魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
 「終了時にはオーラが見えるようになるわよ!」

 ヒーリングという以外には何をするのか分からないセミナーでしたので、ピクニックのような気分で伺いました。笑


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 参加者は、とみえ先生をふくめ5人、、

 お昼をはさんで10時から夕方の5時過ぎまで、内容の濃いセミナーになりました。



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 最初は気のボールを作ってお互いにキャッチボールをしたりして、気のエネルギーを実体として感じたり、、

 CDなどから発生している気を感じ、CDの内容によって違う(例えば、強い・弱い、温かい・冷たい)気を感じてみます。

 しばらく基礎をした後、、

 相手にベッドに寝てもらって、気を流したり、身体の中をCTのようにスキャン
してみたり、相手の気の流れない部分を感じ取ったり、、 反対に自分が寝て、
相手の流す気を感じてみたりと、段々レヴェルが上がっていきます。



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 会場と、これは休憩しているところ・・・



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 このランプのように、全ての人、全ての動植物、全ての物の中には内在する
光があると、その全ての光は宇宙の中心から等距離にあると、、ある時から思う
ようになりました。

 

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 治療は器としての身体に対して普通は行いますが、、

 ヒーリング(気の治療)は肉体ではなくアストラル体などに対して行います。

 内在する光が、暗くなったり、縮んで活き活きと輝いていない部分をリセット、元気にしていきます。

 実際に、手(アンテナとして)を使ったり、体(動きの起点として)を使ったり、
意識(エネルギーとその座標として)を使ったりしながら、相手のエネルギー
フィールドを引いて伸ばして広げるのが新鮮でした。






 セミナーも午後遅くには・・・

 相手の身体の各所(各チャクラや、関節部分、他)を意識・指定しながら、その部分の縮み?詰まり?を感じ取り(僕は手のひらで・・・)ながら、開放・広げて
あげる、、

 背骨を具体的に意識・イメージしながら(手を触れないで)マッサージする、、

 開放した各部分に光を入れて?閉じる、、

 という最終段階になりました。

 人が見たら、摩訶不思議な動きにみえますねぇ~ ^ ^

 とみえ先生、手術の翌日、僕のベッドの横でしていただいた不思議な踊り(スイマセン、そして、ありがとうございました!)、僕も出来るようになりました。笑



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 今回のセミナー、一番面白く、また驚いたのは・・・

 僕がベッドで仰向きで寝ているとき、とみえ先生、僕の足に触れたんです。

 暫らくすると、先生の声が頭のほうから聞こえる。

 えっ!じゃ、今、足を触っている人は誰???

 ず~~~~~~~と、触っている。

 え・・・ 天使さん? 

 目を開けて見てみたら誰もいない? 目に見えない存在が立っていたよ・・・

 僕と同じことを感じて、目を開けて不思議がっている人が他にもいましたから、、^ ^;

 とみえ先生、玄体を作れるんですかぁ~

 気持ちよく、眠くなり、身体も軽くなりました。

 僕は実技はけっこう楽しくできましたが、してもらっているのを感じ取る力が
弱いのが分かりました。

 とみえ先生の言葉で・・・

 「意識が入っていく、、自分の気についていく、、相手のエネルギーと一体化
する、、考えない、、」

 「相手のエネルギーと一つになって、開放、広げてあげる。
 相手と一つになってエネルギーを感じていると、素晴らしくない人なんていない
と言うことが分かりますね~」 っていうのが心に残りました。

 座って一体感を感じる静の瞑想に対して、動きながら一体感を感じる動の瞑想だと思いました。

 ありがとうございました。

 ヒーリングは難しそうに思えますが、目に見えないものを見えるものと同じように扱う習慣を受け入れてしまえば、誰にでもできます。

 あと目に見えない自分の意識や、その意識の作り出す、やはり目に見えないイメージを大切にするのもポイントです。

 多くの方にこの手の技が広がり、世界中の人々が健康になり、みんな一つであることを知って、誰もが豊かで、安心、安全な世界になりますように・・・







 



 
 
 きのう小原田さんの講演会が、とみえ治療院でありました。

 うさん臭いと思っていた気功、それが歩けないほどの人が30秒の気功でピョンピョン跳ねるのを見て、生きる方向が大きく変わられたそうです。

 中川雅仁という世界的な気功家の先生と一緒に、チェルノブイリや、ホピの
聖地など世界中を回った10年あまりが今の小原田さんに大きな影響を与えた
ようです。

 小原田さんはご本を書かれている作家さんです。

 奇跡のリンゴの木村さんの本や(木村さんとはお友だちでUFOの話のほうが面白いらしい。)、ホピの予言と日本の原爆・原発の本や、木や犬とお話ができる本や、イルカからのメッセージの本(御蔵島や小笠原へのイルカと遊ぶ旅の
企画もなさっています。)などの出版、重度心身障害を持つ子どもさんの絵や
詩の紹介、さらにその親子を支える活動などをされておられます。

 沢山の有名な方が知り合いだったり、友達だったりには驚きました。とっても
多くの人脈をお持ちなんですね。




渡された資料から 〓 「ロードプラン」 と呼ばれるホピの岩絵

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 創造主(一番下)の手から世界が造られている。

 道は上下二つに分かれている。

 世界の殆んどの人は上の道を行く。自分の事しか考えなく物質文明を信じる人たちの進む道はジグザグにアップダウンをくり返し、やがて消えていく。

 下の道は創造主と共にトウモロコシを植え、収穫して暮らす人々の道。

 下の道には浄化の〇が三つ。前の二つは二回の世界大戦と言われている。
三つめの〇は戦いも含めた浄化。今はこの時期を迎えていると言われている。

 今、下の道に下りて、浄化を終えた人々道の先には豊作が示されている。

 創造主の右側のウチワのような〇は、平和がつづくことを表すようです。

 その先の+印は、やがて白人がキリスト教を持ってやって来て物質文明を
もたらすんですね・・・

 

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 十数名の集いでした。

 このくらいの人数がいいなあ・・・

 講習会を終えてみんなで乾杯!


 
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 懇談会ではお酒も入り、思い思いにお話ができました。


 
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 健康に気遣った大皿が10枚ほど並びました。



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 とみえ先生いつも手作りの美味しいお料理を、ありがとうございます。

 野菜が殆んどで、一品一品にも数種類が入り、皮をむいたり、刻んだりが大変だったでしょう!

 とみえ先生に持ってきたらって言われて持参した、ブブール・インジン(黒米のお粥)も好評で嬉しかったです。

 小原田さんとも色々とお話が出来ました。

 小原田さんも過疎の村の自立を真面目に考えていて、僕らが越生で田んぼや
畑を始めていることに興味をもっていただけたようです。

 その田んぼで収穫した黒米で作ったブブール・インジンがまた良かったみたい!

 地図で田んぼの場所まで確認されて、遊びに行きたいっておっしゃってました。

 「協力できる知り合いがいるので紹介しますよ。」って、嬉しいですね~

 「障害を持った子どもたちも、田植え出来たらいいなあ。」って!
 
 「僕は田んぼの横で焼きソバ作る!」 ところまで話は進んで・・・笑

 「頭打ちのうなぎに代わりナマズを休耕田で飼うという案もあるんですよ。」

 すると、「佐藤初女さんと川越のうなぎ屋さんに行ったらナマズがあって淡白で美味しかった。」 と、、

 そのお店を聞かなきゃ!是非食べてみたいなぁ!

 “待ち人・来る・驚くことあり” 初詣のおみくじはこの事だったのか???

 講演会参加の友人Nさんも越生に住む気で、今度町の空き家バンクに登録ですね!

 とみえ先生も、耕作地を見たいし農作業のとき誘ってねって。

 出来ることは目の前の小さなこと一つひとつですが、越生が行き詰った世界を越えていく一つの起点になればいいなあと思います。

 そういった起点が世界にいっぱい出来たらいいんです。

 自分たちの力で世界と調和しながら、食料とエネルギーを出来るだけ自給していく。

 それがホピの人たちの示している道だと思うんです。

 越生って越えて生きる土地ってことですよね~






 

 
 
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 セミナー終了後、サイン、握手、ハグ、記念撮影に気軽に応じてくれたアニータ。







 何でもできたとしたら、どんな事がしたいか考えてください。

 お金、仕事、何でもいい、何したい?

 (その後、となりの人とペアになって、それぞれのしたい事を話し合いました。
しばらくたってアニータが・・・)

 皆さん楽しんで、笑って、お話していました。部屋のエネルギーが上がっていましたよ。

 喜びにフォーカスしたら、人生は喜びを体験するんです。

 光(意識のペンライト) を悪いことばかりに当てていたら、皆さんの人生はその体験でいっぱいになります。

 世界はコントロール出来ないかもしれないけど、光をどこに当てるかはコントロールできます。

 自分は何をしたいのか。自分の夢は何なのかを自覚していることが、それを
手元に引きつける力になります。

 夢を目の前に引き上げることができます、誰でも自分に幸せや喜びを与える
ことができます。

 自分の夢を人に話し、自分がしたいことを話していると、そのことと出合うようになります。

 それを自分で知らないでいると、目の前で出合っても通り過ぎてしまいます。

 自分の夢、情熱を気にかけていると、それを実現できることと出合うようになります。

 夢をいつも生き生きと息づかせていく。それはどんな時でも大切です。

 仕事は夢に到達するまでの時間つぶし・・・

 人生では真剣になることより、笑い飛ばすことのほうが大切です。

 幸せな人生をおくるために、子どものころ教わったことは間違いでした。

 抜きんでていなければならないと教わりましたが、間逆です。

 みんな繋がっていて、協力することで上手くいくのです。

 死んで、ハートから自分の本音を生きる、本当の自分でいることがとても大切なことを知りました。

 本当の自分をハートから生きる、自分のハートと繋がって本音を知る、その
本音を知ってハートから生きることがとても大切です。

 私たちは肉体以上の存在です。

 私たちは全員繋がっています。

 問題を感じる人には、愛でつつんであげるようにしてください。

 大切なポイントを6つにまとめてみました。

 1 自分を無条件に愛する。

 2 全ては繋がっている。

 3 恐れなく生きる。

 4 人生や体験をチャレンジやギフトとする。

 5 喜びを見出す。

 6 自分らしくいる。

(ワークショップのメモはこれでお仕舞いです。最後まで読んでいただいてありがとうございました!)





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アニータからのメッセージ・・・







 
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 夕方の休憩で下に降りてきました。1Fの風景。





 私たちが健康に留意するのはいつでしょう?

 それは体が不調になったときです。

 健康なとき、健康を気にする人はいません。

 病気の前には兆候があります。疲れやすい、イライラがつのる、怒りを感じる・・・

 病気が発生し、自分の健康を考えます。

 自分を愛していれば、いつも自分の健康を考えます。病気になるのを待つことはありません。

 たとえば愛していないとき、自分の間違いに怒りを感じます。

 モチベーションが下がるのは、自分を愛していないからです。

 気に入らない、結果への恐れ、などから始めると思うようにならないのです。

 病気の人とお話するときは、その人がハッピーで喜んで笑える内容にしてください。

 普通の一人の人間として対応してください。

 その人がどんな治療を選択していても、それをサポートする。幸せで喜びを
感じるようにサポートするのが大切です。

 可能ならば一緒にお出かけして食事に誘い、食事を楽しむ。

 病気のことを話さない。

 インターネットでその病気を調べて、そのことを伝えたりしない。

 その人が喜びを見つけ元気になるように、その人を勇気づけてあげてくだ
さいね。

 人生はギフト。

 失うまで持っていることを知らない。

 私は、人生や命に価値があるのを知りませんでした。

 そして癌はギフトでした。

 人生で遭遇するものは、全てギフト!

 チャレンジや困難をギフトだと思えないのは、最終的なところへ行っていないからです。

 癌は自分の人生を変えるためのメッセージなんです。

 癌を治療したあとも、医師は再発の危険を言います。

 これではせっかく治療しても恐怖の中に留まってしまうので、私はきらいです。

 癌細胞がなくなった時点で、新しい自分が、新しい人生が始まっています。

 リラックスして人生を楽しむ!

 死んだ人と話しができたら、仲が悪かったり、迷惑をかけた人ともし話しができたら、彼らはみなさんに幸せになってほしいと言うでしょう。

 この世はギフトだから、一瞬も無駄にしてはいけないと・・・

 幸せや愛のほうが仕事よりも大事なのに、私たちは死んでからそのことを学びます。

 彼らは、家族や愛する人と過ごす時間が大切だし、自分の夢を追いかけることが大切だと言うでしょう。

 あなたを無条件に愛していることを知ってもらいたい、と言うでしょう。

 こちらの世界で彼らとあった色々なトラブルも、あちらに行って皆さんのことは本当にOKです。

 ごめんなさい。と言えなかったとしてもOKです。

 それは今でも伝えることができます。

 あなたの感じていることを、彼らは感じることができます。

 罪の意識を感じないように、幸せでいてほしいと言っています。 

 彼らを送ったときの宗教的な儀式はどうでもいいことです。

 彼らはもう大丈夫です。

 ある宗派はAをしなさいと言い。ある宗派はAをしてはいけないと言います。

 彼らはそんな儀式に悩みやストレスを感じてほしくないのです。

 本当は何もしなくてもいいほどです。

(ワークショップのメモより)







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9/11 月の月 (2月)/20日 KIN56 ・黄色い自己存在の戦士

銀河の音 ◇ 自己存在の 〓 形 ・ 定義する ・ 測る

太陽の紋章 ◇ 黄色い戦士 〓 知性 ・ 問う ・ 大胆さ






 
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会場は主婦会館、ロータリーの向こうは四ツ谷駅。





 私たちは感情で繋がっています。

 フィーリングは言葉を超えてより強いものです。

 今、痛みの中にいる人は、決して自分を傷つけないようにしましょう。

 鏡の中の自分にむかって、「決して自分を傷つけることはしない。」 と伝えて
ください。

 自分の心にしたがって、この世で素晴らしい仕事ができます。

 感情を感じたり、泣いたりするのはとても大切なことなんです。

 自分を解放するということなんです。

 解放できていない状態が二つあります。

 愛の欠如と、恐れの体験です。

 嫌われる恐れ。

 本音を語る恐れ。

 失望させる恐れ。

 癌への恐れ。

 人が癌になるのを見る恐れ。

 失敗する恐れ。

 死への恐れ。

 生きることへの恐れ。

 地震、津波、噴火など惑星レベルの恐れ。

 環境への恐れ。

 食品添加物への恐れ。

 経済状況への恐れ。

 癌にたいする恐怖を体験するのが大切です。

 以前私は、癌にたいする恐怖から、いい食品をとっていました。

 でも癌になってしまいました。

 結果を恐れて行動していました。

 いい食品とは、人生を楽しみたいから食べる食品です。

 全ての (同じ食品を食べる場合にも)、選択は二つあります。

 ◇ したいから、好きだからする。

 ◇ 恐れから、(しないと癌になってしまうから) する。

 自分を愛していないと、お金でも困ることになります。

 したいから仕事をするのか・・・

 しないとお金がないからするのか・・・

 幸せになりたいか・・・

 不幸になりたくないからか・・・

 苦しみを体験しているのは、今まで失敗したらどうしよう?という観点から
選んできたからです。

 愛ではない、恐れから選択してきた結果です。

 選択は二つでも、答えは二つはなく一つしかありません。

 したいから、好きだから、欲しいから選択していけば、、

 皆さんの人生はまったく違うものになっているでしょう。

 学校では、愛からではなく、恐れから (勝者だけが幸せになれる) 選ぶことを教わってしまったのです。
 失敗するかもしれない、と言う恐れから選んできてしまったのです。

 愛すれば愛するほど、恐れから選ぶことは少なくなっていきます。

 愛と恐れを同時に選ぶことはできません。

 また恐れを排除する必要もありません。

 自分を愛していると、自分を育むようになります。

 自分に正直になればなるほど、多くの人が皆さんのことを好きになります。

 愛すれば愛するほど、認めれば認めるほど、世界は安全になります。

(ワークショップのメモより)







 
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9/6 月の月 (2月)/15日 KIN51 ・青い水晶の猿

銀河の音 ◇ 水晶の 〓 協力 ・ 捧げる ・ 普遍化する

太陽の紋章 ◇ 青い猿 〓 魔術 ・ 遊ぶ ・ 幻想






 
 
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始まる前の会場。







 自分を愛するのは自分を批判しない、と言うことです。

 自分を批判するのが一番強い・・・

 鏡にうつる自分の目をみつめてください。

 「私はまた立ち上がることができる。」 と自分の目をみて、自分に伝えてください。

 自分を愛していないと、自分が幸せになることを許せなくなる。

 すると、人に幸せにしてもらたいと思うようになります。

 自分が幸せならば、人から与えてもらおうと思わない。

 自分を自分で満たしている人は、自分の中に空いてしまった穴を埋めてもら
おうと思いません。

 人を喜ばせることばかりして、自分を喜ばせることをしていない、誰にもNO!と言えず人を不愉快にすることはありませんでした。

 そんな人は、私もそうでしたが、疲れきってしまう。

 人のための足拭きマットになってクタクタになってしまいます。

 本当は自分にYESなのに、無理に人にYESをしている。

 その時、自分はNOになってしまいます。

 自分にYES、その時、人にはNO。

 そのように自分を変えると、数人の友人を失うかもしれません。

 リアリティは外の世界にあると思っていると、内面を無視してしまいます。

 本当の世界は内側にあります。

 自分の内面をどれだけ大切にするかで、自分の体験することが決まっていきます。

 「引き寄せの法則」 を知っている方、手をあげてください。

 あぁ 結構ご存知ですね。

 この法則には欠けているものが一つあります。

 これはシークレットです!

 どの位自分を愛し、どの位自分の価値を認めているか?

 この度合いが引き寄せの度合いです。

 自分の価値を認めていなければ、どれだけポジティブ・シンキングをしても、
どんなポジティブ・マップを作っても幸せは運ばれてきません。

 私たちは自分の人生を招きよせることができます。

 親しい友のように自分を愛しはじめたら、幸せを引き寄せるのは簡単になり
ます。

 朝起きたら自分にハグして、自分に 「愛しているよ!」 と言います。

 「失敗しても、私の目の中ではOK!」 なんです。

(ワークショップのメモより)







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9/4 月の月 (2月)/13日 KIN49 ・赤い惑星の月

銀河の音 ◇ 惑星の 〓 現れ ・ 仕上げる ・ 生み出す

太陽の紋章 ◇ 赤い月 〓 普遍的な水 ・ 清める ・ 流れ





 
 
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アニータ・ムアジャー二さん





 想像してみてください。

 まったく光がない部屋にいることを・・・

 そしてみんな一つずつペンライトを持っていて、その光をたよりに歩き回る。

 光の当たったところしか見えない。それ以外は一切見えない。

 電気がつくと部屋は大きいのがわかります。

 光は意識のことです。

 意識はひとつのものしかフォーカスできません。

 今みんなで癌にフォーカスしています。

 癌をなくそうと癌のキャンペーンをおこない、知恵を絞り、研究にお金を出し、みんなの意識がそこに集まると、残念ながら癌の患者が増えていきます。

 それを癌ではなく、健康にフォーカスする。

 意識、エネルギー、お金を、健康にフォーカスします。

 健康とは何か? 健康という意識は何か?

 健康は病気を超えたもっと大きなところにあります。

 病院では体を検査しますが、肉体を支えるものはもっと大きいのです。

 「あなたの幸せは何ですか?」

 「どんな夢を追いかけていますか?」

 「人間関係は上手くいっていますか?」

 このような質問を加えると、私たちは病気を克服していけます。

 幸せであること、愛を持っていることが、病気を癒し健康に導くのです。

 人生は喜びを持って生きるものです。

 苦しむのは自分のマインドのせい。自分が本当にしたかったことを自分に
許してこなかったからです。

 私は自分を愛してこなかった・・・  という人。

 自分を愛せなければ幸せになれません。

 自分に何かを受け取る価値がないと思い、幸せになる価値がないと信じて
しまうからです。

 どこへ行くにも幸せな自分を連れていくこと。

 これが一番大きなコツでした。

 誰もそれを教えてくれなかったのです。

 自分を愛するとは、自分を批判するのを止めることです。

 たとえ自分を愛せなかった時でも、とんでもない間違いをおかした時も、お金を失ったり、失敗したり、試験に落ちたとしても、自分を愛しているとは、どんな時でも、

 「それでいいんだよ。大丈夫!OKだよ!」 って自分に言ってあげることです。

 (ワークショップのメモより) 







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9/2 月の月 (2月)/11日 KIN47 ・青い銀河の手

銀河の音 ◇ 銀河の 〓 無欠性 ・ 調和させる ・ 型どる

太陽の紋章 ◇ 青い手 〓 遂行 ・ 知る ・ 癒し





 
 
 「喜びから人生を生きる!臨死体験が教えてくれたこと」

 アニータの “恐怖心を手放し、あなたの中の喜びを再発見” というワークショップに行ってきました。

 自分の抱える問題と、もう少しで先の見える課題に絶妙なタイミングのセミナーだったので即座に申し込みました。

 何回かに分けてUpする記事はそのときのメモをまとめたものです。アニータの言葉と一字一句同じではありませんが、彼女の伝えたいことをお伝えできたらと思っています。


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 2006年2月2日わたしは昏睡状態で、もうこの世から居なくなるはずでした。

 しかしながら、私は感じることも、聞くことも、周りのこと、病室以外のことも
気づいていました。

 わたしに逢うために飛行機にのっている兄も見えました。

 回りのすべての人の感情もわかっていて、一つに繋がっているようでした。

 素晴らしい感覚を感じていて、体が軽く、自由で、パワフルでした。

 そして幸せで、喜びを感じていました。

 人生でかかわる問題はすべて消えていて、無条件の愛を感じていました。

 亡くなった父や、亡くなった友人のスピリットを感じていました。

 ピュアなエッセンスの愛・・・

 後悔が、ジャッジメントが消えている・・・

 純粋な愛だけが存在するのを知りました。

 その時、体はなく、口もなく、だから伝えるのに言葉は使わないので誤解は
生じません。

 意識を向けたところに自分はいる。

 その時の明晰性は信じられないほどで、目覚めた感覚であり、この世が夢で死んだ今が目覚めていました。

 この素晴らしい世界をはなれたくありませんでしたが、父からわたしのこの世の時間は終わっていないと伝えられ、わたしはわたしの目的のため、癌に侵された体に戻ることにしました。

 癌が消えていくことは分かっていました。

 わたしは幸せでゲラゲラ笑っていました。

 わたしの体の癌は、5日間で70パーセント減って、5週間で退院しました。

 医師たちはいろいろな検査をしました。それはかなり痛みを伴うもので嫌だったのですが、受け入れました。

 そして医師たちはわたしの体のどこにも癌を見つけることはできなかったのです。

 逝くべき時間がきたときは逝くしかありませんが、癌は医療的な病ではありません。

 医療的に癌は治癒できません。

 それは他の病にも当てはまります。






 

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8/31 月の月 (2月)/9日 KIN45 ・赤い律動の蛇

銀河の音 ◇ 律動の 〓 同等 ・ 組織する ・ つり合わせる

太陽の紋章 ◇ 赤い蛇 〓 生命力 ・ 生き残させる ・ 本能

まさにこのセミナーは赤い蛇そのものですね・・・





 
 田んぼと畑に行くことが多くなって中々行けなかったシュタイナー勉強会・・・

 久々の参加でした。

 時々、台風の雨風が強くなる中、会場に向かいます。

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 会場は今日から仏子のアミーゴになりました。

 UFOの基地ではありません。

 昔の紡績工場だったところを改装した施設です。

 

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 使ったのはこのお部屋。

 この写真 (もう一つ上のも・・・) お借りしました。何か作品展のようですね。

 奥は調理のできるお部屋になっています。

 このテーブルの板は、当時のドアをそのまま使っているんです。




 先生がシュタイナーの 「自由の哲学」 を日常生活の中で具体的に生かす
ヒントになるのでは? と、二冊の本を持って来られました。

一つめは 「8週間で幸福になる8つのステップ」 (ディスカバー刊?)

 20代~60代の男女8人に幸福感を高める8つのステップを8週間実践して
もらいます。

 第1ステップ 目標と価値観をはっきりさせる。(自分への弔辞を書く。)

 第2ステップ 無私無欲の親切な行いをする。

 第3ステップ いまこの瞬間に集中する。

 第4ステップ 自分の強みを生かす。

 第5ステップ 感謝する。

 第6ステップ 許す。

 第7ステップ 人とつながりを持つ。
 
 第8ステップ これまでの道のりを振り返る。

 8人のその後が気になって本の発注してしまった!^ ^




もう一冊は 「幸福優位7つの法則」 (徳間書店)

 殆んどの人は成功することで幸福になれると思っていますが、幸福は成功に優先するという視点で書かれたもののようです。 幸福 ⇒ だから成功する!

 これは本当にそう思います。幸せだから次々に嬉しいことに出会っていくのかな~

 神さまは 「喜べ!!」 って言ってるもの。

 喜ぶのに理由なんていらないですよ!




 ところで、シュタイナーの 「自由の哲学」 の勉強会なのですが、これが超難解!!そのため、「シュタイナー 『自由の哲学』 入門」 を読んでいるのですが、僕にはこれでも無理ですね!T_T




 でも参加して良かった!

 先生ご夫妻しばらく研修で日本を離れて、次回は11月になる予定。

 中村さんとも久しぶりに逢えてお話できたし、リナちゃんの美味しいパンプキン・ケーキも食べられたしね!笑、ごちそうさま~!

 オゴセというキーワードで新たな動きも感じた、一日でした。




シュタイナーの 「魂のこよみ」 より (渡された資料の中にあった詩)。

 私は魂を拡大できるのか。

 おのれの魂のなかに今受けた

 宇宙の言葉の種子をとりこめるのか。

 私は予感する、私の中に

 魂を霊の衣装とするにふさわしく

 形成していくことのできる力を。




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今日は 「黄色いスペクトルの種」









 
 5日は畑から帰って、昼寝をして、夕ご飯はセミナー会場で食べることにしました。


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 セミナーは三軒茶屋、246沿いにあるお店で・・・



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 講習 (19:30~21:30) 料金 ¥2000- + ワンドリンク以上注文。
という設定。

 結構狭いお店なんですが、商品を片付けてスペースを作って、20~21名の参加者が何とか座れました。

 僕以外は全員女性でしたね。

 13の月の暦の手帳 が届いて、何だこりゃ???状態で・・・

 ちょっと教えて欲しくて参加したセミナーでした。

 僕が手帳を手にしたのが先週。

 僕と変わらないビギナーの方もそこそこ居られるし、お隣に座られた10年の
ベテランの方も 「奥が深くて解らな~い!」 っておっしゃっていて、、

 ホッとしました。笑



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 講師はこよみ屋のkozoさん(たぶん)。

 1年前の7月26日 (新年) から銀河の同期が始まったそうで?

 いきなり分かりませんが、今までの過去 ⇒ 現在 ⇒ 未来という直線的な時間の流れから、円環的な時間の流れになったというお話。

「新しい時間を “0” から学びましょうよ!」

今はグレゴリオ暦が中心ですが、農業や身体のリズムは月の運行とかかわりが深いことが知られています。

 「人工的な時間から、自然の時間に戻しましょうよ!」

 コスミック・ダイアリーを使っていこう!ホセ・アグエイアス博士を中心に、

  28日 × 13ヶ月 + 時間をはずした日 〓 365日

 を 1年とするムーブメントが起きました。



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 これはもう一つ、13(銀河の音) × 20(太陽の紋章) 〓 260(1年) を周期とするツォルキンと呼ばれるもの。

 13 × 28 + 1 〓 365 が身体のリズムを表すのに対し、ツォルキンは心の
リズムです。



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 ホセ・アグエイアス博士のお話 が You Tube にありましたので貼っておきますね。



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 コスミック・ダイアリーを、そして4次元の時間の理解のために、ホセ博士が
作成されたドリームスペル・キットです。(写真お借りしました。)

 凄いなあ~~!!って思うのは、このキット無料なんですよ。

 ドリームスペル・キットは新しい時間の中で自分に気づいていくために宇宙がプレゼントしてくれるもので、お金での売り買いが出来なくなっています。

 4次元の時間を学びたい誰でもが無料で入手できます。

 「ドリームスペル 時間船地球2013の旅」 ← こちらをクリックして頂くと入手
方法が分かります。

 28日周期を使っているうちに、ドリームスペル・キットの意味が解っていく。

 そして260日周期のツォルキンが理解されていく。

 目に付くところにカレンダーをはっておく。

 手帳に起きたことを記入する。

 意識の元になり、新しい時間と馴染みやすくなるそうです。








kozoさんの言葉をメモしたの、書きますね。 

 「ツォルキンを見ると面白いことが分かるけど、全部は分からない。少しずつ知っていく。」

 「6つのキーワードで自分なりの解釈をしていく。」

 「13と20のリズムに乗ってくることによって、自分の時間が見えてくる。」

 「カレンダーに毎日一言は書く。」

 「カレンダーは何年でも使える。円環の時間なので、書き込むことでシンクロも見えてくる。」

 「28日に一回ある自分の誕生日を意識する。」

 「このカレンダーを使っていくと時間の変容が起き始める。自分はどんな時間なんだろう?自分は何なんだろう?」

 「自分の時間を見つめていく。使いながらキーワードを意識する。」

 「カレンダーの中には何もない。ただ周期がある。」

 「リズムが自分にどのように影響を及ぼしているか?」

 「その中に、ドリームスペルの情報はあるか?」

 「ウェーブスペル、ツォルキン、疑問、人に聞かないのが大切。自分で気づく
のが大事。」

 「自分流の使い方を見つけていく。」

 「1ヶ月かけて、磁気の月を味わう。」

 「1ヶ月かけて、月の目的を見つける。」

 「13月かけて、13の音を体験してみよう。」

 「同期に入ってしまった私達は4次元の中にいる。ツォルキンの一番面白い
ところはウェーブスペル。13の音の流れ。」

 「13が原動力になって、4次元の時間を動かしている。」

 「ドリームスペルの解ったところを書き込んでいくのにドリームスペル・ダイアリー (ノート) を作った。」

 「ドリームスペル・ダイアリー (ノート) は銀河の用紙。銀河の用紙のウェーブスペルに自分のマイ・ウェーブスペルを作る。心の中のことを書いていこうと思った。」

 「心の時間のカレンダーに合っているのがウェーブスペルではないだろうか?」

 「湧き出ていくイメージはなんだろう?」

 「260日周期のダイアリー。始まりも、終わりもない時間。時間はみんな今に
ある。」

 「楽しめるコツ。手帳のP32~33。自分にとってどんな年になるだろう・・・
実現したい夢。新しく始めてみたいこと。今年、行きたい所。健康の為に心がけたいこと。家族、社会、地球のためにしたいこと。 みんな手帳に書き込んでくださいね!ここに書いたことが皆さん叶っています。起こっています。」







 誕生日を入力すると、宇宙の音と太陽の紋章を組み合わせた、あなたのKIN (銀河の署名) がわかります・・・



 Gのは、

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KIN178白い太陽の鏡でした。