・フォレストです。

 
 
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 モンキー・フォレストのカーブを曲がって上り坂のところ。

 お猿ちゃん、そんな所に座っていて轢かれても知らないよ~

 これは2ケツ。



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 これが3ケツ。

 ちょっと巻き戻してみます・・・



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 ほらね!

 ファミリーの3人乗りです。

 自分達の写真はないけど、こんな感じで乗っていたんだ・・・



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 もう少し坂を上った辺り・・・

 このお店でお香を買いました。

 友達に教えてもらったお香なんですが、もう本当~~に心が静まります・・・

 勿体無くってたま~~~にしか焚きません。

 この映像は2011/08/02 のもの、この少し後にオープンだったのですね。

 この写真を含めて上5枚、You Tube よりお借りしました。



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 そのままJL.モンキー・フォレストをウブド王宮へ向けてジャラン×2。

 この熱帯スイレンはパサールの近くだったような・・・??

 もう2ヶ月半も過去の話で、よく思い出せなくなっています・・・





 
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 有名なナチュラルソープのお店 “コウ”。

 石鹸はブラットワンギで購入できたので、ここはパス。



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 “コウ” のあるデウィ・シタ通りで咲いていた涼やかなお花。

 ウォーター・ヒヤシンスの原種?のようです。


 
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 同じJL.デウィ・シタにある “ブルー・ストーン”



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 ハンド・バームがとても気に入りました。

 のびも良いし、数種類のハーブのブレンドが素晴らしい香り!


 
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 ランチは夏さん親子と別行動になりました。



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 僕らは “ミー・アヤン・バクソ” のお店で。

 プリアタン王宮のバンヤン樹の前にあります。



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 ミー・アヤン・バクソはお店で一番高いんだけど Rp7000-(60円くらい)。
 
 “肉団子入り鶏ソバ” ってところかな?  

 B級グランプリ的な美味しさで、土地の人に人気のお店です。


 
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 で! 使ってる丼はこの赤い鶏のヤツ!

 コレが手に入りました!^ ^

 上の写真はカレー屋さんのもの。



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 パサールの甘く煮た黒米を売ってるとこでも使ってる・・・

 お鍋の間の “丼” の、赤いトサカと黒い尾っぽがチョロっと見えてるでしょう!



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 本当はミー・アヤン・バクソが入っている、内側になにやらロゴの入っているのが欲しい!



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 お土産やさんに一個だけ残っていました。

 絵がね~ ・・・

 景徳鎮幼稚園の園児さんが描いたみたいなぁ・・・



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 水は洩れないけど、ヒビが入っているし、

 手びねりじゃないのに、歪んでるし、、

 器のまわりが凹んでいるし、、、

 どんな品質管理なんだろ・・・

 売れ残ってた訳だ! レアもんだ!

 でも使い勝手がよくて、しょっちゅう使っています。



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 ウブド到着の日もスパに行きましたが、最終日にもスパへ・・・

 男にも関わらず、全身スクラブやって、全身ヨーグルトパックやって、フラワーバスに浸かっちゃってぇ!笑

 ここで夏さんたちと合流。

 この後、生まれて初めての3ケツしました~ ^ ^;

 それは次回です。








 
 
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 以前、この丘の上の小道をゆっくり・・・ゆっくり・・・

 スバリ村の方からグヌン・ルバへ向うオダランの人々列、をピタマハから見た
ことがあります。



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 その時から、この丘は僕の心の庭の風景になりました。



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 今回、友達から、アグン山をめざし進んだ賢者ゆかりの小道であることを
聞き、ますます好きになりました。

 小道から遠く見える霊峰アグン・・・



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 小道の両側には屋根を葺くアラアラ? (違ってたら誰か訂正してぇ!) が
風にそよぎ輝いていて・・・



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 もう!す~~っごく!



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 気持ちぃ~~~!!



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 何でしょう?

 この可愛いぃ お花さん・・・



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 泊まっているグスティーガーデン。

 正面の塔の横、写真では良く分からないけど、テラスのある二階建が見えました!


 
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 これが2Fのテラスのすぐ横にあったのダ~!




 
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 昨晩は、夢の中でもこの子の香りがずぅ・・・・・・っとしていた感覚が残って
いて・・・



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 部屋の前のテラスからの眺め・・・

 今日は朝食を取ったら、正面の丘をジャランジャランします!

 お散歩日和だ~ ^ ^

 

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 グスティー・ガーデンからJL・ラヤ・ウブドに出て、ホテル・チャンプアンの方へ向います。(ポチると拡大)

 テラスから見えた丘は、グヌン・ルバ寺院の上部の緑色のところです。


 
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 チャンプアン橋に向けてダラダラ坂を下り・・・

 バンヤン樹の気根が垂れ下がり、朝陽が当たってキレイ!



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 チャンプアン橋の手前を右に入っていきます。

 この写真はチャンプアン橋ではありません。

 グヌン・ルバへ渡る橋。

 その橋をさらに右へ下りて行きます。



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 リニューアルのため工事中のグヌン・ルバ寺院。

 去年も改装中で入れなかったんですぅ・・・

 ウブド発祥の地として知られる古寺、完成が楽しみですね!


 
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 これから登る丘、、

 その上の空と雲・・・

 輝く透明な光にあふれていて、景色がイキイキしています。

 友達がお花を見つけました。



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 可愛い時計草さん!

 原種なんでしょうか?

 こんなモシャモシャの子は初めてです! ^ ^




 
 
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 ウブドへの帰り道は、来た道とは違うルートでした。

 それが外はこんな風景なのに思わぬ渋滞で、長時間車が進まないところも
ありました。

 新空港や、海上の高速道路など、特に都市部は建設ラッシュで、山奥から
砂利が大量に運ばれているようです。

 ダンプがすれ違えない場所も多く、道や橋も痛んでいて凹んで穴だらけでした。


 
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 途中からまた土砂降りのスコールになりました。

 デワさんお疲れさま!ありがとうございました!

 大雨や、凹凹凹の路面や、大渋滞の中を、イセまでの往復の運転、冷静な
ナイスドライブでした。

 イセでは、デワさんの機転がなければシュピースのアトリエには辿り着けま
せんでしたよ~

 頼もしいデワさん、また今度もよろしくお願いしますね! ^ ^


 
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 チャンプアン・ホテルに着いたころ、雨はほぼ上がっていて、、



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 チャンプアン・ホテルはウブドの老舗。

 シュピースの建てたアトリエ兼宿舎、いわゆるシュピースハウスと同じようなヴィラ風な建物をいくつも渓谷に建て増して今のような姿になったそうです。

 その後ウブド旧王家が経営を引き継ぎ、現在あるロイヤル・ピタマハなどの
高級リゾートホテルに繋がっていきますが、シュピースハウスはその原点だったわけですね。

 確かに古いつくりで改装がくれ返されているのでしょうが、初めてウブドで泊まったチェハヤ・デワタの造りがほぼ同じ感じで、やはり渓谷に建てられていま
した。

 どこまでが室内で、どこからが建物の外かが曖昧な、全体としては街並みの
ようなホテル。僕はこの急斜面で森に囲まれ、その中に迷路のように坂道や、
階段や、抜け道がある感じが大好きです。


 
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 ホテルに着いて、レセプションの前のソファーで寛いでいるところ。



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 二つの渓谷が合流するチャンプアン。そこに建つグヌン・ルバ寺院。

 そのすぐ上にあると言うことなので、正面のメルはグヌン・ルバのものだと
思います。


 
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 ホテル入り口からだいぶ下がったところにあるシュピースハウス。

 この時は、宿泊されている方がおられて中の見学は出来ませんでした。



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 僕の手元にある写真と同じアングルで撮ってみました。



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 ハウスの入り口のところ・・・

 あのチャップリンや、画家ココシュカ、映画監督ムルナウ、有名な 「バリ島
物語」 のヴィキィ・バウムなどシュピースの友人達もこのハウスに宿泊したの
かな?



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 この日は、夜食のマルタバとトランブランを屋台で買って帰り、宿で食べ
ました。

 欲しかったチュベローズも手に入りました!

 友達とご主人が、お花屋さんを6軒も7軒も回って探してくれました。

 日曜で市場がお休みだったりで、出合うのに3日掛かりました。

 ありがとうございます。凄く嬉しかった!!

 夜、チュベローズさんの甘い香りに包まれて眠りに落ちました・・・





 
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 その男の子と出会った街道沿いのワルン、マカン・オーガニック。

 ショップサインの左上の小さなお家を覚えておいてください。



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 ここも足元に美しいライステラスの広がる、見晴らしの良いお店でした。

 お茶してる僕たちの後ろ~左に向ってのパノラマをカメラ (携帯ね~ ^ ^;) はパンしていきます。

 展望デッキの正面の写真は、何故かないんですが・・・



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 デッキから見た一番左側、この方角にシュピースのアトリエはありました。

 そしてアグンを覆っていた雲が少しづつ晴れて・・・



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 その時のアグンです。

 お店の看板の、左上の小さなお家の、すぐ左上、のアグン!

 写真には撮れませんでしたが、山の頂を一瞬見ることが出来ました!

 嬉しいですね・・・

 このあとアグンは雲の中に消え、再び見えることはありませんでした。



 そうそうシュピースのアトリエを教えてくれた男の子が、自分のスケッチを買って欲しいと近づいてきたんです。

 今回の失敗の一つです。

 この場所を離れてから、あの時、あの子の絵を何故買ってあげられなかったんだと言う想いが込み上げてきました。

 買わなかったのは、絵が上手じゃなかったからです (ゴメンネ!)。

 でもそういう問題ではなかった・・・



 再びイセを訪れましょう。

 その時、あの子から絵を売ってもらいましょう。

 次回のバリ旅行の目的ができました。

 きっと逢えます・・・







 
 
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 コテージ風の建物の前のプール。



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 その眼下には雄大なバリの原風景が広がります。

 シュピースはこの風景の中を歩き、風景を描き、村人の生活を描き、自らの
心の中の風景を描いたんですね・・・



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 長い間、車で揺られて来たこともあり、しばし雄大なパノラマの前で立ち尽くしました。



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 暫らくすると小雨になってきて・・・



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 諦めていたアグンが、とうとうその稜線を現しました!



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 僕たちは裏口からお邪魔しましたが、こちらが敷地の入り口のほうで、プールは入り口から見ると建物の裏側になります。



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 ステキなヴィラ風のアトリエです。

 現在ここはブラジル人のアーティストが所有しているそうです。

 バリへ行く前はアトリエの写真はただ一枚手元にあるだけでしたが、帰ると
新たにアトリエの内部の写真に出合えました。

 室内も本当に綺麗です・・・

 記事とともにUpしますのでご覧になってください。



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 雨が上がってきた中、シュピース最後のアトリエを後にしました。

 このアトリエを教えてくれた男の子のいたところに、見晴らしの良いワルンが
ありました。

 ウブドに戻る前にお茶でもしよう! という事になりました。