魂のワークブック

何だろう?私と世界にプレゼントしたいもの♪

 
 いま伊集院さんのラジオ番組でやってたので、ググってみたらありました!



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 『 ママがおばけになっちゃった!』





作者の のぶみ さんのお話しです。

 名前が女の子っぽいところがあったので、いじめられて・・・

 よし、なら、悪い子になってやる。

 って、不良になったそうです。




 周りに集まってくる女子も不良で、、

 もう、嫌で、、

 彼は、普通の女子と付き合ってみたくなったんですって。




 ターゲットになった子は絵本が好きな子、、

 で、、

 口から、、

 「あ~ 俺、絵本描いてるんだ。」 って、嘘が・・・

 でも翌日までに絵本を作って、彼女に見てもらう・・・

 そんな絵本が100冊になった時に、、

 「俺と付き合ってくんない。」

 彼女の答えは?

 「賞、とったらね!」

 そこで、コンテストに出したら・・・

 賞を取っちゃった!!”w




 その彼女が、今の奥さんなんだってさー!

 彼の言葉、ちょっと幸せそうに聞こえました。^ ^




 のぶみ さん、、

 ママがおばけになっちゃった子とも何度かお話ししたんですって。

 すると、、

 本と同じで、、

 「ママは いつも 一緒にいるよ!」 って・・・




 ちょっと ご報告までに・・・

 ラジオから流れてきた音声なので、聞き違いがあるかもしれません。

 ま、大筋は合っていると思いますが、違いがありましたらゴメンナサイね。^ ^;







 

 

 
 
思い出(メモリー)
月光に顔を向けて
思い出が誘うままに心を開き
昔を思って
もしもそこで幸せの意味を知ったなら
新しい命が始まる

思い出
月明かりの下
たった一人
昔を思えば笑顔になれる
あのころ私は美しかった
忘れない
幸せの意味を知っていたあのころ
だから
思い出をよみがえらせて

くすぶっていた日々が燃えつきて
息が詰まりそうな冷たい朝の空気
街灯が消え
また夜が終わり
新しい日が始まる

夜明け
日の出を待っていよう
新たな命に思いをはせよう
あきらめちゃいけない
夜が明ければ今後のことも思い出になるなり
新しい日が始まる

(夏の日の木もれ日は
終わりなき仮面舞踏会)
花が開くように
夜が明けるにつれ
思い出が薄れていく

私に触れて
放っておくのは簡単
たった一人
輝いていた
あの日々の思い出の中に
でも触れれば幸せの意味がきっとわかる
ほら
新しい日が始まった




そのままの掲載です。

触れる体験をたくさんなさってください!

触れる。触れられる。

人とも、世界とも。

この体験の多い人の勝ちです。

体のあるうちに・・・







 
 
 小さな烏羽玉(ウバダマ)を 若いころ持っていたことがある。

 夜店だったか?どこで手に入れたか覚えていない。

 今、どうして手元にないのかも定かではない・・・


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http://item.rakuten.co.jp/luz-shop/10000781/?s-id=shop_header_reco


 それが・・・

 キノコの図鑑を見ているうちに、、

 烏羽玉サボテンに飛んでしまって・・・




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http://item.rakuten.co.jp/sabotensugi/s2238/?s-id=shop_header_reco


 ネットで注文してしまいました。^ ^;




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 烏羽玉(ペヨーテ)との出会いは、カルロスの 『呪術師と私』 でした。

 小さいころから、社会に適応できなかった僕は、探していました。

 この年齢になって、どうにか適応できるようになりましたが、今も探している
ものは同じです。

 僕と同じような方がネットに居られて、その方の言葉は僕を代弁しています。




 「人間を成長させるパワーの根源は好奇心や探究心です。それが自分自身

の精神に向かうこと、精神世界を探求してみたくなることは、ごく自然だと思い

ます。  ・・・ 私はもっともっと自分の精神を知りたかった。古代のシャーマン

たちが見た世界を垣間見たかった。」




 自身の内側へ・・・

 “わ た し” に向かう旅が、今でも一番僕をひき付けて離しません。




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 そして40数年らいの欲しかったものが・・・




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 昨日、今日と相次いで届きました。




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 そして左側のが “赤花烏羽玉”、、

 まさに欲しかったもの。

 今回、お聞きしてみたら、業者さんの間でも希少なんですって!

 もうご挨拶しましたよ!

 僕がこの子を見つけたんじゃなくて、この子に僕は見つけられたのかもね!

 昨夜、彼女が手をかざした後、「Gよりも波動が強い!」 って言われました。^ ^

 強い光が好きなので、強力なLEDのライトに当ててあります。

 食べるのか? ですって?

 可愛いくってェ~~ ❤"❤"

 とても! とても!笑






 
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恋のマイヤヒ




 輝く世界

 その真ん中にあなたはいる

 そして世界はすべて そこから創り出されている






 
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 マスゾエさん降りましたね~

 マスゾエさん、弱かったし、やったこともセコかった。

 寄ってたかって虐められて・・・

 支持政党の二つの政党からも見捨てられ・・・

 非難していた人たちも同じことしてる人は多いんじゃないの?

 政治資金規正法、医師が自分のお腹を切れないのと同じ。

 証拠がいろいろ挙がっていたアマリさんは立件されなかったです。

 前の都知事イノセさんもお気の毒でした。

 その前の都知事、誰でしたっけ?

 うちでは当時、「『イノセ君、ちゃんと挨拶に行きなさいよ。』 って言われたんだよ。」 って話してました。

 副知事のイノセさん、立場上断れるわけはなく、、

 イノセさん、そのことを言っちゃえば楽なのにね~

 悔しかっただろうね・・・ 本に書かれたら面倒だしな~。

 事実はどうだったのかな・・・?

 僕の宅急便時代、飯能のドライバーたちから、西武のトップと国民的女優が、よくヘリで別荘に来てる。って聞いてました。

 西武鉄道に勤めている友人に聞いてみると、社内じゃ有名な話だって言って
ました。

 報道も、新聞も、週刊誌も、指くわえてるしかないんだよね。

 人の恋、僕はどっちかっていうと、応援してしまうけどね~

 日本列島を改造した人も、国内ではどこにも問題がなかったんですが、、

 アメリカでボロが出て捕まってしまいました。

 まさに非理法権天でした。

 非理法権天って・・・

 間違いは正しさに勝てない。正しいことも法律には勝てない。法律も権力には勝てない。権力も天には勝てない。 ってことです。

 誰が認めてくれなくても、天に認められる人になればいいんですが、、弱い人はそんな狭い道は歩まない。

 学生の乗ってる自転車とか、タイヤがピタッっと止まっていなかったと一時停止違反でキップ切る。
 
 そんなところに隠れてセコいことで点取りしてねえで、大きな交差点行って赤信号になっても突っ込んでく車捕まえろよ!

 と思っている人は多いんじゃないかな・・・?

 それと、くれぐれも、弱い人が悪いなんて言ってませんので!

 

 

 
 
 病院でメモった綴りがあります。

 天井に浮いていた訳ではないけど、今地面に足を着けている僕には恥ずか
しい内容です。

 老人の独り言だと思っていただければ幸いです。


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 麻酔をかけられ、身体を固定され、自発呼吸を止められ、チューブを差し込まれ、食事をとめられ・・・

 命を制限されることで、命をより強く感じている。

 僕は受身でいることが多い。

 その僕がこのまま受け止めていると、この世を去ることになる現実に、生きる
という選択をした。

 行者の行き倒れというのがあるが、この仕事について20年近くになる。

 命のことは命に任せるのがいいのは分かっているけれど、

 つい自分で治そう、治してあげたいと思う。

 その分、受けてしまう。

 昔だったら、数年後に行き倒れていたに違いない。

 生きることを選んだら、自分は何がしたいのかを知ることが大切になる。

 ただ何となく生きることも出来るけど、もったいないと思う。

 病院の体験を通して、自分のしたいことをより積極的に行動するようになった
と思う。

 自分で出来ないときは、人にやってもらってでも・・・

 入院前は、自分のことで人に頼むのはとっても苦手でした。

 なんで変わったのかは言葉に出来ない。(よく分からない。笑)

 ただ命がず~っと一緒にいてくれるのを感じていた。

 愛がわたしを通して働いているのを、積極的に感じていた。

 集中治療室で、痛い!痛い!と泣き叫んでいる女性。

 でもそれも、命が歌っていると思えるときがある。

 誰でも、ある限界を持つ、身体と、心、を持って生まれてくる。

 この制限性があって初めて、自由も、選択肢も、意味を持つことになる。

 病院の体験は、この制限性の中で自分は何を選ぶのか? を突きつけられることになった。

 嫌なこと、痛いこと、から出来るだけ逃げていた僕に変化が起きた。

 嫌なことは嫌だけど、嫌なことから逃げないという体験を短期間ですることになった。

 そしてそれは、一緒にいる命によって導かれていったと思います。

 命との一体感の中にあるときは、どこにでも、自分の見るもの、触れるもの、
耳にする音、コミックの言葉の中にさえ等しく命があり、

 それを見出すたびに、嬉しくて、涙があふれてきます。

 で、今、その状態になれるか?と言うと全く出来ません。

 でも体験というのは、忘れていても、消えることはないと思っています。







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 入院中に誕生日を迎えました。

 手紙と手作りのフォトスタンドを貰いました。

 由羽と、心、の絵とお手紙もね!

 ありがと~ね♪


 

 
 
 いやぁ~な人いますよね・・・

 あの人のここが嫌い、あそこが間違っている、絶対に許せない!

 と、いやな相手に意識が向かってしまいがちですが、、

 本当は “ 自分が何にこだわっているかを教えてくれている人たち ” なのだと
思います。

 いやな人に出会って感じた “ 怒り ” はしっかり感じてくださいね!

 その人に返す必要はありません。

 “ 怒り ” を感じないふりなどしてると、身体の中でその 怒りエネルギーが悪さをしますよ。






 所要があって、また久里浜へ行っていたのですが、郵便局でいやな人に出
会いました。

 ゆうパックの荷物を窓口に置くと素早く離れ、順番の紙を引いて、空いていた
窓口に直行し振込み用紙を提示。

 4つしかない窓口の、半分を自分のものにしました。

 急いでいたので、窓口のカウンターの上にあった小さな看板を倒します。

 「あぁ、ごめんなさい!」 (可愛いげに)

 「¥710- になります。」 とゆうパックの担当者。

 僕のほうが離れていたので、聞こえていたはず・・・

 それを無視して、振込みのお金を支払っています。

 ゆうパックの窓口では、次の方が荷物を持って待っていました。

 払い終わると、ゆうパックの窓口に戻り 「御いくらですか?」

 再び 「¥710- になります。」 とゆうパックの担当者。

 結局、倒した看板 「あぁ、ごめんなさい!」 って言ってたのに倒したままでした。





 スイマセン!ここまで読んでくださった方・・・ このときの僕の気分の悪さが
乗り移りませんでしたか?(波動は時空を超えて伝わりますから・・・)



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この日、またしても・・・



 
 帰り道、入間近くのスーパーで、夕ご飯の材料を買ってレジへ・・・

 レジに見慣れないカードが下がっています。

 食べ物のカードと、、植林のカードのようです。

 レジの方に聞いて、そのカードを使って寄付ができることが分かりました。

 「いくらになさいますか?」

 「じゃあ、植林に¥100- 円」

 とってもハッピーな気持ちになりました!

 世界を少し助けた。

 神さまを少しだけ助けた。(神は助ける存在ではないけど、でも助けられる。)

 たった¥100- 円で神さまを助けた救世主ですよ!笑





 世界のどこに意識を合わせるか?

 意識は色々なものに合わせられます。そのどれを選択するかが重要です。

 これで毎瞬、自分の住む世界が創造されています。

 いやな事(人)を何とかしたくて介入すればするほど、いやな気分は大きくなるのだと思います。

 いやな人なんて(そうそう)変わらないですよ。

 指摘されたことは、自分が一番分かっているのですよ。

 波動の低さに引きずり込まれますからね。

 それよりも間違いなく素晴らしい存在である自分を認める。(これが治療の
極意だと思います。)

 間違いなく素晴らしい存在である自分を見い出す選択をする。

 そして、その状態で世界の色々なものに触れていく・・・

 勿論、出来ることをです。

 僕は自分の手の長さの分だけと決めています。

 幸せな気持ちになれることに意識を合わせることです。

 小さいことでも、みんなが気持ちよく暮らせることはいくらでもあります。

 人ではなく、自分自身が喜びを感じる。

 そして自身の喜びは人々と共にあります。

 矛盾しているように見えますが、究極の真理は矛盾の中にしかありません。

 一人ひとりの波動が上がって、その合計で世界の波動は上がります。

 わたしが喜ぶと、神さまも喜ぶのだと思います。

 神の宿っていないものは無いからです。



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・・・リンガーハットでした。^ ^;





  
 
PCが危篤状態です。

治療に入院します。

復旧まで、しばらくお待ちください。  G


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鉢植えにしたレタス・・・




 
 世界の出発点はいつだって “わたし” の中にある。

 宇宙も “わたし” の中心から生まれた。

 “わたし” がした天地創造。

 今、このときも、それは為されている。

 最近少しそう思う人が増えてきて嬉しいけど、誰もがこの世界のオーナー。

 で、誰も、その責任から逃れることは出来ない。

 そして何時だって “わたし” は “あなた” と共にあります。

 “わたし” と “あなた” は別のものではありません。

 “あなた” は “神” というと、自分の外側にある “何か” と考えているかも
知れないけど、それは違う。

  “神” が認めにくいのなら “光” でも “愛” でも “宇宙” でも “存在” でも
構わないけど・・・

 同じ意味で “悪魔” もイコールだ。

 “あなた” のもっとも近いところにいる・・・

 “わたし” は “あなた” のもっとも深い(近い)ところで “ わ た し ” と
絶えず囁いているではないか。 

 もっと “わたし” を好きになってはどうだろうか・・・




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 ジョセフ 「マリア殿どうかお一人でお帰りください。」

 マリア 「えっ?」

 ジョセフ 「わたしにはマリア殿のお側にいる権利がありません。」

 マリア 「はあぁ!何言ってんの。」

 ジョセフ 「いぇ・ その・・・わたしは戦いを否定するあなたの考えに共感しながら、一時の激情にかられる自分を止められなかった。」

 マリア 「さっきのこと?」

 ジョセフ 「 はい、わたしはいつでも謙虚に誠実によき人間であり続けられると
信じていました。なのにあのように醜い心が・・・」

 マリア 「でも、わたしを守るためだったのでしょう?」

 ジョセフ 「だからこそです・・・ 律することが必要だったのに・・・」

 マリア 「わたしは嬉しかったよ!」

 ジョセフ 「いえ、わたしはルネ伯様の命に従うだけの人間です。自らの夢も
目的もない愚か者・・・」

 使い魔アルテミス 「ジョセフってあんな面倒くさい性格だった?」

 使い魔プリアポス 「無理してたのかも、色々と・・・」

 マリア 「まず帰ってさ、それからゆっくり、」

 ジョセフ 「帰るってどこにですか!わたしは最大の危機(火あぶり)にあなたを
救えなかったと言うのに・・・ マリア殿どうかこの場でわたしをお見捨てください!それがわたしの切なる望みで、」

 叫び声とともにマリアのビンタが・・・

 ジョセフ、床に倒れる。

 アルテミス 「あっ 切れた。」

 マリア 「なんなのよ、あんたは! う じ う じ う じ う じ う じ う じ う じ とー! 
ヤッター! 勝ったー! 助かったー! これでいいんじゃないのぉ!なんで
そんなに無駄に悩む必要があるのよ!」

 ジョセフ 「そ、それは・・・」

 マリア 「それは何?なんなのよ?」

 ジョセフ 「それは・・・」

 マリア 「ふん!大体なんでこんな所にいる訳?わたしを放っぽって戦なんて
どんな積もり、、」

 ジョセフ 「わたしはルネ伯様にお使えする身です、命令とあらば戦場に・・・ ん!そう言えばマリア殿はどうして家ではなくここに?」

 マリア 「っだああー!!あんたを助けにきたのに決まってるじゃないのーっ!」

 ジョセフ 「わたしを・・・? どうして・・・??」

 マリア 「あんた本当に馬っ鹿じゃないのー!大体いつもわたしよりもルネ伯の
おっさんを優先するってどういう事よ!自分のやりたいことをするのが大事じゃないの!」

 ジョセフ 「それは! ・・・ それは、マリア殿なら可能でしょう。でもわたしは
あなたほど強い力や意志を持っている訳ではないのです。」

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 マリア 「はあ?魔法ならまだしも、意志なら持てるでしょう!持ってよ!」

 ジョセフ 「だから言ったではないですか、わたしだって出来るならあなたの側にいたかった、あなたの役に立ちたかったのです。」

 マリア 「立ってよ!立ちなさいよ!」

 ジョセフ 「ですからそれが出来ないと!」

 マリア 「出来るって!」

 ジョセフ 「どうすれば!」

 マリア 「側にいてよ!」

 ジョセフ 「あぁ・・・  」

 沈黙・・・・・・

 マリア 「側にいて、わたしのこと支えてよ!それだけでいいのよ!」

 アルテミス と プリアポス 「ワ~~~n」

 マリア 「わたしだって悩むんだから、本当に良かったのかな?って、間違って
いなかったのかな?って、自分で自分が分からなくなって、わたしって何だろう?
って、そんな時あんたみたいな人がいないとキツイのよ!だから側にいてよ!
わたしだけの側にいてよぉ!」

 プリアポス 「あの~マリア。」

 マリア 「何!」

 プリアポス 「今マリアが言っていることって・・・」

 アルテミス 「まさか!プロポーズ?」

 マリア 「ぇっ!   ぁ ぁ ぁ ぁ あ あ~っ!!!」

 このあとジョセフは、自らを愛するように自分のもっとも近い隣人を愛することをマリアに伝えます。

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 絵と台詞をお借りしました。『純潔のマリア』 原作・石川雅之 どうぞコミック
読んでください!



 ジョセフは変わりましたね。

 人が変われる時は多くありません。

 自分の大きな間違いに気づいた時・・・

 もう一つは恋をした時です。

 どうですか? 恋など!

 ハルノセイダヨって今なら言えますが・・・笑